渡辺氏は3月、化粧品会社のディーエイチシー(DHC)の吉田嘉明会長から2010年参院選前に3億円、12年衆院選前に5億円の計8億円を借り入れていたことが週刊誌報道で発覚。選挙資金や政治資金として使われたのではないかとの疑念が強まり、党内からも「疑念が払拭されるまで一時的にも代表を退くべきだ」との声が上がっていた。
▼ このひと、言っていることとやっていることが大きく違ってる人というイメージが強かった。例えれば人類の将来のために環境保護の技術を発明したのでそれに対して援助投資をして欲しい、という類。それではその技術を見せて欲しいと言うとそれはまだ見せれないと言う。投資された金銭を技術開発以外に流用しているのではという疑問が沸く。
以前から維新の会と政策面で似通っているから統一会派をなせばよいという意見が多かったがなぜか全てご破算になる。維新の会の話では渡辺氏が土壇場でいつも潰す行為に出ると。それはなぜか、今になって考えられることは渡辺氏が選挙資金を裏金で運用していたということだ。反対に維新の会は選挙資金は候補者個人もち。
つまりみんなの党は渡辺氏が資金面を押さえる事で党内を支配する、その資金は表に出せない借り入れ。完全に政治資金法違反。
だから政策や目指す方向が同じでも絶対に他党との合併には応じることが出来ない。
この事件が明らかになった未だに渡辺氏を擁護するやからがいるが、彼のやっていることは改革でもなんでもない、たんなる改革やるやるj政治詐欺だ。こういう行為を行った人物に何の未練を残す必要があるだろうか。
彼の他党の問題を非難する言動を思い出せばよい、彼は自分のことはさておいて非難するだけっであり、自分自身はもっと下劣であったのだ。
政治家を辞めるべきだ。