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こんな本が出た時代もありましたw もはやパフォーマンスも恥ずかしい
他国の国民がこのことを知ればどう感じるだろうか
愚かな総理が2代続いたことは
日本国民の選択ミスなのか?こんなこと分かっていたぞ。
こいつ、財務大臣になった時に経済学の書籍を買っただろ。 泥縄とは「泥棒を捕らえてから縄を綯う(なう)」を略したもの。泥棒を捕まえてから、慌てて(泥棒を)縛るための縄を作ることで、事が起きてから慌てて準備することを意味する。泥縄は後手になったり、その場しのぎな政治や経営の他、様々なそうした事象に対して使われ、「泥縄状態」「泥縄式○○」という言葉もある。
テーマは国家観? =書店で7冊購入―菅首相時事通信 1月10日(月)20時19分配信 菅直人首相は10日午後、東京・八重洲の「八重洲ブックセンター」を訪れ、本と雑誌計7冊を購入した。首相は20分程度、立ち読みしながら本を物色。「国家を考える。」(筑紫哲也著)、「国家債務危機」(ジャック・アタリ著)、「これから、中国とどう付き合うか」(宮本雄二著)など、選んだ本を次々に店員が持つ買い物かごに入れた。
最後に、首相らを批判した西岡武夫参院議長の寄稿文が掲載された文芸春秋2月号を購入。この後、首相は参院議長公邸を訪れ、1時間余、西岡氏と会談した。首相は書店で、記者団から本選びのテーマを問われると「一つ二つね」と笑って回答。公邸に戻り、「ついたくさん買っちゃった」と満足そうに話した。 -------------------------------------------------------
▼ もはやこの人物に正常な思考を求めることは不可能だ。このようなパフォーマンスで好感度が上がると考えているのだろうか。
一国の(仮免許しか持たないが)総理大臣がいまさらに国家観を勉強するような態度を見せないで欲しい、もし足りない知識があるならその方面の専門家にレクチャーしてもらうべきだ。
スケールは違うがサッカーの日本代表監督に就任した人物が衆目の前で『サッカーの戦術と戦略』という本を購入して「これから勉強します」という態度を見せれば選手達はあきれ返るだろう。菅は財務大臣になったときも経済学の書籍を買ってパフォーマンスを行ったが数ページしか読まなかったという。
購入した本は筑紫哲也のものも入っているらしいが、やはり左翼思想は健在だ。
恥ずかしいからそういう行為は止めて欲しい。
中国のことを知らずに対応していたのか?
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2011年01月11日
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