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たとえ京大の入試であろうと、
Fランク大学の入試であろうと
カンニングは即失格
一問でも全問でもカンニングは失格退場!
民主党の参院幹部は4日、前原誠司外相が在日外国人から政治献金を受けていたと認めたことについて、「故意ならば議員辞職だ。外相は辞めざるを得ないだろう」と述べ、外相の辞任は避けられないとの見方を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110304-00000108-jij-pol ----------------------------------------------------------------
政治資金の制限 (wikipedia)
主に収入に関するもの
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▼ 明確に政治資金規正法違反だ、今日の国会で前原外相が答弁にて「在日の方です」と発言した。
この在日が通名で献金していることや、政治団体を作って献金していることは他にもあるかもしれない。しかし卑しくも日本国内閣の外務大臣が外国人から違法献金を受けるとは馬鹿馬鹿しいの一言だ。
▼ 金額の大小ではなく、そういうことを疑問視せずけじめの無い政治活動を行っているツケが来たのである。
次期総理(民主党が政権についていればのことだが)候補NO1であった前原が被弾した、いや自爆である。
海軍の艦隊編成で言えば、指揮艦戦艦は菅総理で被弾多数、航行不能、船体傾き大。巡洋艦の前原が今回機雷に触れ艦内の弾倉に誘爆中。
艦隊の一部に離反行動が見られ戦闘体制は極端に落ちている。
あの中継録画を地上波のゴールデンに放送したら、それだけで政権が転覆するだろう。 ・前厚生大臣の長妻によって、外国人でも簡単に恒久的に年金が貰えるように 法改正もせず勝手に通達だけで仕組みを改悪(世耕の回) ・藤井裕久の政党助成金15億円疑惑がほとんどクロと確定(森の回) ・外国人から金を貰っていたと、外務大臣が自ら認める(西田の回) 3.4 参議院予算委員会 西田昌司議員、超無双! http://www.nicovideo.jp/watch/sm13772519 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13773289 H23/03/04 参院予算委・林芳正(自)前編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13771929 H23/03/04 参院予算委・世耕弘成(自)前編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13772297 H23/03/04 参院予算委・森まさこ(自) http://www.nicovideo.jp/watch/sm13772657 【速報】 前原外務大臣、外国人からの寄附を認める1/2 http://www.youtube.com/watch?v=eLyEmf7ZZRM 政治資金規正法違反は罰則規定があり、公民権停止が明らかだ。
はい!アウト!!
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嫌な予感、日本の政治空白を突いて領土侵略する中国
民主内閣の内ゲバのタイミングを突かれるのでは
6月の解散総選挙中に尖閣に上陸されるのでは。
中国軍の2機 尖閣諸島に接近3月2日 21時23分
2日午後、沖縄県の尖閣諸島の沖合およそ60キロの上空に、中国海軍の哨戒機など2機が接近し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進していたことが分かりました。防衛省によりますと、中国の軍用機が尖閣諸島にこの距離まで接近したのは初めてだということです。
防衛省によりますと、2日昼すぎ、中国海軍のY8哨戒機と、Y8情報収集機の2機が、東シナ海の上空を北から南に向けて飛行し、沖縄県の尖閣諸島に接近しました。このため航空自衛隊の戦闘機が緊急発進して警戒に当たったところ、2機は進路を西に変更し、日本から離れていったということです。2機が日本の領空に進入することはありませんでしたが、防衛省によりますと、最も近いところで尖閣諸島の沖合およそ60キロの上空にまで接近したということです。中国海軍を巡っては、ここ数年、艦艇が東シナ海周辺での活動を活発化させていますが、航空機が尖閣諸島にこの距離まで接近したのは、初めてだということです。
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▼ 考えたくないことだけど、中国は尖閣沖縄を狙ってきているのは事実だ。尖閣は占領支配、沖縄は日本から分離独立させ親中傀儡政権で支配したいのだ。
昨年、尖閣で中国漁船の衝突があったが菅総理は「代表選に気が行っていて対応が出来なかった」と回顧している。
たまたま民主の小沢vs菅の代表選の最中に起こった偶然の事件だろうか。日本の政治状況を分析しあの日あの時だから行ったと考えることが正しいと思う。
中国は日本に対しジャブを放ち続けている。Y8偵察機が中間線を越え自衛隊にスクランブルをさせることが起きたが、国会が空転している正にその時だ。
▼ さて、噂では6月に大船団で尖閣上陸を計画しているという。
もし菅政権が行き詰まり解散総選挙となれば、国会議員だけでなく国民全てがその気を取られてしまう。中国ならこの機会を逃がさないはずだ。支持命令系統が混乱し、菅総理はもはやリーダーシップのかけらもない。誰が責任を持って対応するのかさえ分からないかもしtれない。
6月の新月は2日(木)と30日(木)だ、その近辺の土日が注意が必要。
具体的には6月4日(土)5日(日)、7月2日(土)3日(日)である。6月始めは沖縄では梅雨だと思う、天候の良い時を狙うなら沖縄が梅雨明けしている7月2日か?
それは衆院選の投票日がいつかによっても変わってくるだろう。
中国にとって見れば日本の総理や内閣は無能であることが望ましいのであるから、菅総理に続投して欲しい。
枝野や岡田のような敗北主義者と交渉したい、となれば6月2日に上陸決行。
対応は前原、枝野、岡田であろうから初期交渉は中国有利と見る。
日本は無政府状態にあるのかもしれない、それを伝えないマスコミは百害あって益なしだ。
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