dunubの窓

がんばれ日本!大事に残すもの捨てなければいけないもの、覚悟を決めて。

日常のこと

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

デジイチを買いました

イメージ 1
 
Canon EOS Kiss X5 DOUBLE ZOOM Kit
 
ネットの最低価格より安かったので買っちゃった
-------------------------------------------------------
 
▼ 嫁さんからOKが出ていたのでデジタル一眼を買おうと準備していた。当初は最近お盛んなミラーレスにしようかと考えていた。
現在持っているデジカメはコンパクトのハイエンドで、それを買う時点ではそれなりの理由があった。だが数年経ちそれからの自分の価値観が変わったわけだ。
 
 昨日、三宮へ初詣に出かけた。生田神社はものすごい人出だったのだが、自分の目的は家電量販店にカメラの実物を触れに行くというものだ。ネットで2機種に当たりと価格帯を調べておいたので、実際に手に持って確認したかったのだ。
 行った店はセンター街のヤマダ電機、流石に混雑していたがカメラ売り場は明らかに明暗が分かれていた。コンパクトカメラは取り扱いも壁面に追いやられ誰も見ていない、逆に一眼レフは非常にお客が多い。興味深かったのは若い女性客が多いそれも独身らしい人たち、それがミラーレス一眼ではなくミラー一眼なのだ。みんなスマホ片手に値比べしていた。
 お店のほうも分かったもので、このKissX5ともう一つのメーカーの機種を島の対岸に並べて同じ人が比較できるようにしていた。
 
さて価格なのだが、店頭価格¥61800にポイントを20%付与、つまり¥49440で買ったわけだ。当日(昨日)の価格コムでは¥52580が最低価格だったのでさらに¥3000強も安かった。
 最近は店頭がショールーム化して実際はネットで購入するという人が増えているそうだが、店側も対抗しているのを実感した次第。
 
 
 
 

2013年、謹賀新年

イメージ 1
 
あけまして
おめでとうございます
 
今年も皆様にとって
実りある良い年でありますように
 
---------------------------------------------------------------------------------------
▼ 大晦日の夜から酒浸りなんだけど、年のせいか残る。
昨日元旦は大阪の実家で兄弟家族が集まり、老親まで病院から引っ張り出して祝った訳だが子供たちはどんどん大きくなる、そして親たちは病気がちになる。ちょっと笑ったのは弟が自分と同じ痛風にかかって左足の親指が腫れたらしい、しかしまだ毎日アルコールを摂取している。
 自分たち兄弟は公務員と自営業なのだが、みんな仕事が忙しい。
それぞれ12月の31日まで仕事があってそれはそれで喜ばしいことなのだが、いかんせん何時まで体が付いていくだろうか。
 
▼ 世の中は良いことばかりが続くことはない、努力や頑張りを続けても成果が出ないこともある。今の日本は高齢化と人口減で全体とすれば苦しい方向に進む。
 それではどういう価値観を柱として善悪成否を決めるのか。
それが個人であれば自分らしい価値観であるか、国家であれば日本らしい価値観であるか。
 
団塊の世代、戦後社会、戦後体制。
これらの価値観の次の価値観とは。
イメージ 1
 
イメージ 2
自分の今年一年を漢字に例えるなら
「進(すすむ)」
▼ 全く変わらない、去年の歩いていた道を先に進んだだけの
一年であった。昨年経験したことと同じことを繰り返せる幸運に
恵まれた。大きな怪我も病気もなく仕事の環境も変わらなかった。
そのため前を読むことが出来、結果という果実を得ることも。
▼ 趣味で旅している東海道五十三次では浜松から沼津まで進み
静岡区間を走破、富士山にも登ることができた。過去3度富士山を
見るために近付いたのだが恵まれなかった。
▼ 人生万事塞翁が馬、良いこともあれば悪いこともある。
 
365歩のマーチ(水前寺清子)
イメージ 1
 
長い道のりを経てたどり着いた技術
焼き鳥の串を炭火で燃やさない方法
 
▼ みなさんは焼き鳥を家でやりますか?自分は古い賃貸居住なのでやります、とは言っても台所のガスコンロの上に耐火レンガを置いてその上に卓上コンロを置き換気扇を回すのですが。
 キャンプに行った時も焼肉ではなく焼き鳥+炭火焼きができるものをメインに食します。基本的に遊び食べが好き。
 
 ところが素人が持っている炭火コンロはプロの焼き鳥屋さんが使っているような構造(橋桁という金属製の棒が無い)ので一番手前の肉に火を通そうとすると串が焦げて燃えきってしまう。なんともみっともない。
 
▼ 以前からなんとか出来ないかといろいろ試していた、例えば串にアルミホイルを巻くとか手前から水に付けるとか、一部の焼き鳥屋さんは串に金属の細い管を下から通して焼いていた。
 あるとき下ごしらえをしている時にふと思いついた。白ネギの葉の部分を串の手元に刺せば焼けないのではないか。実際にやってみると成功率100%全く串が燃えることがなく手元の肉まで火が通る。あまり食べない葉っぱなので惜しみもない。チョー簡単。
 
焼き鳥を室内でやると1週間ほど部屋が焼き鳥屋さんの匂いになる。
次期衆院選の比例投票先、自民党27・7%、民主党12・1%、日本維新の会10・8%・・・共同通信
 

共同通信社が3、4両日実施した全国電話世論調査によると、野田内閣の支持率は17・7%と、 前回10月調査より11・5ポイント急落した。昨年9月の政権発足以来最低の10%台に落ち込んだ。

不支持率は10・8ポイント増え66・1%と過去最高。内閣改造直後の法相辞任や民主党離党者の続出が響いたとみられ、政権に打撃だ。
石原慎太郎前東京都知事が結成を目指す新党に「期待する」との回答は40・2%、「期待しない」は53・2%で評価が割れた。

次期衆院選の比例投票先は、石原新党の母体となるたちあがれ日本は2・1ポイント増の2・4%。 日本維新の会は3・1ポイント減の10・8%で、自民党27・7%、民主党12・1%に次ぐ3番手。

望ましい衆院解散・総選挙の時期は「この臨時国会」33・6%と「来年1月の通常国会で早い時期」33・5%が拮抗。
「来年夏の衆参ダブル選挙」は25・2%だった。最高裁で違憲状態とされた1票の格差を「是正してから 解散・総選挙を実施すべきだ」との回答は52・8%で、「解散・総選挙を優先すべきだ」の35・0%を上回った。

公債発行特例法案成立をめぐる自民、公明両党の対応に関し「解散より成立に協力すべきだ」が53・0%。
「解散確約を取り付けない限り成立に協力すべきではない」の27・8%と差が表れた。

野田佳彦首相と安倍晋三自民党総裁のどちらが首相にふさわしいかを聞く質問では、安倍氏が40・0%、 野田首相が29・3%。衆院選後の望ましい政権の枠組みは「政界再編による新たな枠組み」が39・1%で最多。
「民主党中心の政権」は4・9%にとどまった。

尖閣諸島問題をめぐり経済、文化交流などに影響が及んでも中国に厳しく対応すべきだとの回答は52・4%と多数派。

政党支持率は自民党が4・7ポイント減の25・7%、民主党は0・2ポイント減の12・1%。
日本維新の会9・4%、公明党、みんなの党はともに2・8%、国民の生活が第一、共産両党が2・4%、 たちあがれ日本2・2%、国民新党0・6%、社民、減税日本両党0・4%、新党日本0・2%、新党大地・真民主0・1%。
新党きづな、新党改革はなし、支持政党なしは33・5%だった。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121104-OHT1T00233.htm
--------------------------------------------------------------------

 
たぶんこの書き込みは支離滅裂になるはず
近所の食べ放題焼肉¥2380に家内と行って
ビールを3本飲んだあとで書き込んでいるから。
 
▼ 今の社会は変化のスピードがとても早い、昔と言っても例えばバブル崩壊以降の低成長時代になってから形作られた考え方とか3年前に気がついた現象とか、もうそれ自体が古臭いのだ。
 例えば日本ではシャープやNEC、パナソニックが低迷している原因、台湾や韓国中国の企業が台頭しているが結局は新しい土俵で新しい試合方式で戦っていないからこういう成績になるのだと思った。
 昔からの価値感、成功体験、勝利の方程式、こういうものを持ち合わせている組織、人員配置、そして社会が古い年老いた頭になっている。昔良かったこと、考えたことが今現在に正しいことなのかどうか非常に疑問なのだ。
 
 
▼ 例えばパソコン、自分がサラリーマンだった20年前には何十万としたスペックを持つものが今や通信回線の契約のおまけで付いてくる、この書き込んでいる機種だって通販で選んだスペックのパーツを組み合わせて海外で生産され送られてきたものだ。このパソコンと同じようにTVが生産されてるのに、日本企業は対応していない。
 日本の製造業は欧米の先進国に対して求められている製品を安価に提供することで成長してきた。その分野でシェアを取ればスペックの向上は対応できたのだ。
 だが今の日本は欧米より先進国となってしまった、安価に高性能な製品を製造sることができなくなり、日本市場で求められる製品はどこか高性能過ぎるものばかり。
 目の前のTVのリモコン(我が家では3台あるのだが)もここまでボタンがあってどうなのと思ってしまう。必要な機能以上のものまでくっ付いて余計に煩雑だ。
 
▼ 去年の暮れにムービーを買った、それはそれで良いのだが今度は一眼レフカメラが欲しくなった。旅行に行くだけでなく日常的にコンパクトカメラとムービーを持ち歩いているのだが一眼レフは高価で自分が撮影することのコスパに合わないと思っていた。それがふとミラーレス一眼の価格とパフォーマンスを調べると、なんと5年前に買ったコンデジの上位機種より価格が安い。つまり技術革新がカメラの分野にも入ってやすくなっちゃったわけだ。
 GoProという動画撮影ムービーがある、小さくて高画質、ショックに強く防水、あらゆるスポーツで自分の体や機材に取付けて撮影できるものだ。
 
 
Wingsuit Gliding through the 'Crack' Gorge in Switzerland
 
こういうものってSONYとかが開発しなければいけなかったんじゃないの
 
おっと規制が入っているサイトをコピーしてしまったみたいだな
リンク先のサイトで見てくださいね。


.
dunubの窓
dunubの窓
非公開 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(26)
  • 散位 アナリスト杢兵衛
  • うまやど
  • 情熱の人
  • ujiin
  • 自浄其意転法きれいな心を広げよう
  • 保守プロパガンダー
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事