▼ 今回の民進党蓮舫の二重国籍問題は、ほんにんが釈明したことを元にしても明らかに公職選挙法の虚偽記載で、本人は議員辞職が当たりまえなんだが。
これを報道せず問題にもしないマスコミって本来のジャーナリズムではなく、自分達の政治思想に沿った変更した情報を垂れ流しているだけの放送団体。
関係者に言いたい、あなた達が最も恐れるのは改憲だろ、その改憲をさせないために嘘をつくということは人としてどうなの?嘘をついてまで自分達の主張を通したいというのは正常じゃない。
自分達の主張を通すためには嘘をついてもよいというのは近代国家では間違い。特にマスコミであるなら判断は国民にゆだねるべきで、その情報に嘘は厳禁である。
蓮舫氏は明らかに公職選挙法の虚偽記載である、本人が知らなかったうっかりしていたと何度言い訳しても虚偽記載。
さらに悪質なのは国籍離脱証明が偽造である可能性が高いということ。
▼ 実際に本人が台湾籍を離脱したという証明書が偽造であるかのうせいが高く、さらに本人は以前中国籍(中華人民共和国)籍であると言っていたのにどこでどう変わった?
問題はこういうひどく怪しいスパイのような人物を持ち上げて大臣にしたり政党の代表とする団体があるということ、それを隠し擁護しようとする報道機関があるということ。
ここまで日本は犯されているのかと鬱になるよ。
おかしいと思わないのか?
まず明らかに公職選挙法の虚偽記載だろ。