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5分10秒ごろから。
特に5分20秒から韓国の朝鮮戦争ベトナム戦争批判
やる気まんまん、戦闘意欲まんまん。
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2013年06月17日
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小野田寛郎さん従軍慰安婦を語る
朝鮮銀行に預金しに行って来る
日韓共同検証作業は何度も行われている。
そしてそのたびに韓国側のちゃぶ台返しにあって潰されている。
彼らは本当は共同研究を行って真実を表に出したく無いのだ。
出せば彼らの反日宣伝戦略が破綻するからだ。
みんな良く知っているだろう。
もう2回もやってるよ そしてこうなったよ 関川: 先方(韓国人)が実証的歴史事実の積み重ねでは説得されるつもりがないことは認識しておかないといけない。 古田: 日韓歴史共同研究委員会も似てますよ。 日本側の研究者が「資料をご覧になってください」と言うと、 韓国側は立ち上がって、「韓国に対する愛情はないのかーっ!」と、怒鳴る。 さらに、「資料をみせてくれ」と言い返すと、「資料はそうだけれど」とブツブツ呟いて、 再び「研究者としての良心はあるのかーっ!」と始まるのです。 関川: 歴史の実証的研究では韓国に勝ち目はないでしょう。 事実よりも自分の願望というか、「かくあるべき歴史の物語」を優先させるようですから。 古田: 民族的感情を満足させるストーリーがまずあって、それに都合のいい資料を貼り付けてくるだけなんですね。 当然、それ以外の様々な資料を検討していくと、矛盾、欠落、誤読がいっぱい出てくる。 櫻井: それは韓国の大学の歴史研究者ですか。 古田: イエス。これは韓国の伝統的な論争の流儀であり、思考パターンなのですね。 李朝時代の両班の儒教論争も、みなこれですから。 要するに「自分が正しい」というところからすべてが始まる。 実はこの「自分が正しい」という命題が実証不可能なんです。 この思想が突出したものが、北朝鮮の主体思想にほかなりません。 櫻井よしこ・関川夏央・古田博司「韓流“自己絶対正義”の心理構造」 (文藝春秋『諸君!』2006年4月号 69〜70頁) みんな分かっているんだろ、
韓国の反日宣伝を止めさせるには
「日本は扉を開いています、
さあ公の場で資料を出して議論をしましょう」
この態度が重要だ。
基本条約で終わった話とか
朝鮮民間人がやったこととか
今言うことではないか、
場とタイミングが違うとか
問題となる論点(韓国の反日宣伝戦略)
と違うことで、橋下さんなどを非難するのは間違い
この件に関しては異論は認めない
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ちいさなことからこつこつと
維新逆風かわし躍進 橋下色封印、地道に 尼崎市議選 16日投開票された尼崎市議選(定数42)で、日本維新の会は公認候補5人のうち4人が当選を果たした。伊丹、宝塚市長選、両市議補選で全敗し、従軍慰安婦をめぐる共同代表の橋下徹大阪市長の発言で逆風下の戦いだったが、底力を示した。
橋下氏の発言は、告示を控え、支持拡大にしのぎを削っていた各陣営を直撃。街頭で批判の声を浴びせられ、強気の5人擁立も「共倒れになるのでは」とささやかれた。
候補者は橋下色を前面には出さず、地道に尼崎の課題を訴えた。党の来援もほとんどなかった。一方、大きく橋下氏の顔を使ったポスターや看板は目を引く。選挙戦終盤には「風向きが少し変わってきた」(陣営)。
深刻な財政難など閉塞(へいそく)感が漂う尼崎市。市民からも「尼崎のイメージを変えてほしい」との声が多く聞かれた。当選した維新新人の光本圭佑氏(33)は「尼崎には問題が多く、大阪のような改革を進めてほしいとの声が強かった」と話した。
これで同党所属の兵庫県内の地方議員は、神戸市議の1人と合わせ計5人になった。同党兵庫県総支部代表の新原秀人衆院議員は「関西では維新の風がまだ吹いている。参院選にも弾みがついた」と喜んだ。
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