|
14:00ごろから必見
▼ 今日の国会質疑で自民党の西川京子議員が指摘したが、「検定で通った教科書が売国度合いが酷い」ということだ。確かに引用された教科書には従軍慰安婦という記述があり、さらに南近代虐殺というものもある。
西川議員が指摘しているように、まだ歴史事実として確定していない部分、それも敵国が日本攻撃のために宣伝している事柄をいかにも事実のように語る、それも年端もいかない中高生にである。さらに日本の総理であった伊藤博文を暗殺した人物の名前を問う、あたかも韓国の試験問題のような私学の入試問題まであった。
▼ 自分はこの国会質疑を仕事をしながらラジオで聞いていたのだが、先の維新中山議員の時もそうであったが、マスコミは全く報道しない。実は従軍慰安婦の強制連行などはマスコミが調べれば「捏造」であることは簡単に分かるはず、さらに言えば国会やネットで何度も朝日新聞の捏造の経緯と元慰安婦の証言の嘘は書かれて(暴かれて)いるのだが、朝日は全く反論してこない。
さらに言えばこの「従軍慰安婦=日本軍による強制レイプ」という構図で反日運動している韓国と日本の某反日議員(動画で後ろにいるが)は、軍隊の兵隊に対して売春商売を行っていた事柄、軍隊が命令系統を使用し慰安婦を強制連行した「強制関与」、などを意図的にまぜこぜにして問題を明確にさせないようにしている。彼らも馬鹿では無いのだからワザと問題を整理させないようにまぜっかえしているのだ。
つまり皆、真実は分かっているのだ。知らないのは米国の無関心な市民だけ。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年04月10日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





