国立追悼施設に否定的=菅官房長官 菅義偉官房長官は23日午後の記者会見で、A級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社に代わる国立追悼施設に関し、「今、現実的に靖国神社というものがある。心の問題に政府として足を踏み込むべきではない」と述べ、否定的な見解を示した。(2013/04/23-20:05)
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▼ 靖国問題を政治外交問題にするのはそれが日本を攻撃する種になるからだ。
そもそも自分達の国を守るために戦地に赴むき命を亡くした英霊を祭る場所に参拝することは自然であり、逆にそれをやらないことは国の根幹に関わるものだ。
靖国神社は民間施設であり、国がどうのこうの言う場所ではない。
それが政教分離という民主主義の原理原則である。その原理原則を全く理解しない中国や韓国、また他の国は論理が破綻している。
この靖国参拝問題をここまでこじらせたのは過去の政治がふらついていたからだ。特に野党の左翼とマスコミの屑がここまで敵国を付け上がらせたのだ。今日の報道ステーションも酷いものだった。日本政府の総理、官房長官などは参拝しないということが中国韓国とは不文律があったなどとどこで拾った嘘なのか分からないことをソースも言わずに垂れ流していた。
今の日本は左翼の自己欺瞞が国民にばれてしまい絶滅危惧種になってしまった。マスコミがいかに安倍政権をたたこうと、国民は知ってしまった、マスコミもまた信用できるものではないと。
国の追悼施設など必要ない。
これから戦争がありそれで死亡した英霊を祭るなら新規施設でもよいかもしれないが、靖国で合おうと亡くなった英霊を勝手に動かすな。 |
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2013年04月23日
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