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この人、菅直人の女版でしかない。
民主党の宣伝塔、内容は全く無く自民官僚攻撃ばかり
そろそろ気付けよ首都圏のぼんくら!
11年度の国債発行額が過去最大の170兆円に膨らむ見通し 財政再建険しく 政府が策定する2011年度の国債発行計画で、新規国債、借換債などを含む発行総額が、
過去最大の170兆円程度に膨らむ見通しとなったことが22日、分かった。過去の景気対策で 増発した新規国債などの借り換えに充てる借換債の増加が全体を押し上げた。 年金や医療などの社会保障関係費として毎年1兆円規模の歳出の自然増が見込まれ、新規発行を 大きく削ることは困難。巨額の借金に頼った財政運営が今後も続く見通しで、財政再建の道のりは 険しさを増す一方だ。 借換債、財投債の発行計画は最終的に変動する可能性があるため、新規国債を合わせた合計は 170兆円程度となる。全額が発行されれば、発行実績ベースで最大だった05年度の約165兆円 を上回ることになる。 ▽47NEWS http://www.47news.jp/CN/201012/CN2010122201000161.html -----------------------------------------------------------
▼ 今日の朝のTVにこの人が出ていたのだが、全く内容の無い自己弁護民主党弁護の発言ばかりで、なぜこの人が持ち上げられるのか理解できない。
この人は端的に言えば「女菅直人」なのである。菅は自民党攻撃と反小沢というとても生産的ではない要素だけで総理の座を得てしまったという日本政治の病理がこの蓮舫にも当てはまるのである。いや民主党の広告塔としての役割からすれば最も民主党的存在であるといえる。
この人の政治理念を調べようとネット検索すると、国家理念と言うものには程遠い曖昧なものであり、それも極少数の発信でしかない。ほとんどが自民が悪い官僚が悪い、政権交代して世の中を良くする、自分達は頑張っているというもので本当に民主党の広報官として見るのが妥当なのだ。(自分で検索してみれば良く分かる)
そういう広報官を持ち上げるこの議員の地元は政治とか日本とかをどう考えているのであろうか。
菅直人という人物は自民党とか小沢とかいう権力に対して抗するという姿勢で評価を得てきた、しかしその本人が総理になれば日本を導くという理念が無い根本が顕になりこのような醜い政権となっている。
彼女も全く同じような道行動発言で一部から評価を得ている。この人にはどの様な国をつくるという肯定的な理念が無い、どの様な国を作らない、こんな無駄使いをしないという否定的な思想しかないのだ。
本当に民主党の広告塔としての役割を存分に発揮しているのだが自己弁護ばかり自民党官僚攻撃ばかりで前を向いていない、本当に菅直人と同じ政治手法なのである。
自己弁護ではなく自己反省が必要なのだが、全くやるつもりは無いみたいだ。
民主党を具現化したような人物と言える。
行政改革担当?どこが?
仕分けのような魔女狩りで喜ぶ愚民はローマ市民のようなもの。
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2010年12月23日
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先天性障害児は毎年100万人、環境汚染が大きな原因―中国2010年12月17日、中国では毎年80万〜120万の先天性障害を持つ赤ちゃんが生まれている。その主な原因は環境汚染だという。人民網が伝えた。
中国出生欠損観測センターによると、1996年から2007年までの11年間で先天性障害児の出生率は8.77%から14.79%に上昇した。先天性障害を持って生れてくる赤ちゃんの数は毎年80万〜120万人に上るという。 記事によると、先天性障害児の出生率が上昇している背景には「優生保護」の意識が低いこと、妊娠前の予防と妊娠中の検診が不十分であること、環境汚染および劣悪な職場環境などが挙げられる。 先天性障害児の約25%は遺伝、10%は環境、65%は遺伝と環境の両方が影響したものだという研究結果もある。鉛やカドミウム、水銀などの重金属やホルムアルデヒド、有機溶剤などに長期間接触することがその大きな原因となっていることから、生態環境を整え「出生人口の質」を向上させる取り組みに力を注ぐべきだ、と記事は訴えている。(翻訳・編集/NN) 2010-12-21 22:41:50 配信
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▼ 中国製食品の安全性(危険性)は声高に叫ばれている。この記事の数字はともあれ中国国内でも、先天性障害児が増えているその原因が環境汚染であるという話には事欠かない。
障害児出生率が12年で2倍に!経済成長がもたらした環境破壊と比例―北京2009年9月13日、北京市衛生局によると、北京市の障害児出生率が12年間で2倍近くに上がっている。広東省、浙江省、江西省、湖南省などでも同様の現象がみられるという。「海峡都市報」が伝えた。
同記事によると、97年の同比率は新生児10万人当たり90.78人だったが、08年には170.82人に増加した。原因は遺伝、環境汚染、放射線、高齢出産などだという。 また別の報道によると、中国は障害児出生率が高く、肉眼で確認できる先天性障害をもった嬰児が毎年20〜30人生まれるという。現在、中国国内に先天性障害児が80万〜120万人いるとみられており、その数字は1年間の出生人口の4〜6%にもなる。 「中国之声」の論説員・曹景行(ツァオ・ジンハン)教授は、「統計によると、03年から障害児出生率の上昇が顕著になっている。03年は中国経済の爆発的成長が始まった年だ」と指摘する。曹教授によると、障害児出生率の上昇は、経済成長がもたらした環境破壊の象徴的現象だ。「このような成長を今後も続けるなら、長期的には、経済成長の結果は将来支払わなければならない代償によってすべて相殺されてしまうだろう」と同教授は警告した。(翻訳・編集/津野尾) 2009-09-14 17:24:13 配信
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髪の毛から醤油、工業用氷酢酸から酢を製造、暴露で波紋=中国 山東省青島市で調味料製造業を営(いとな)む男性がこのほど、「小規模の工場ではコストを抑えるため髪の毛から醤油(しょうゆ)を製造している」ことを暴露、波紋が広がっている。中国新聞社が報じた。
同市莱西にある製造工場の労働者も「醤油は発酵させて作るが、小規模の工場では発酵過程を行わず、髪の毛から抽出した動物性アミノ酸を加えて醤油を作っている」とコメント、「醤油製造用に髪の毛を回収している村もある」と述べた。
労働者によれば、「以前働いていた河北省のある工場では、カラメル色の水に塩やアミノ酸、汚い水を入れて醤油を作っていた。アミノ酸を生産する場所には髪の毛や動物の毛がたくさん保管されており、恐ろしくて気持ちが悪かった」と述べた。
また、「酢酸(さくさん)にカラメル色の水を加えると酢ができた。村には醤油製造工場がたくさんあったが、村人たちは村の醤油製造工場で作られた醤油や酢は絶対使わずに、有名な会社の調味料を買っていた」と述べた。
また、別の労働者は「小さな工場では氷酢酸に、水を加えて、酢を作っている。まともな工場では食用氷酢酸を使っているが、悪徳業者の工場では工業用氷酢酸を使用している」と暴露。工業用氷酢酸は不純物や発がん性物質を大量に含んでいるため、中国は食用としての使用を禁止している。(編集担当:畠山栄)
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▼ 実際に公表されている数字以上にひどいものだろうと想像する。
すべてに暴走し始めた中国、こんなのと仲良くなれるのか? |
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