橋下市長を懲戒請求 弁護士や市民ら730人 橋下徹大阪市長の従軍慰安婦などに関する発言は弁護士の品位を害するとして、弁護士や市民ら
約730人が29日、大阪弁護士会に懲戒請求した。橋下市長は弁護士資格を持ち、同弁護士会に所属 している。 請求代表人の辻公雄弁護士は記者会見し、「橋下市長の発言は前例のない暴言。公人として 許されない」と述べた。請求に参加した市民は集会やインターネットなどで募り、今後も追加で 懲戒請求するという。 これに対し、橋下市長は同日の定例会見で「懲戒請求権の乱用だ」と反発。「今回の発言は 弁護士とは全く違う立場でやっている。僕が弁護士として登録しているという形式的な理由だけで、 懲戒請求の対象にするのは横暴極まりない」と批判した。 また、「品位を害する」という請求理由について、「ものすごく恣意(しい)的に使われている」 と指摘した。 ▽WSJ http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324182504578512811266203452.html -----------------------------------------------------------------------------
▼ 日本と言う国は嫌が負うでも情報化社会になっているわけで、その情報ツールを握ったものが権力を我が物にする。以前は明確に認識されていなかったものだからマスコミのやりたい放題、民主党が政権を取った4年前がピークであっただろうか。
最近富に思うのは、首都圏のキー局はかなりの報道規制を行っているのか、捏造切り張り報道をやっているのか事実とは全く違った話を作る。
自分が昨日驚愕したのは朝日放送だったと思うのだが、橋下さんの訪米が中止になったニュースでバックに米国政府の女性報道官の映像を流しながら、いかにもその人物がブリーフィングを行っているような口調で「橋下市長の女性蔑視による問題で、米国の主要政治家との面会が取れなくなった」とナレーションを流していた。米国の報道官がそういう発言を改憲で言ったというニュースは無く、これは局サイドの捏造映像なのだがそれをゴールデンタイムのショートニュースで流すという酷さ。
前回の安倍政権や麻生政権も同じようにマスコミから無茶苦茶なバッシングを受けたが、こういうことを卑しくも公共電波を受けているTV局がやって良いはずが無い。
思い起こせば大阪W選挙でも、誠実な平松か独裁の橋下かというレッテルで毎日放送や朝日放送は突っ走っていたし、TVの特集で橋下さんの映像の直後に「ペテン師」と叫ぶ自営業者の映像を引っ付けていた。
日本は民主主義の国だが、マスコミは酷い左翼利権にどっぷり。
左翼、必死だな。
大阪の自民は
民主共産と仲良し
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2013年05月29日
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