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日本の左翼は風林火山
疾きこと風のごとく
静かなること林のごとし
侵略すること火の如く
動かざること山のごとし
総務省は15日、参院選期日前投票のうち、公示翌日の5日から14日までの10日間の中間状況を発表した。
投票者は456万2362人で、選挙人名簿登録者数(3日現在)の4・35%だった。前回の2010年参院選の同一期間と比べ、11・91%(48万5609人)多かった。 前回同一期間比で最も増加率が高かったのは岐阜県の1・43倍で、36道府県で前回より増えた。 投票者の数では、大阪府の35万1441人が最も多く、東京都の32万8874人、愛知県の32万421人が続いた。 (2013年7月15日19時03分 読売新聞) ソース 読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news2/20130715-OYT1T00500.htm ▼ なにを言いたいかというと、左翼は選挙では決して自己主張をしない。選挙を盛り上げない。
そして低投票率の中、自前の組織票で有利に戦う。
特に民主党系はその傾向がある。前回は違ったが、先の大阪市長選で平松が逃げ回ったのもその戦略にそってのことだ。
万人が意識をもって選挙に行ってもらっては困るのだ。だから街宣車も出さない、連呼しない。
彼らにとってみれば有権者に政治意識をもたれては困るのだ、投票率が上がり組織票が活きないから。
みなさん、民主党のTVCMを見ましたか?見ていないでしょ。
言うだけならいくらでも言える。
民主党は高校の教科書に乗るよ。
嘘を並べて国民を騙したが、そのしっぺ返しを喰らった。
有権者は政治家に騙されてはいけない。
インターネットという新しい武器があるじゃないか。
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2013年07月16日
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