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“ミスター・アジェンダ”渡辺喜美の孤独な闘い…前門の橋下、後門の江田、「みんなの党」が「ひとりの党」になる可能性も

 みんなの党の渡辺喜美代表が、日本維新の会に対し“けんか腰”の姿勢を強めている。連携を互いに模索しているはずの 維新の橋下徹共同代表と舌戦を繰り広げたかと思えば、国会での維新との幹部間協議まで「どうでもいい」と一刀両断。 ただ、足下の党内には渡辺氏のワンマンぶりへの不満もくすぶっており、今のところ「孤独な闘い」を強いられている。

 「維新のペースに巻き込まれてしまうと、ズルズル遅れちゃうんです…」

 1日の国会内での記者会見。夏の参院選の候補者擁立について問われた渡辺氏は、維新をこう牽制(けんせい)し、一部公認 候補を月内に発表すると明言した。

 維新との候補者調整が緒に就いたばかりであることを考慮し、1月27日の党大会で予定していた候補者のお披露目を見送った ことを踏まえての発言だった。

 「維新ペース」を警戒するのは昨年8月の苦い思い出があるからだ。渡辺氏は維新に「対等合併」を持ち掛けたが、維新は渡辺氏を袖にし、旧太陽の党と合併。結局、昨年の衆院選で自民党の大勝を許す結果となり、渡辺氏は「(維新には)猛省を促したい」と発言している。

 「ミスター・アジェンダ(政策課題)」を自認する渡辺氏にとって、政策の一致は譲れない一線。維新の政策にも「旧太陽系が本当に原発ゼロの路線を飲めるのか」と疑問のまなざしを向ける。

 「渡辺氏には合併を拒否しながら、政策的に異質の旧太陽と合流し、今になって結婚したいと言ってくる橋下氏への不信感がある」

 そう解説するのはみんなの党幹部。橋下氏がみんなの党と民主党の一部を巻き込む形での新党結成に言及するなど、野党再編の主導権を握ろうとしていることも、「元祖第三極」を自負する渡辺氏の神経を逆なでしているようだ。

 だが、そんな渡辺氏の「不信感」は、党内をも覆いつつある。

 維新との連携話を進める江田憲司幹事長の動きすら、「選挙協力の権限の持ってない人たちが集まっているわけで、どうでもいい話」とこき下ろしたのだ。これには党内から「本来、選挙は幹事長マター。江田さんの立場がなくなる」との声が出ており、江田氏との主導権争いの様相を呈している。

 前門の橋下氏に、後門の江田氏。このままでは渡辺氏が孤立し、みんなの党が「ひとりの党」になりかねない。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130201/stt13020122560002-n1.htm
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▼ もともとみんなの党と維新の会は政策的には近いのだが、政党の目標が大きく違う。それはTOPである渡辺氏と橋下氏の政治に対する考えの違いでもある。
 渡辺氏の考えは政策的にブレずに主張し続ければやがて国民も理解し支持をくれるというものだし、橋下氏の考えは自分たちの主張を実現するためには少々の違いがあろうとチャンスと見れば連合してしまったほうがよいというものだ。左翼右翼の違いこそあれ、共産党=みんなの党、民主党=維新の会と表現できる。
 
 自分は民主主義は難しい問題ほど間違った答えを出すと考えている。
今日の晩御飯のメニューを家族で多数決を取るという簡単な問題では民主主義的議論と多数決は意思決定の手順として納得するという結果を生むが、利害が複雑に入り混じり価値観の相違から何が正解か分からないような問題では民主的議論では時間が経つだけで正解を導き出せないことが多い。国家的難題を住民投票だけで決めるようなもので、専門的知識や問題意識を持ち合わせていない住民が感情だけで決めるのは良い結果を得られない。議論百出でまとまれない、民主党のようなものだ。
 
 実は政党は大きいほど数の力があるのだが、リーダーは少ないほうが良い。政治的に優れたリーダーとは政治闘争を勝ち抜いて国民がそれなりに納得感の持てるリーダーであるべきなのだ。政治闘争に勝ち抜けない人物が政治のリーダーになれるわけがない、例えば亀井静香氏は落ちぶれた、小沢一郎氏も落ちぶれた、彼らは政治のリーダーではない。
 橋下氏はみんなの党の渡辺氏を限界だと見ている、限界でなければもっと大きくなっているはずという発言を以前にしていた。
 
維新の会は大きくなろうとしている、その方法として周りを飲み込むのだが、みんなの党の議員も飲み込まれてしまうと考える。橋下氏にしてみれば飲み込んでこそ大きくなれる、渡辺氏は大きくならなくても良いとする。
 渡辺氏にとってみれば維新と合併してもTOPにはなれないと見ているのだろう、ここにリーダーとしての器が足りない部分が見えるのだ。
 
 
妻とも別れ一人の身
仲間も去って一人の党
 
アジェンダ悲しや別れの辛さ
 
せめてまた会うそれまでは
 
同じ姿でいてたもれ
 
カチューシャの唄
 
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維新は自民に対抗する2大政党の一角
みんなは自民とどこかの2大政党での第3極
 

橋下氏 「維新の会の存続にはこだわらない。維新・みんな・民主の一部で新党を」

 
 日本維新の会の橋下共同代表(大阪市長)は28日、今夏の参院選に向けたみんなの党などとの合流構想について、 「自民党の対抗勢力として維新の会、みんなの党、民主党の一部で新しい政党を作っていくことが日本のためになる」と述べ、 政策が近い民主党議員を含めた新党を結成するべきだとの考えを明らかにした。

市役所で記者団に語った。
橋下氏は「みんなの党との合流を模索し続ける。維新の会の存続にはこだわらない。 参院選で選択肢を示すことが政治家の役割だ」と述べた。

みんなの党の渡辺代表は27日の党大会で、維新の会との合流について、 「あり得ない。信頼が崩れている」と否定。これに対し、橋下氏は渡辺代表にはもう少し、大人の政治家になってもらいたい」と指摘し、 「僕が気にくわないなら(共同代表を)引いても構わない」とも述べた。
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/news/20130128-OYT1T00703.htm

みんな・渡辺氏「そっくりそのままお返ししたい」、橋下氏“大人の政治家に”発言に反発

橋下、渡辺氏が小競り合い=「少し大人に」「そのまま返す」

日本維新の会の橋下徹共同代表とみんなの党の渡辺喜美代表が28日、 夏の参院選に向けて両党が始めた連携協議をめぐり、小競り合いを演じた。

発端は、27日のみんなの党の党大会での渡辺氏の発言。先の衆院選で 第三極の候補が競合したことに関し、渡辺氏は「(維新に)猛省を促したい」 と述べた。

これについて、橋下氏は28日、大阪市役所で記者団に「もう少し大人の政治家になってもらいたい。こういう発信を続けていたら、(参院選で候補が) またバッティングしてしまう」と批判。「組織のためでなく、国のために言動 してもらいたい」とも語った。

橋下氏の発言を伝え聞いた渡辺氏は反発し、国会内で記者団に「その言葉はそっくりそのままお返ししたい」。「(維新側は)勝手に、合流して 新党をつくるみたいな話をしているようだが、その点も猛省を促したい」と畳み掛けた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013012800662

自意識ありすぎる…維新・石原氏、渡辺喜美氏に

 
 日本維新の会の石原共同代表は28日、国会内で記者団に、 「まず民主党を割らせることだな。労働組合に左右される議員と、 中選挙区制度なら自民党で(選挙に)出たような(民主党)議員が、水と油で一緒になっているのはおかしいよ」と語った。

 橋下共同代表の新党発言については、「非常に潔い言い方で、橋下君らしい。 (自民党に対抗する)第2極をちゃんと作る必要がある」と指摘した。

 また、みんなの党の渡辺代表が政策の違いなどを理由に維新の会との合流を 否定していることについては、「どこが違うのかわからない」と反論。渡辺氏に対し、 「ちょっと『おとっつぁん』(父の渡辺美智雄・元副総理)とはだいぶ違うな。 自意識がありすぎるんじゃないか」と揶揄した。石原氏と渡辺元副総理は共に、1973年に自民党若手のタカ派議員で結成した「青嵐会」のメンバーだった。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130128-OYT1T01189.htm
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▼ つまり夏の参院選で自民党に対抗するためには野党共闘が必要だと皆述べるのだが、自分たちがどういう位置にいたいのかという将来像に関しては全く違う。いわゆる同床異夢状態。
 
 維新の会の石原さんは衆院選の前にたちあがれと太陽と改名し、さらに維新の会と合併するに際して解党するという離れ業を行った。これに対して維新の会の橋下さんはその考えに転換した、そして渡辺氏は乗らなかった。
 巷ではみんなの党をブレないと評価するが、自分は石原慎太郎氏と同じように「自意識過剰で戦局を読めない、小さな山から降りない○山のボス」と考える。つまり小さいから自分はボスでいられるのだ。共産党や社民党と同じ場所にいたいのだ。
 
 ところが現在の維新の会は違う、明らかに日本の保守2大政党の一角を担うために人材を集めようとしている。みんなの党と維新の会は主張こそ同じなのだがTOPの目標が違う。橋下さんにとってみれば自民に対抗する勢力になるためには大同団結するべきだと言い、渡辺さんは自民に対抗する勢力になるつもりはない、自分たちは第3極として是々非々で対応したいと言う。しかしそれでは渡辺氏の頭の中の自民党に対抗する勢力とはどこなのだろうか、まさか民主党とは言わないだろう、つまり自民党に対抗するでもなく自分たちの道を行くという共産党のような存在をめざしている。
 ここで興味深いのは、共産党は主義主張が現在の社会情勢とかけ離れているし、その主張は原発即時廃止、消費税廃止など宗教と言ってもよいほど頑なだ。しかし維新の会やみんなの党の属している人たちは新自由主義と言われる功利主義で規制緩和が当たり前なのだ。自分たちの目標を成し遂げるためにはどう行動したらよいか効率を中心に考える。つまり党首がこう唱えるから自分たちはその指示に従うという封建的な考えは持ち合わせていない、自分の意見が通るならどこに行ってもよいとい考える。
 
 みんなの党の渡辺氏の考えは自分たちの考えを曲げずにじっくり行きたいというものだが、もし維新の会が第2党という位置に来てしまえば影が薄くなるどころではない、現在でも位置取りに苦労しているのだから。
 
 小さな○山の大将でいたいのは心情的には分かるが無理というもの。
日本の政治は大きな政府を容認する保守と小さな政府を志向する保守の2大政党と周辺の小政党になることが一番よい。
 
 
 
党首討論での解散表明 12日前に密議
 理由の一つに「維新の会の準備が整わないうちに」
…藤村前官房長官
 
 野田内閣の官房長官だった藤村修氏(63)が毎日新聞の単独インタビューに応じ、野田佳彦首相(当時)が昨年11月2日夜、藤村氏らと首相公邸で会談し、14日の党首討論で 衆院解散を表明するシナリオを固めたと証言した。昨年9月の沖縄県・尖閣諸島の国有化に ついては「政府は、小泉政権末期から水面下で地権者と交渉を進めていた」と語った。

 野田氏は昨年11月14日、自民党の安倍晋三総裁との党首討論で「16日に解散する」と表明。
12月4日公示、16日投票の衆院選へと一気になだれ込んだ。

 野田氏は当時、特例公債法の成立などを解散の条件に掲げ、成立に抵抗していた自民党は早期解散を促すため姿勢を軟化。一方、民主党から離党者が相次ぎ、内閣不信任決議案の可決が現実味を帯びるなど、政権は追い込まれた状況だった。

 藤村氏はインタビューで昨年11月2日夜の会談について、野田氏と藤村氏、岡田克也副総理(当時)が出席し、「『(解散を)党首討論の場で打ち出したらどうか』という案が浮上した。ずばっと約束しようということになった」と語った。理由の一つを「日本維新の会の準備が整わないうちに」と述べた。

 また昨年11月、モンゴルで行われた日本と北朝鮮の局長級協議にも言及。「拉致問題は解決済み」と主張してきた北朝鮮の姿勢が「大きく変わった」と説明した。

▽毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20130124k0000m010124000c.html
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▼ 確かに第3極は選挙準備が整っていなかった。だがその前は維新の会の支持率が暴騰した時期があった、その期待熱が冷めるのを待って解散を決定したとは思えない。単にこれ以上先延ばししても得るものは少ない、逆に離党者が続出し不信任決議が成立する方が怖かったのではないだろうか。つまり民主党が自壊してみっともない醜態を晒すのが怖かった。
 
 この記事を読めば民主党幹部の考えは自民党に勝つというより維新の会に票を奪われ2大政党の座から滑り落ちることを避けることに第一目標をしているのがわかる。自分たちが政権奪取のために主張してきたマニフェストを検証したり修正し国民に説明し自分たちを正当化することを放棄している。単に政局の判断ばかりを行ってきたのだ。
 
 
まあ、国民はお見通しだったんだが。
 
給与=人件費じゃない
7.8%引き下げて1.2兆円浮くなら
地方公務員の給与は15.4兆円
2009年の段階で地方公務員の総人件費は27.8兆円
つまり差額12.4兆円は給与ではない。

地方公務員給与:7.8%引き下げるよう要請…麻生副総理

 麻生太郎副総理兼財務相は15日、安倍晋三首相や関係閣僚、全国知事会など地方6団体との初の協議で、地方公務員の給与を来年度1年間、国と同水準の平均7.8%引き下げるよう要請した。国の財政逼迫(ひっぱく)を受け、国家公務員の水準を上回る地方公務員給与に切り込み、地方交付税を抑制する狙いだ。地方団体は強く反発しており、来年度予算案の月内策定に向けた調整は曲折が予想される。
 
 首相官邸で開かれた「国と地方の協議の場」で、麻生氏は地方公務員の給与水準について「国に比べて高くなっている分、是正してほしい」と求めた。7.8%削減が実現すれば地方人件費1.2兆円が浮き、財務省は地方に配分する地方交付税約6000億円を減らせると見込む。
 
 国家公務員の給与は、東日本大震災の復興財源捻出のための特例法で12〜13年度の2年間、平均7.8%引き下げられている。地方公務員については「自主的かつ適切な対応」が求められたが、多くの自治体で引き下げは実施されず、財務省の試算では12年度の地方公務員の給与水準は国家公務員を6.9%上回る。土居丈朗慶応大教授は「地方も経費削減で復興を後押しする姿勢が重要だ」と指摘する。しかし、15日の会議では、地方団体が「行政改革で職員や人件費を減らした努力が考慮されていない」(森民夫・全国市長会長)などと反発した。
 
 ただ、自民党が衆院選で「公務員の総人件費削減」を掲げた経緯もあり、本来は地方を後押しする立場の新藤義孝総務相も「地方の努力は評価するが、財政再建に協力してほしい」と要請。議長の菅義偉官房長官は「総務相に地方との調整をお願いしたい」と新藤氏にゲタを預けた。
 政権内には、夏の参院選を控えて地方に厳しい政策を迫るのは困難との意見もあり、削減を1年限定にすることを軸に妥協点を探る構えだ。
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▼ 今年の夏の景気動向で消費税のアップが決まる。
 国民にギリギリの負担を強いるなら、政治行政側もそれなりの覚悟を持ってもらわなければならない。
 夏の参院選を控えて地方に激しい政策を迫るのは困難?逆だろ、公務員をたたいて支持を上げられる。
 
まあ、公務員給与が民間より高い状態が長く続いたのだから下げても良いだろう。下げなければ国民は納得しない。
 
 
安倍さん、髪型が変わったね
パワーを感じさせるTOPボリューム
 
 
2013年 1月
 
 
 
2012年 11月
 
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▼ 昨日のたかじんの言っても委員会を録画で見たが、安倍さんが出演していた。これは野党時代からの約束で、総理になっても出演してくれるのかという質問に「総理を辞めてからも発言の場を与えて下さり・・・」とかなり安倍さんも感謝している様子だった。
 実際にこの自民党が野党になっていた時期にもこの番組は元総理などを頻繁に出演させていたが、こと安倍さんに関してはたかじん自身が個人的な付き合いを行い、総理の地元山口県まで出向き二人で温泉に入るという番組まで撮影している。そして昨年は麻生元総理と安倍さんが同時出演した際には「機会があればもう一度総理の座につきたいか」という質問に対し「その機会があればチャレンジしたい」と答えていた。麻生さんは否定していたが・・。
 
▼ この言っても委員会は出来不出来の差が激しい、とはいえ出来た場合は「今のマスコミでここまで出来るのか、こんなことやっても良いのか」というゲストを連れてくる。中国漁船衝突ビデオのsengoku38氏や元オウムの上祐氏、このようなタブー系のゲストに聞くというのはキー局ではやれないことだろう。
 ついでに土曜日のたかじんNOマネーも過激で面白い、こちらのほうが番組品質は安定している。自分が見るTV番組はこの2つだけ、あとは流れているニュース番組を眺めている。アンカーは見たいけれどとてもじゃないが帰宅していない時間だものな。

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