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維新シンパの俺が言うのだから間違いない
日本維新の会は行政改革の原点に返り再出発をするほうが良い。
こういう旧立ち上がれ日本系は切り離したほうが良い
完全にアナクロ、足を引っ張るだけ
戦後体制からの脱却には程遠い。
解決したら幸せになれるのか」 アントニオ猪木氏が特派員協会で独自見解26回目の訪朝から帰国したばかりのアントニオ猪木参院議員(日本維新の会)が
2013年8月5日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で記者会見し、「スポーツ外交」の重要性を強調した。 「暴言は吐くけど失言はしない」として、麻生太郎副総理が憲法改正とナチスドイツを 結びつけた発言へのコメントは避けたものの、拉致問題については独自の見解を次々に披露した。 拉致問題に関連するニュースで事実上日本国民が洗脳されているとの見方を示した上で、 北朝鮮側の立場にも配慮しながら「落としどころ」を探ることの必要性も説いた。 また、講演の際には「拉致が解決したら、我々は幸せになれますかね?」と問題提起もしているという。 猪木氏は7月25日から7月30日にかけて訪朝し、張成沢(チャン・ソンテク)国防委員会副委員長、金永南 (キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長といった要人と会談した。会見では、両氏との会談の 内容は明らかにされなかったが、過去のイラクやキューバ訪問も引き合いに出しながら、 「外交チャンネルを私以上に持っている政治家は、多分いない」と自画自賛した。 持論が際立ったのが、行き詰まりが続いている拉致問題についてだ。従来、猪木氏は、 「友好関係が崩れてしまう疑問があった」 という理由で拉致問題にはかかわらないようにしてきたというが、参院選当選を機に、 「公人としてこういう(拉致問題解決に向けた)期待が色々寄せられる中で、本当の話を伝えていかないと と方針転換したようだ。ただ、猪木氏は、日本国民は拉致問題に関して一方的な 見方しかできていないと受け止めているようだ。 「洗脳」という言葉を使いながら、このように現状認識を披露した。 http://www.j-cast.com/2013/08/05180846.html?p=all ▼ たしか猪木氏の出馬経緯は東京の議員で決められ、大阪はまったく知らなかったという。
この猪木氏、どういう政治思想を持っているのか?アナクロな闇政治を知っているというぐらいか、全く東京の維新には幻滅あきれ返る。
そもそも論だが維新の会は行政改革、戦後の統治機構の改革を目指している。中央集権国家から地方分権国家だ。この意見には首都圏に住む40%の国民は反対、既得権益享受者だから。そして20%の国民も反対、彼らは過疎地で中央政府のお恵み補助金で暮らしているから、生活保護j需給者と同じような感覚だ、自分で自立しろと言われても出来ないじゃんという意見。
つまり地方分権は否定60%(首都圏40+過疎地20)vs賛成40%の構図だと感じる。
▼ 自分自身の反省で言えば、立ち上がれと合併したことを評価していた。まず石原氏が東京都知事から出た人物であり地方自治体の集合体が日本であると「主張している」と勘違いしていた。しかし彼らは自分達が日本であり地方は従属する存在と考えていた。超古臭い絶滅危惧種な政治集団であった、社民党と同じ部類だ。
維新の会の行革は正しいのだから、分裂して民主やみんなの一部と統合したほうが良い。旧立ち上がれはやっぱり癌だった。自民党が切ったのもうなずける。
この猪木の行動の責任は石原、小泉にあると考えるよ。
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橋下徹、大阪維新の会
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