▼ 今までは放置していたんだけれど、余りにも酷い状況。
それはマスコミがジャーナリズムの本質を捨てて、自分達の主張を実現させるために国民を騙す行為に手を染めたということだ。まるでナチスの宣伝相ゲッペルスがやった行為と同じだ。
それは何故か、憲法改正だ。
安倍総理が唱える憲法改正を潰す為に嘘をついてでも潰したいのだ。
このマスコミが公正性を投げ捨てて、自分達の主張左巻きを洗脳するという行為は最早関連した放送局やこの文言を読み上げるアナウンサーは、ゲッペルスの片棒を担いでいるということを認識すべきだ。
余りにも実際の話と報道とが違い過ぎる。
糞なマスごみは「さらに疑惑が深まった」というフレーズを使うが、自分達が公平な報道をせず、ゲッペルス行為を国民に流すから、馬鹿な国民はそう信じてしまう、特にTVの前の老人は。
▼ 情報格差と言われる、アルビン・トフラーは第三の波で情報の価値を言い、堺屋太一氏は知価革命を言った。
新聞やTVなどの既成マスコミは以前は信用されていたが、今現在は自分達の「憲法改正阻止」という大命題に嘘を言ってでも国民を誘導したいとかんがえて決断したのだと思う。
つまり、マスコミ関係の左翼は、国民に正しい情報を伝え国民に考えさせるのではなく、間違った情報を与えて国民を自分達の考える場所へ導く。
まるで太平洋戦争の前夜のようだ。
新聞やTVが間違った方向に誘導する。
戦前は戦争へ、今は日本を滅亡へ。
情報格差はツール問題なのか?
TVや新聞が嘘をついて国民を騙す行為をするなんて考えてもみなかったが、実は本当だった。