有権者を馬鹿にするにもほどがある
▼ 都知事選の街頭演説に立った民進、共産支持の鳥越候補が有権者に何も政策を語らず1分もしないうちに歌手の森進一氏に交代した。
この鳥越氏、日曜の候補者討論会をドタキャンしたり街頭演説をほとんど行わなかったり、全く自分の政策を訴えない。
この人、投票日を4月と言ったり自分の年齢を終戦時に20歳と言う発言をしたと言われている。
癌から生還したのは立派だが、本当に知事としての体力、精神力、そして頭脳が持つのだろうか?
公示日当初、鳥越氏は小池氏、増田氏を抑えてTOPだったが1週間で小池氏に逆転されてしまった。
現実の彼の姿に都民は失望したのだろうか?
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