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▼ 最近20代の社員さんと話をする機会があって年金の話になった。 今の年金制度、日本の国家財政が現状のまま推移したとして何も起こらないことを前提としている。日本の国の大災害が起こることを要因にいれてはいないだろう。 その若者は20歳になった時点で国民年金を支払い始めたが、自分がもらえる年齢になったときどうなるか不安だそうだ。 ▼ 自分は日本の財政は大災害があって時点で破綻すると考えているので、今後50年ほど先の年金制度が正常に機能するとは思えない。 南海3連動地震や首都直下が起これば日本の財政が、破綻するのは火を見るより明らかだ。その後の国家財政は普通じゃない、国民へ向けて約束した制度もチャラになるだろう。 つまり日本の社会制度は今後来ると想定されている大災害までのものであり、それ以降はl保障されていないということ。年金制度lは最も危険な投資であるということだ。政府は決してそういうことは言わないだろうが 今の日本、社会制度の存続は災害が起きないという想定で話が出来ている。大災害はそう想定外ということ?
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