こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
中国海軍のフリゲート艦が今年1月、 海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用レーダーを照射した問題で、中国の海軍内部で、 照射は「艦船同士は3キロ以内には近づかないという国際法に日本側が抵触したため」 との説明がなされていることが24日、分かった。 中国側の主張は事実無根で、照射を日本政府に公表されたため、 内部へ示しをつけようと後から理由付けした可能性がある。 中国海軍関係者が日本の政府関係者に行った説明によると、 レーダー照射は日本の護衛艦が3キロまで近付いたことに危険を感じた艦長の独自判断で、 その距離が「国際法違反」にあたると正当化したという。 この主張は、中国の海軍内部のほか、 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で日本の領海の侵犯を続ける海洋監視船にも周知されているという。 中国の国防、外務両省は公式見解として、使用したのは「監視レーダー」で、日本側の説明は「捏造(ねつぞう)」としている。 だが、米国なども事実関係を認める中、これ以上の隠蔽(いんぺい)はできないと判断。 内部説明に、勝手な「国際法」をでっち上げたものとみられる。 船舶同士の接近については国際規則があり、 日本もこれに沿って「海上衝突予防法」を定めているが、距離規定はない。近づき過ぎれば危険だが、 海洋専門家によると「3キロ離れていれば十分に安全で、中国が主張するような国際法は存在しない」という。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130425-00000091-san-cn ---------------------------------------------------------------------- ▼ 日本の右傾化が中国の反発を招いていると、売国左翼は宣伝するが、どこに奴らの本心があるのかは明白。 日本国民はもう左翼の妄言にはあきれ返るほど聞き飽きている。 なぜマスコミなどの左翼はこうも時代を読めなくなってしまったのであろうか。彼らは自分の頭で考えるのではなく、自民党が嫌い国を愛するということが嫌いという単なるステレオタイプの決め付けで発言していたに過ぎない。3年ほど前ならこういう左翼を馬鹿にした記事を書くと少なからず団塊左翼から反論が来たものだ。ところが最近彼らは息をしていない。 「先生助けて、左翼が息をしていないの」 http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/Ikisitenaino.jpg 左翼は言う、中国が侵略行為をするのは日本が右傾化するからだと、それなら中国は周りの国々に帝国主義的侵略を行うのは皆周りの国が悪いから? なんとも早、単に中国を弁護するためが故にそういう妄言を弁解に使用しているの過ぎない。 中国は100年遅れてきた帝国主義だ、周りの国々を武力で恫喝し侵攻しようとしているのは明白だ。その中国に対し日本国内から擁護する声があがるのは、最早その政党なり団体なりが狂っている。 3年前、国民を騙し 政権交代を果たした民主党が 無様無残にも自壊し 逆に再度政権交代した自民党が 実力を見せ付けたので マスコミや左翼は 立場が無くなったのだ。 お前らは他人に自己批判を迫り 自分達はほおかむり。 ブザマとしか言いようが無い。
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
ルート33 堂土
[PR]お得情報
その他のキャンペーン