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【民主党の山岡の詭弁=政治と金の問題は国民は関係ない=石川も同じことを演説=民主は馬鹿か?】 ▼ 先の選挙で民主党は「自分達は大企業などのしがらみに囚われないクリーンな政党」と主張していた。しかし政権を取ってみると出てくるわ出てくるわ、金に絡む問題の議員のオンパレード。 あまりに多すぎて的が絞れないのではないか、そして挙句にこの言い訳。 民主党の山岡賢次国対委員長は28日のNHK討論番組の収録で2010年度予算案の審議に関連して「『政治とカネ』は話題ではあるが国民生活には何の影響もない。予算通過が国民に対する最大のメッセージだ」と述べた。 野党側が参院の審議でも鳩山由紀夫首相らの政治資金問題を追及する姿勢を見せていることを踏まえた発言。「政治とカネ」の問題を軽視したとも受け取れる発言で議論を呼びそうだ。 この発言について番組で同席した公明党の漆原良夫国対委員長は「国民生活が大事だから政治とカネは後回しというやり方は間違いだ」と批判。山岡氏は「政治とカネの話は本来司法でやるべきこと。立法府でやるのにはなじまない」と釈明した。 以上転載---------------------------- 【郵便不正の政治家=長崎知事選=鳥取島根は日本のチベット=民主党議員】 ▼ 郵便の障害者団体割引きを不正利用したDM犯罪があった。 厚生労働省の官僚が逮捕されその上司や部下も証言して裁判になっているが、裁判で一転否認しだした。「検察の捏造」「作文」「冤罪は作られる」など禍々しい言葉が並ぶ。 この郵便不正犯罪は確かに犯罪として行われている。障害者団体「凛(りん)の会」元会長、倉沢邦夫被告が障害者割引を利用して正規の料金から3億7700万円の不正割引をうけたとして判決を受けている。DMの委託元はベスト電器や健康食品販売ウイルコなどだ。 この不正に官僚が関わったとされ、その官僚に対して民主党の大物議員が口を利いたとされている。 民主党と検察の戦いは東北の小沢問題や北海道の小林、東京の石川、そして神戸のこの議員にも及んでいるのだろうか。 この民主党の大物議員は島根鳥取チベット問題や長崎知事選挙でも暴れていた。 郵便DMを障害者団体割引で送付しても国民の生活には関係ないと開き直るのだろうか。 ▼ 上の動画はオランダの移民問題をオランダから告発されたものだ。 オランダは「自らを寛容な国民」と位置付け外部に対して移民を受け入れる政策を取った。 しかし実際に受け入れてみると、それまでのオランダの歴史や伝統など無視をして移民たちは生まれた国の価値観や宗教を主張しだした。まるでオランダの国土を占領して自治区を作るように。 寛容であると甘い考えで受け入れた外国人がもともとのオランダやオランダ人に対して寛容ではなかったのだ。 「多文化共生社会」とは飾り立てられた言葉でしかない、実際にはそういうユートピアは存在しないだろう。まるで「非武装中立」「無抵抗都市宣言」「核問題は考えてもいけない」「相手国が攻めて来るということは相手国に失礼」などという脳内お花畑思考だ。 本来の外国人に対する政策は「郷に入れば郷に従え」が基本でありその良い見本が大相撲の朝青龍と白鳳であろう。白鳳は日本人と結婚し帰化した、他方朝青龍は日本の文化を受け入れようとはしない。結局のところ相撲協会は彼を体よく追放したし、国民は日本の文化伝統を外国人の野放図な価値観でつぶされるのを否定したわけだ。 外国人であったにしても日本の文化や価値観を尊重し、なにより日本が好きでなければならない。
反日教育や反日マスコミが上等とされる隣国の国籍をもち、その隣国の防衛義務をもつ人達になぜ選挙権を与えるということになるのであろうか。 |
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2010年02月28日
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