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2014年08月10日
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舛添知事「日本は他国からどのような悪口を浴びせかけられようと寛容を重んじて他者に謙虚でなければならない」▼ その政治手法が古臭いんだよ。戦後のレジュームを容認し「日本は特別に悪いんだから」「日本は侵略戦争をしたから」「日本は近隣職にに迷惑をかけたから」こういう発想は間違っている。
この問題を考えるようになって、戦争当時の連合国特に米国が本当に現代(2014年)の価値観で日本を考えていたのかと疑問や否定の考えがわくようになった。敗戦当時の戦勝国は果たして「正義であったのか」当時の考えが「普遍的な正義」であったのか。自分は違うと考える。
日本国憲法は実験的なもので、戦争放棄さえさせてしまえば後は野になれ山になれだろう。当時は米国が軍事的な自信がまんたくれな時代なので、米軍基地が駐留していれば何とでもなる、こんなイエローモンキーのくになんてと考えていたと思う。
▼ 日本国憲法なんて、当時の欧米の優性意識や人種差別の匂いがぷんぷんする。これをありがたがって守ろうとするやつらは、欧米の奴隷制度の管理を与えられた奴隷管理人の地位を喜んでいるやつら。同じ民族なのにその国民を侮蔑し虐げることに手を貸すことは本当に日本の将来を考えていないのだ。
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