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これでみんなの党も終わり
結局は渡辺代表の独りよがり
政策の一致が不可欠と口では言うが
自分が一番になれる集団でしか協力できない
渡辺氏の器以上の政党にはならない。
みんな・みどり、参院選協力へ=近く政策協定 みんなの党とみどりの風が、夏の参院選での選挙協力を視野に、近く政策協定を結ぶ方向であることが分かった。「脱原発」「消費増税反対」などが柱となる。みどり関係者が6日明らかにした。両党は、環太平洋連携協定(TPP)交渉への対応など主要政策で隔たりが大きいが、参院選での共倒れを避けるために連携が必要と判断した。
協定を締結すれば、みんながみどりの行田邦子参院議員(埼玉選挙区)に要請していたみんなへの移籍も実現する見通し。夏に改選を迎える行田氏にみんなが入党を働き掛けたのに対し、みどりの谷岡郁子代表は政策協定を結んだ後の「円満移籍」を求めていた。 ----------------------------------------------------------------------
▼ みどりの風の政策は反原発、反新自由主義、反TPPであり分配を重視する社民党や民主党と同じ政策である。みんなの党の政策と合うわけがない。
それなのに選挙のために寄あつまるのか、それなら維新の会となぜ協力しなかったのか。
相手が自分たちより小粒だとOKなんだろう。
Wikiより
みどりの風基本理念
1.日本型の共生社会〜外需依存の経済から内需中心の経済への転換、成長よりも分配を重視した経済政策
2.自然資源の保全と活用〜お金では計れない自然資源の役割に価値を与え、国民全体で自然環境や地域を支える仕組みづくり
3.一人ひとりが自らを生かせる日本〜多様な働き方を応援し、社会全体で支え合う社会保障の実現
4 「ものを言える日本」としての外交〜強固でしたたかな外交、第三者的な国際機関の積極的活用
ふわふわした理念である。
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