▼ 自分は凡人だが、平凡ではない人もいる。
特に芸術の領域では凡人には壁がある、その壁を越えることの出来る人たちは何か違うことを持っている。
昔、新宿2丁目に連れて行ってもらったことがあるが、そのバーのマスターはお洒落な格好良い男性だった。男性ファッションに女性感覚が入っていた。
脳内の生成薬物アドレナリンなどで常識の壁をぶち破る人たちもいるだろうが、薬物の力を借りて自分の命や社会的立場をバータ下のだろう。
覚せい剤に関しては良いとは言わないよ。
薬の力を借りてしか芸術が作り上げられないというのもなんだかな。
俺がおかしいのかな。
芸術と本人の行状は全く別物だと思うのだが。
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