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中国尖閣諸島侵略に反対する10.2デモ
【草莽崛起】10.2 中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動[桜H22/9/21] に賛同して10月2日、名古屋市において「尖閣列島中国漁船国境侵犯並びに衝突事故に対する抗議デモ」が開催されることとなりました。
是非、ご都合つかれる方はご参加下さい。 国民の意志を現しましょう。 以下、頑張れ日本! 全国行動委員会愛知県本部 代表 井上寛康 よりの呼びかけ文です。 頑張れ日本! 全国行動委員会愛知県本部 会員各位 代表 井上寛康 先に、中国漁船が我が国の国境を侵犯し、海上保安庁の巡視船に衝突した事件について、中国政府に抗議すると共に、我が国政府を支援するため、来る10月2日(土)午後、デモを名古屋市で行います。 従来より、我が国の政府の対中国外交が弱腰で、国益を失うことがしばしばです。この事件で中国政府は我が国の応対を見定め、日本の応対によっては一層理不尽な要求を突き付けてくる恐れがあります。南沙諸島など領土を係争中の南シナ海沿岸諸国もこの成り行きを見守っているはずです。 中国政府に対して、日本国民が怒っているという姿勢を示す必要がありますので、是非、デモにご参加下さい。 デモの詳細は別途連絡申し上げますので、宜しくお願いします。了 ------------------------------------------以上転載------------------------------------------
▼ 尖閣諸島での中国侵略行動に対して抗議デモが行われます。
東京 = 代々木公園(動画参照のこと)
名古屋 =
【日時】平成22年10月2日(土)
【集合時間】13:30 出発14:00、約1時間半の行進 【集合場所】名古屋市中区白川公園 地下鉄伏見駅下車、伏見通南下徒歩5分 自分は場所も違うし時間も無いけれどこういう話題は拡散させた方が良いよ思います。
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離島からの人口流出を防止する政策の1つとして、「九州離島屯田兵制度」を提案したい。この制度は、明治政府が行った北海道への屯田兵制度やイスラエルのキブツにも似た制度である。
政府が人為的に九州の離島に住民を定住させ、これを防衛の一助にするというアイデアである。この法的裏づけは、これまで防衛という概念が全く排除されてきた「離島振興法」の中に記述すればよいと思う。
「九州離島屯田兵制度」の要点を列挙する。
●有人の離島の戦略的重要度に応じて、現職陸上自衛隊の1個中隊(約150人から200人)、1個小隊(約20人から30人)、1個班(約10人)を配備することにより、当該島の防衛の基盤を作るほか、人口減少に歯止めをかける一助とする。
この際つとめて、当該離島出身の子女を採用・配置する。
●上記の現職自衛隊部隊を補強し、支援する離島専用の予備自衛官(新たな予備自衛官制度を創設。「離島屯田兵」と仮称)を島民から採用し、有事には自らの故郷(離島)防衛に当たらせる。これらの採用対象には、農・漁民、役場の職員及び学校の教員などを含める。
●これらの「離島屯田兵」には一定の生活支援給与を支弁する。また、兼業も認める。
●これらの「離島屯田兵」の教育訓練には、主として当該離島に配備された現役自衛官が当る。
●離島配備の現役自衛官はもとより、「離島屯田兵」についても、陸・海・空の所要兵力をバランスよく配備する。
●離島防衛のため、これらの自衛隊兵力(現役自衛隊部隊と「離島屯田兵」)の配備とそのための施設整備に加え、各省庁は所管の業務を通じ、離島防衛と人口流出防止に努める。そのための根拠として「離島振興法」に新たな防衛に関する条項を追加する。
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▼ 現在の日本は政治行政システムの老朽化に瀕している。
特に地方の過疎地離島は限界集落状態のところが多い。この記事はその九州沖縄の離島へ屯田兵を配備して日本の防衛と離島振興に一役買ってもらおうというものだ。実際自分がその離島の出身者で年老いた親元に帰りたいが帰ったところで仕事も無いという立場ならこういう仕事も考えるかもしれない。
▼ 沖縄は雇用が無いという、しかしあの島は海上の要所であり周りの島も全てが重要なのである。重要であるなら人員を配備しても良いと思う。





