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【閲覧注意】中共「薬殺刑」の実態(衝撃映像あり)
▼ 中国では死刑執行を「薬殺刑」という方法で行うらしい、それも専用の車の中で速やかに。しかし他国の執行方法と違うのは本当に死刑のためだけにその方法を使用しているのかということ。端的にいえば臓器売買のために死刑囚の臓器を傷めず早急に取り出すためにその方法をとっているのではないかということだ。
▼ アルジェリアのテロ事件でも感じるように、他国の文化や思考は簡単には理解できない。特に日本人は教育も行き届き安全と清潔、便利を保証されている社会に住んでいるため、世界の常識からかけ離れた思考を行いすぎている。
「水と安全は(なぜか努力せずとも)無償で保証されている」
「安全運転のような生活をしていれば結果は付いてくる」
「相手が違法だから、(自分たちは何もしなくとも)相手が自滅する」
「凶暴な相手とは関わりにならなければ大丈夫」
これらは完全に島国で農業を主体として生活している国民の特徴だと思う。冬が来て雪に埋もれていてもいつかは春が勝手にやってくる、春になれば種を植え収穫の秋が来る。たとえ支配者がやってきても自分たちは百姓をやっていれば(支配者には農業ができない)いつかはその支配者も倒される、新しい支配者も自分たちを根絶やしにすることはない、労働略として必要だからだ。
しかしこれは日本という温帯の海に囲まれた島国の中だけで成り立つ思考である。大陸なら他の地域や国から人々が集団で押し寄せてくる危険がある、また他の地域に侵攻してその土地や富を奪うという選択肢が常にある。
自分たちは悪いことをしなければ、相手も悪いことをしないという根拠のない考えは中学生時代に捨ててもらいたい。
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2013年01月20日
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