① 日本から売却された後、船倉の車を格納する場所と上部の船室が増設されてバランスが悪くなっていた。
② 運行時、濃霧のため出発が遅れその時間的ロスを取り戻すため、無理な航路を通った。
③ 急激な操船で荷崩れを起こし転覆。荷物を積む安全管理が出来ていない。
④ 転覆した後、適切な避難誘導がされなかった、乗務員がいち早く乗客を放置して逃げてしまった。
⑤ 救出の手順と実施が遅すぎ、48時間たって何もやっていないのと同じ。
沈没しかけた時点での救出が悪すぎる。
⑥ 韓国人は泳げない、泳ぐ教育がされていない。そのことを前提に考えるべき。
▼ 日本の先進社会と発展途上国の韓国では、常識が違う。
日本なら座礁や転覆もせず、荷崩れも起こさず、もし沈没しかけても乗務員が適切な避難指示をして乗客を誘導する。船が沈んでしまっても海上保安庁の海猿が特殊訓練の成果を出す。
なぜ空気の補給が出来ないのだろうか、船体をアンテナにするWIFI基地を設置出来ないのだろうか。