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米国はずるい、韓国も中国もずるい
そういう相手にことなかれ主義でやれるのか
橋下氏「もっと日本人は歴史を勉強すべきだ」 慰安婦発言の橋下氏が反論展開 政府は問題拡大警戒日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は14日、旧日本軍の従軍慰安婦を容認する自身の発言を めぐり「当時は世界各国の軍が慰安婦制度を活用していた」などと反論を展開した。与野党幹部からは批判が続出。政府は歴史認識問題の拡大を警戒、沈静化を図る構えだ。安倍晋三首相は参院予算委員会で「慰安婦の方々が大変つらい思いをされたことに心から同情する」 と表明。一方で「歴史認識は政治、外交問題にするべきではない」と述べ、問題を早期に収束させるべきだとの考えを示した。 これに関し橋下氏は「もっと日本人は歴史を勉強すべきだ」とツイッターで持論を繰り返し、強気の 姿勢を強調。 ソース 西日本新聞 2013年5月14日 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/363651 1992年1月に朝日新聞の記事で「女子挺身隊」を “慰安婦狩り”と誤って報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に従軍慰安婦問題は1992年1月に朝日新聞が「日本軍が慰安所の設置や、従軍慰安婦の募集を監督、統制していた」と報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に発展した。記事中には「主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」などと、戦時勤労動員制度の「女子挺身隊」を “慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった。 宮沢内閣は同年7月、軍による強制徴用(強制連行)の裏づけとなる資料は見つからなかったとする調査結果を発表した。しかし、韓国国内の日本批判は収まらず、政治決着を図る狙いから、翌93年8月、河野洋平官房長官(当時)が、 慰安所の設置、管理、慰安婦の移送について軍の関与を認め「おわびと反省」を表明する談話を発表した。 ところが、河野談話によりかえって「日本政府が旧日本軍による慰安婦の強制連行を認めた」という曲解が広まったため、第1次安倍内閣は2007年3月、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見当たらなかった」とする政府答弁書を閣議決定している。 http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130514-OYT1T00220.htm ----------------------------------------------------------------------- ▼ 今回の橋下さんの主張にマスコミは大バッシングだが、正論であることは誰の目にも明らかだ。それでは何故叩くのかと言うと、戦時の売春行為を正当化するという似非常識派、売春が女性蔑視であるというフェミニズム、そしてこれを蒸し返されると困る旧体制の米国。
それでは橋下さんの「なぜ日本だけが嘘の汚名を着せられるのか、それは日本が敗戦国であったとしても嘘なら違うというべき」という正論を叩く日本国内の勢力はどうすれば良いと考えるのか。
日本は太平洋戦争で敗戦した、無条件降伏したのだからその時点での全ての条件は呑んだ、しかしそれ以降の相手側の敗戦にかこつけた嘘捏造は違うといわなければ何の政治家であろうか。
本当の事実を発言しないで解決できると考えるほうがおかしい。
事実は事実である。
米国がこれ以上朝鮮の捏造に尻馬に乗って
日本の慰安婦問題を非難するなら
大戦後の事実を公開することになる。
自分の国のことではないから叩くという
お気楽非難をするなら覚悟しろ。
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