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「犯罪者にも事情がある」
 民主党・平岡秀夫法相の発言 【太田総理】
4分20秒あたりから、意図的に「死の恐怖」か「反省する人生」か
と言う風にミスリードしている、死刑反対の法務大臣
 
平岡法相 「死刑…廃止の流れや国民感情など考えなければ。当然、考えてる間は死刑執行の判断できない」
 
平岡法相、死刑執行は当面判断せず

・平岡秀夫法務大臣は就任会見で、死刑の執行について「ヨーロッパ諸国などの廃止の流れや 国民感情を検討して考える」と述べた上で、「考えている間は判断できないと思う」とし、当面は 執行しないとの考えを示しました。

 「死刑という大変厳しい刑罰を実施するには慎重な態度で臨むのは当然」(平岡秀夫 法相)

 平岡法務大臣は、大臣就任後初めての会見で死刑の執行について「ヨーロッパ諸国などの 廃止の流れや、必要性を感じている国民感情を検討して考える」と述べました。
 その上で「考えている間は当然判断できないと思う」として、当面は執行しないとの考えを示しました。

 死刑については千葉景子元法務大臣が去年7月に民主党政権下で初めて2人の刑を執行したあとは、法務大臣が3代にわたって一度も執行していません。
 
http://news.tbs.co.jp/20110903/newseye/tbs_newseye4817340.html
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▼ 民主党政権になってから法務大臣のポストは左に強く寄った人物がなることに決まっているようだ。法務大臣とは法律を正しく執行することと同時に新しい法律を作る職務でもあるのだから「俺が法律だ。今までの法律より自分が作るこれからの法律のほうが正しい」と思っているのだろう。こういうのが人治主義の典型、過去からの積み重ねを否定し自分達が一番という思い上がり。
 民主党が好きなヨーロッパ諸国は価値観がむちゃくちゃになっているのに、いまさら他国の価値観を強要されてもね、民主党が日本嫌いなのはよく伝わりますが。
 
▼ この人、北朝鮮との関係は完全な「太陽政策推進派」金大中やノムヒョンと全く同じ主張だ。つまり対話と圧力ではなく北朝鮮へどんどん金を送って親愛なる首領様の歓心を買うことが平和につながると考えている人だ。これって無能詐欺士菅直人と同じってことだな。北が経済制裁を喰らっている時期に韓国と日本の民主党が北の関連団体に金を送り続けたことは事実。
 腐ったマスコミは報道しないね。
 

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このドジョウ泥沼政権は持たない
マスコミがどれほど擁護しようと
やはり民主党、政権担当能力は無い野田。
 
 

「父親は陸自最精鋭部隊」は真っ赤なウソ!?

2011年09月06日10時00分
 
<「実際は総務部のような仕事」と習志野の駐屯地も困惑>
 どじょう首相の父親・義信氏(80)は自衛隊員だった。それも「陸自の最精鋭部隊」である「習志野駐屯地の第1空挺団所属」だったというから、カッコイイ。野田もよく、父親の話をするのだが、「そんな事実はない」という声が出てきた。
 野田が民主党代表選で勝利して以降、各メディアは「父親は陸自第1空挺団の元自衛官」と報じてきた。第1空挺団は自衛隊で唯一の落下傘部隊を持つ最精鋭のレンジャー集団だ。この経歴に中韓メディアも着目し、「野田は陸自の最精鋭部隊の父を持つ右翼だ」と攻撃材料に使っている。
 野田本人もかねて「父は空挺団員」と明言していた。05年1月3日付の日経新聞には、野田への取材に基づき、こんな記事が掲載された。
 
〈(野田は)小学校のころから近くにある陸上自衛隊習志野駐屯地で、落下傘部隊が降下訓練をしているのをみて育った。その中に父がいた。国会で公明党代表(当時)の神崎武法に会うと、言葉こそあまり交わさないが、居ずまいを正す。父同士が習志野空てい団の同僚。野田にとって自衛隊は「まず存在ありき」が原点だ〉
 
 しかし、このエピソードに陸自OBたちは首をかしげている。
「野田首相の父親については、OBの間でも話題になっています。実は第1空挺団のOB名簿をめくっても、父親の名前が出てこないのです。OB同士で確認しても、誰も父親の存在を知らない。本当に所属していたのでしょうか」(ある陸自OB)
 そこで習志野駐屯地に確認すると、広報班の隊員は「第1空挺団の隊員でなかったことは確かです」と、アッサリとこう答えるのだ。
「同じ習志野駐屯地でも野田首相の父親は『業務隊』の所属でした。業務隊は戦闘部隊ではなく、駐屯地の管理業務を行う支援部隊です。衣類や燃料の確保や隊員の福利厚生を担当する企業の総務部のような仕事です」
 
<かつては前原も……>
 野田と代表の座を争った前原政調会長も、かつて父親の職業を「裁判官」と公言していたが、実際は「裁判所の総務課の庶務係長」だった。野田も前原も松下政経塾の出身。肉親の経歴を飾るのが松下の教えではないだろう。
 改めて野田の衆議院事務所に父親の経歴を確認すると、事務所スタッフは「習志野第1空挺団の所属で間違いありません」と自信たっぷり。日刊ゲンダイ本紙記者が「習志野駐屯地は『業務隊の所属だった』と正式にコメントしていますよ」と伝えると、「えっ? 少々、お待ちください」と慌てふためいた様子で、取材対応者が公設第1秘書に代わって、こう言うのである。
「現在、お父さまが入院しており確認できないのですが、かつてお父さまが自衛官OBの集まりに出席した場に私も同席し、『もともと空挺団だったけど、足をケガして業務隊に移った』と元同僚同士で話していたのを聞いたことがあるんです。確かに、お父さまは足が悪い様子でしたが、正式な所属先は分かりません」
 口八丁の野田だが、中身はあまり真に受けない方がいい。
(日刊ゲンダイ2011年9月3日掲載)
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▼ 野田総理は民主党内部では右派といわれているのだが、実際に民主党は完全な反日社会主義者と日和見主義者の集合体なので内閣が出来た直後から舌禍が飛び交っている、やはり「三つ子の魂百まで」というか。
 
 今現在、民主党の議員や関係者、マスコミ連中は「もう民主党は持たない」という確信がある。次の衆院選では大惨敗、かなりの現職が落選するこのことが頭から離れない、だから選挙が怖いなんとしても避けなければならない、党内でもめている場合かとなる。そして次の与党の立場は無いので、今まで支持団体などに約束してきた事柄を議論無く根回しも無く進めようとする、在日外国人参政権や人権法案、郵政法案などである。逆に言うとまともな政治をせずこういう売国政策を推し進めようとする政党だから国民から信頼を失っているのだが。
 
▼ 日本は小泉政権の終わりから政治の混乱が起きて数年たつ、民主党を中心とした勢力が混乱を助長している、そしてマスコミがまた醜い世論誘導をやろうとする。フジの半島押しなど裏目なのは見ていて痛々しい。
 
 しかしやはりネットでの盛り上がりよりデモという実際の行動は批判されるマスコミに影響を与えているんだと思う。徐々にボディブローのようにマスコミの韓流押しが鈍ってきている。自分は移動で車を良く使う、そのカーラジオでかかる音楽にはK-POPなどほとんど無い、聴視者からのリクエストが来ない歌が本当に流行っているとは思えないのだ。
 ネットが日常となった現代、音楽もネットなどのアクセス数ダウンロード数が評価の指針となるのであろうが、依頼された通販サイトなどを検索上位に押し上げる業者もあるという、youtubeの再生アクセス数などいくらでも上げることは出来る。
 
 実感とかけ離れた韓流押しと民主党押しをするマスコミが国民から支持されないのは自らが招いた独りよがりの実力衰退の結果なのだ。
 
 

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