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「1920年当時の尖閣諸島に関する中華民国の認識」
ようつべで発見!中華民国の長崎領事官が署名入りで沖縄県尖閣諸島という地名を記載している。
▼ 尖閣諸島は日本の固有領土であることは、歴史的にも明確なのでいくらでも資料が出てくる。中国は全く出せない、言い張るだけ。
youtubeを検索すれば出てきました。
内容はUP主のコメントから
1920年に、中華民国から日本の石垣村に送られた"感謝状"です。
その内容に、『日本帝国沖縄県八重山郡尖閣諸島』という記載があり、尖閣諸島に関して は日本領という認識があったのではないかと推測されます。 中華民国暦8年(1919年)の冬に、中華民国の漁船が遭難し、尖閣諸島に漂着。当時 の石垣村の日本人により、遭難者への看病などがなされ、全員が生還できたとのこと。 1920年中華民國駐長崎領事·馮冕給予了當時的石垣村長們感謝信。釣魚島漂至的遇難 者(福建省惠安的漁 民)的救護的事。而且被寫明尖閣諸島的事「日本帝國八重山郡尖閣列島」 詳しくは、産業経済新聞社の以下のページを参照ください。 http://homepage2.nifty.com/tanimurasa... -------------------------------------------------------------------------------- ▼ これ以外にCNNで香港のTVの同時通訳ものがありました。それは船長を日本の法律で裁かせないために軍事的威嚇をしたほうが良いとコメンテーターが言っていました。向こうはかなり好戦的になっています。
たぶん中国では1920年以前に尖閣が中国領だったという捏造資料を作ることに必死になっていると思います。
こういう国なのです、チベット、内モンゴル、西沙諸島、南沙諸島など覇権主義を隠そうともせず侵略行為を行います。最高権力者が「20年後には日本という国はなくなっている」と公言する国なのです。
日本は粛々と国内法で船長を裁くべきです。
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2010年09月22日
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