[FTVインスタントのニュース]、裕福な実業家陳Jinfu、チェン大学准教授張Cuipingカップルを殺害し、日本でビジネスをやって、求めてバリ、大学の先輩に定住するように台湾に戻るために10年前に結婚した時間の理解を、彼は台湾連帯ユニオン会長黄健熙ですが、またです国民党テイトスー水扁tehの学生、日本ビジネス成功陳Jinfuかなり裕福な、あるいは日本の沖縄島メインで2人が住んでいない島。
▼ 昨日、たかじんの言っても委員会復帰番組を録画で見た。
その中で井上さんだったかが、沖縄の離島(内離島、外離島)の持ち主だった台湾人の実業家に中国人が購入を希望、中国嫌いの実業家はそれを拒否した。後日、実業家とその妻は殺害され遺体となって収容されたと言う。
ネットで検索してみた。
まず見つかったのがこのブログ。
「台湾戦後65年」
ブログ主は沖縄在住のちょっと左翼がかった人
台湾の時事ネタを書いている。
内容抜粋
「淡水河大学教授夫妻殺人事件」
そんな淡水河口のマングローブのなかに一つの死体が浮かんだ。二月二六日のことである。身元はすぐ判明した。失踪届が出ていたからである。陳進福88歳で、沖縄県那覇市で長く商売をしていて成功し、そこの不動産を売り払って台湾に引き上げてきたという。そのあと、縁あって三十歳年下の学者と結婚した。その配偶者は現在実践という私学の副教授をしている。二人は悠々自適の暮らしをしていたとか。
それから二日後、この奥さんの死体もほぼ同じ場所であがった。失踪してから十日も経ってから夫婦二人の遺体が同じ河辺でみつかったという奇怪なニュースだった。事故でも他殺でも腑に落ちない。
やがて、喉を鋭利なナイフで切り裂かれていたことから他殺と断定された。遺体の様子も死後ずいぶん経過していた。
失踪当日の足取りを追うと、河辺のカフェまでたどり着いた。「媽媽嘴(ママツエ)」という当地では有名な店。二人はここの長いお馴染みさんだった。
そして不思議なことに、この店の妙齢の女性店長が男性の死体が発見された日の午後に市内の銀行に現れ、殺された夫人のキャッシュカードで現金をおろそうとして逮捕された。
自供によればコーヒーに薬をもって車に連れ込んだという。それが事実かどうかはわからないが、若い女性一人でできることではない。
仮にこのママさんが主犯としても、殺してから十日もたってからどうして遺体を目の前の川に捨て、奪ったカードを使おうとしたのか・・・。
このマカ不可思議な淡水河夫婦殺人事件はテレビ視聴者の熱い関心を集めていたのだが、それを吹っ飛ばす大事件が勃発した。台湾がWBCの大会で予選リーグを一位で勝ち上がり、三月八日、今晩、東京ドームで日本代表と対決することになったのである。
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▼ 喉を鋭利な刃物で切り殺害する。
これはプロの仕業だろうね。
そして「淡水河大学教授夫妻殺人事件」でyoutube検索であったったのが
上記台湾のニュース。
なぜ殺害されたのか、沖縄の無人島の持ち主であること、その遺産はどうなるのかということ。
中国の尖閣沖縄侵略と関係があるかもしれない。
僕もそこまで言って委員会で見ました!
恐らくですが中共が絡んでる臭いがしますね・・・。
2013/3/26(火) 午前 0:19