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がんばれ日本!大事に残すもの捨てなければいけないもの、覚悟を決めて。

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さあ、新しいチームを作りなおそう
 
▼ 日本は確実視されていたWC出場権をドローという不明確な形で獲得した。自分はこれは「一番良い形だった」と思う、いやもっと良い形があるので「次善形だった」というほうが良いかも。
 
 日本サッカーは変遷してきている、世界に通用する日本サッカーを目指して20年もやってきてやっと一つの答えが出そうだが、その答えにはもっと良い答えが在ると思う。
 まず人材が足りない、WC出場チームが2つあるくらいの選手層が無ければベスト4やその上は望めない。つまり大量のTOPレベルの選手が必要なのだ。
 それではその大量の選手はどういった経歴や特徴を持っているかというと当たり前のように多種多様である。つまり多様な技能能力思考方式を持っている選手を一括に投入しても成り立つサッカー、それを容認しさらに日本的な取り決めができるチーム。そして首脳陣。
 
▼ 負けなくて良かった、悲観的な感情で次ぎのチーム作りをするのではなく、一部の成果はあったが反省もあるという精神的バランスを保てる結果だからだ。
 先の南アフリカワールドカップから次ぎのブラジルへ、選手の入れ替えは必要で実際にはFWは半分は代わった、DFも代わった、問題はMFだ。
 長谷部は献身と老練に衣替えしたが、遠藤は苦しい。もともと体を張って動くタイプではなくパススピードも遅い、これが今の日本サッカーには致命的。
 今後のスケジュールはFWの本田と香川、サイドの長友を中心としたチーム作りをどうするか、つまりは遠藤の代わりに早いプレースタイルの誰かを探すということに尽きると思う。
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7000円を頂点に
入山料徴収の効果が減るということだな。
 
富士山の世界遺産登録が確実になり、登山客急増の抑制策として検討されている 入山料の効果について、京都大の栗山浩一教授(環境経済学)が4日、試算結果を発表した。
入山料だけで登山客数を現状レベルに抑えるには「1人7000円の徴収が必要」と結論付けた。

環境省によると、昨年、富士山(8合目以上)に登った人は約31万8000人。 栗山教授は、白神山地(青森、秋田県)や屋久島(鹿児島県)が世界遺産に登録された後の 観光客増加実績を踏まえ、富士山登山客は30%増の約41万4000人になると仮定した。


*+*+ 毎日jp +*+*
http://mainichi.jp/feature/news/20130605k0000m040089000c.html
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▼ 今後、富士山の世界遺産登録によって入山者が増えますよ、それを抑えるには入山料7000円が必要ですということ。
 40万人もの登山客が7000円を払うと28億円だな。今までと同じ対応で28億円入るのなら、少なくとも山小屋とトイレとゴミ、水不足は改善してもらわないと。
 別に快適に登山したいというわけではないが、特にトイレは我慢してしきれるものではないし、あの状況は富士山のためにも日本人のためにも良くない。
 そして登山の安全確保だ。もっと冬季の入山を厳しく取り締まったほうが良い。
 
富士山が噴火する前に。
 
 
 

 

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