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崔監督の「言論封殺」に2ちゃんねるで祭り状態 アニオタ保守本流ブログの古屋さん(27) 「編集でカットされた別の部分がある」

日本で活動している韓国の映画監督、崔洋一さん(61)が、NHKの討論番組で、 韓国併合を肯定するなら歴史を語る資格はない、と別の発言者を批判して波紋を呼んでいる。
番組は、未来志向の趣旨だったようだが、逆に日韓両国の溝の深さを浮き彫りにした。

きっかけは、「アニオタ保守本流」というブログを書いているウェブデザイナーの 古屋さん(27)が、自説を展開したことだった。

崔洋一さんの主張について、ネット上では、理解を示す声もあったものの、異論も噴出している。
2ちゃんねるでは、スレッドが乱立する祭り状態になっており、「映画監督が言論封殺しようとするとはw」
「なら討論番組に出るな」「自分自身の首を絞める事になる発言」といった書き込みが相次いでいる。

NHKの広報局によると、番組への電話やメールは、2010年8月16日夕までに約1800件にも達しているという。

崔さんの怒りを買った古屋さんは、自らのブログで、番組には編集でカットされた別の部分があることを明らかにした。
それによると、日本側出演者の1人が、日本と韓国は過去に恋人関係にあり、日本が浮気したから韓国が怒っているなどと発言。会場内では受けたものの、崔さんが「歴史とはそいういうものでない!君はこの場所に一番場違いな人間だ!」と烈火のごとく怒ったという。

また、古屋さんは、2ちゃんでも質問を受け付けたといい、そのスレでは、件の「歴史を語る資格なし」発言は、この「場違い」発言の直後にあったと言っている。怒りモードのまま、矛先が古屋さんに向けられたというわけだ。

この場面のカットについては、崔さんが切れすぎたためテレビ的にNGだったのではと言う。
ただ、NHKは変わってきており、番組ディレクターは、中道保守的でネット言論にも理解があったとする。
そして、古屋さんは、その証拠に「資格なし」発言が放送されたとして、「日本人に不利な編集はしてません」と断言した。
もともとは、5時間の録画だったという。

NHKでは、取材に対し、「番組の編集に関わることについては、お答えしておりません」とコメントしている。(抜粋)
http://www.j-cast.com/2010/08/16073583.html?p=all
------------------------------------------------------------------------
▼ つまり崔は当り散らしていた(火病)わけだ。
客観的事実を知ってきちんと説明できるのなら、言論封殺する行為をする必要は無い。
 崔は自分が信じている客観的歴史事実を日本人に説明すれば良いだけなのだ。
声を荒らげて強弁することも無い。
 
つまりそういうことなんだな。

遅ればせ感がありますが…、さきほど 知りました。
ご紹介だけさせてください。。。

日本創新党が、「菅談話反対」の署名を募集させているそうです。


注: ブログ主は いかなる政党等にも所属していない、単なる一国民です。

菅首相「謝罪談話」に反対する署名のお願い



平成22年 08月11日
菅直人首相は8月10日、日韓併合100年にあわせ、韓国側に新たに謝罪する
首相談話を発表しました。 日本統治時代の負の部分だけを強調した自虐的な内容で、日韓基本条約からも逸脱しており、決して認めることはできません。 日本創新党はここに、良識ある国民各層の声を無視して談話発表を強行した菅直人首相 および民主党政権に対し、最大限の憤りを込めて強く抗議します。


詳細は こちら
http://www.nippon-soushin.jp/information/signature.html




何の力もない一国民ですが、
一言言わせてください


個人的にですが
遅ーーーい!!!


■参考資料
日本創新党  http://www.nippon-soushin.jp/

転載元転載元: successのブログ

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地デジ化で住民反発、マンション共聴施設廃止で

 来年7月24日に地上デジタル放送(地デジ)への完全移行を控え、大阪府内でマンションと周辺住民の間でトラブルが起きている。
 これまでビル陰でアナログ放送の受信障害があった地域では、マンション側が周辺住民のために共聴施設を整備していた。だが、地デジでは、ほとんど受信障害が出ないため、共聴施設の廃止を打ち出すマンション側に対し、住民が反発しているからだ。高層ビルが多い大都市特有の問題で、残された時間ですべて解決できるか不安視されている。
 「配信を打ち切る基本姿勢が間違っている」。共聴施設の廃止に向け、寝屋川市内で7月15日開かれたマンション周辺住民に対する説明会で、住民から怒声が飛んだ。マンションの委託を受けたアンテナ設備会社は「国策ですから」と繰り返すばかりだった。
 
 5階建てマンションが建設されたのは25年前。テレビが映らなくなった周辺約70戸が共聴施設の配信を受け始めた。出席した男性(77)は「ずっとマンションが責任を持ってくれると思って、今は屋根のアンテナもない。今さら費用をかけてアンテナを立てろなんて」と憤る。
 マンション側も共聴施設を地デジ対応に改修するためには、数百万円が必要で、負担は大きい。総務省は受信障害が解消される場合、個々の世帯でアンテナを立てるか、ケーブルテレビに加入すべきだという考えを示す。だが、費用がかかるだけに問題は複雑だ。
 解決の糸口さえつかめないケースもある。大阪市内のマンション管理会社によると、豊中市内のマンションでは、共聴施設の管理は開発業者が担うはずだった。しかし、管理業務は当初から専門業者に任されており、責任の所在が不明確に。地デジ化しても受信障害が残る周辺住民から苦情を受け、マンション管理組合が途方に暮れているという。
 総務省によると、受信障害解消のためビル側が設置した共聴施設は全国で約6万2700か所あり、48%が対応済み、21%が計画中、31%が計画未定・未確認。府内では、7718施設のうち42・4%が対応済みという。
 
 ◆「解決に時間かかる」◆
 大阪市内のあるマンション管理組合は、共聴施設の廃止について、周辺約100戸への説明に1年半を費やして、ようやく納得を得られた。管理組合の元役員(73)は「解決には非常に時間がかかる。周辺住民と争いを起こさないため、早く説明を始めないと間に合わない」と指摘している。
2010年8月16日11時03分  読売新聞)
---------------------------------以上転載--------------------------------------
 
▼ お盆で墓参り&実家顔出しを行ったのだが、双方の実家の住人は老人だけになってしまっている。
TV本体は最早買い替えして地デジ対応液晶なのだが、双方の実家ともまともに映らない。
 一軒はそもそも難視聴地域であり、さらに明石大橋と大型マンション建設で共聴施設設置がなされていた。なかなか地デジが映らないので初期設定から確かめてみてもどの基地局から来ているのか分からない状態。そもそもそういう地域だから難視聴なのだろう。ブースターも付いているのに。
 で、隣のマンションの屋上についているアンテナから電波を受けてもらっているのだとは思うのだけれど、そもそもTVを買った時点で電気屋さんに調整してもらわなかったのかと小一時間。
 上の記事にあるように地デジ移行すればマンション側に視聴保障する義務は無くなるのだろうから、自己責任で設置となるのか。そもそも地デジになれば難視聴は解消される保障があるのだろうか。
 
▼ もう一軒の方は単にジャックが抜けていただけなのだが、老人にはどこに差し込んでよいやらわからなかったようだ。速攻に解決。
 
▼ この地デジ化問題は、政府や自治体が何のアプローチもせず強引に経費の個人負担を行わせていると思う。そもそも絶対的な難視聴エリアはどこで、それはどうするという話がきているのであろうか。または移行したあとでクレーム対応で乗り切るのだろうか。
 放置しているあいだにケーブルTV屋やアンテナ設置業者、衛星放送業者などが暴れまわることになってしまうと思うのは自分だけだろうか。
 
 

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