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カタールは2022年WC開催予定国
そのために外国人を帰化させチーム作り
そしてもうひとつの手段
▼ 21日のアジア杯順々決勝 日本 vs カタールは面白くいろいろと考えさせられた。
カタールは中東の小国であるがオイルマネーに潤っている、そんな国で2022年にワールドカップが開催される予定になっている。だからカタールは代表チームの強化に南米とアフリカからの強豪選手を帰化させるという手段を使用している。
そしてもうひとつ、ホームゲームの利点レフェリーを12人目の選手として試合に参加させることだ。
▼ 次の動画は先の日本カタール戦で終了間際に上げたゴールシーンなのであるが、日本選手が何人倒されているのであろうか。皆後ろから押されて倒されている、特に香川へのタックルは完全に足に行っている、1分過ぎからの2方向からのリプレイでよく分かる。
しかしレフェリーはすべて流しているのである、選手は調子にのってどんどん酷くなる一方だ。
▼ この試合を見ていて日韓ワールドカップを思い出した。
このような光景が再び繰り返されるのであろうか、カタールは強豪として延びてくるだろうがアジアは日本、韓国、カタール、イラン、オーストラリアがが競うことになる。 格闘技のような試合運びにインチキレフェリーという構図が後10年続くのだろうか。
2002年サッカーワールドカップ 審判達が韓国戦で見せた不可解なジャッジ
思い出してはらわたが煮え返った人には
次の動画で笑っていただきましょうw
バーレーンの実況が日本語にしか聞こえない件
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スポーツ
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カタールは間違いなく中東最強になってきます。
このまま帰化政策が続けば韓国・日本は太刀打ちできなくなると危惧してます。
バーレーン・オマーンも油断できません。
韓国みたいにレフェリーを買収にも来るでしょうね。
最後の動画、今年初の爆笑をさせて頂きました^^
2011/1/23(日) 午後 11:28
ドンちゃんボーイさん
カタールってものすごく小さな国なんだよね。
勝つためには帰化選手を使うしかないだろう。
2011/1/24(月) 午前 8:50