|
舛添要一都知事、BSフジの番組で韓国訪問に対する批判に反論『もっと頭下げてもいいくらい』
舛添要一東京都知事が出演し、25日の韓国・朴槿恵(パク・クネ)大統領との会談について語った。
冒頭では島田彩夏アナウンサーが「一部の政治家たちの不適切な言動によって両国関係は 厳しさを増している」「お互い正しい歴史認識を共有しながら、両国が安定的に発展していけるように知事には 力を尽くしていただきたい」などと朴大統領が会談で厳しい発言をしたことを紹介した。 これに、舛添都知事は「(会談では)韓国のテレビカメラが回ってます」「彼女の立場を考えれば、 それを言うのは当たり前なんです」などとコメントし、その後の「カメラの無い」場では和やかな会談だったことを強調。 また、「『みんなの力で日韓関係を良くしないといけない』という(朴大統領の)そういう気持ちがひしひしと伝わる」などと、会談の手応えも語った。 さらに舛添都知事は、会談が一部で批判的に報じられていることにも言及。 「朴槿恵大統領と私が会談した話ばっかり出てるけど、ソウルの市長と姉妹都市だから (会談を)やりにいったんですよ」「都市外交をやりにいってるんですよ。それを忘れないで頂きたい」と反論している。 また、訪韓の理由を「姉妹都市で(公式訪問が)18年間無かったっていうのが異常」 「(2020年東京オリンピック・パラリンピック大会は)国家的大事業としてやってるわけだから、 主催都市の代表としてどうか皆さんいらしてください…韓国の大統領にも、 中国のトップにも『どうぞ来てください』と言わなければならない」などと説明した。 これに対し、キャスターの反町理氏は、朴大統領の会見中の発言を踏まえ「この文言から、 関係改善に向けての気持ちが『ひしひし』とは伝わってくるとは僕には思えない」 「何が『ひしひし』だったのか、そこを教えて頂きたい」と追及。 これにも、舛添都知事は「日本の政治家なんて『来るな』ってだけで終わってたわけです」 「会ったということだけだって、大きなことでしょ?」「まずそこから変化の兆しを感じ取るっていうのが 外交的な嗅覚じゃないですか」などと回答し、会談の成果を強くアピールした。 また、舛添都知事は、朴大統領に頭を下げて握手する様子を複数のメディアが取り上げていることに触れ 「『頭下げすぎてる』とか文句言う人がいるけど。相手が背が低かったら頭下がりますよ、目線合わせたら」と説明。 さらに「(相手は)国家元首ですから。たかが東京都知事とは全然違うんで」 「『もっと頭下げてもいいくらい』とそういう風に思わないと、建設的な事ができない」などと見解を語った。 その後も、舛添都知事は安倍晋三首相の同意の元での中・韓訪問であることを強調し、 批判の声に対して「一部の過激な人は『なんで中国と仲良くするんだ、なんで韓国と仲良くするんだ』って」 「あなたが支持してる安倍さんだって『行ってくれ』って言ってんだよ。齟齬きたしませんよ」などと持論を展開した。 http://news.livedoor.com/article/detail/9096556/ ▼ この国際情勢と国民の意識を読めないやつが、外交をやっても百害のみ。 馬鹿じゃないの。
朝鮮の動向をみれば、日本や米国から離れ中国の一省になりたいと願っていることは明らかだ。これは彼らの2千年以来の夢であり、一場所なのだ。朝鮮が中国の最大の属国であると自負しているのだからこれは止められない。
朝鮮は中国に併合されようとしている、70年前の日本と同じように喜んで併合されるだろう。
|
特亜
[ リスト | 詳細 ]
|
これ、詐欺メールだと思う。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- インターネット
- >
- その他インターネット
|
○菱U○J銀行の口座を持っていないのに
なぜ口座番号でログインしなければいけないの?w
▼ 今まで来なかったタイプのメールがスマホに来た。
名前を出して書いてしまうが○菱U○J銀行を名乗るメールで、こうこういう内容のメールが届いていない場合は確認のために口座番号と暗証番号を入力してください。と言うものだ。
もちろん怪しいのでアウトにしたが、問題はこのメールがどのサイトから漏れて来たのかということだ。超怪しさむんむんなのは「メール」という単語の「ー」の部分が文字化けしている。正規の会社ではありえないことだ。
最近、新しく登録したのは旅行専門サイト「○ゃらん」、いつもは楽○トラベルを使っていたのだが他者と見比べてみようとやってみたら「○ゃらん」と条件が違ったのだ。金額的には同じなのだが時間的なものが違う。そこでじゃらんに登録したらこのざま。
▼ 自分はサイトに登録する場合、ちょっと名前に細工をする。
以前、楽天のサイトに登録した際アダルトサイトから架空請求が来た。ご丁寧に葉書でだ。その内容はアダルトサイトを見て契約に承諾したので料金を支払え、支払わないなら弁護士事務所から訴えるというものだ。
ところがその自分宛の名前が楽天に登録しているフェイクの名前なのだw。使っているのは某インターネットサイトだけなので、チョンバレ(朝鮮バレバレ)。
つまりネットは本体のセキュりティが怪しいとこっちが頑張っても駄目だということだな。
|
|
どこまで狂っているの
日本共産党=委員会
▼ 今日の委員会は日本共産党の面々が10人程パネリストとして登場した。自分はなんてことするんだと憤慨したが、番組をみるにつけ共産党って馬鹿ばっかりなんだと再認識した。実は地方議会の共産党員議員って自分より馬鹿、本当に日本の為地域のためを考えているというより、現体制に反対して商売している奴ばかりだから。たとえ東大卒でも無茶苦茶だから。
▼ 動画を持っているのだが上げられないのが不憫、共産党の国会議員ってこの程度のレベルだったことが「共産党嫌いのパネリスト」によってフルボっこ、公開レイプ状態だった。
いつもは国会議員同士で討論するから抑制が効いているが一般だと本音が出る。共産党の欺瞞があふれ出てしまった。
まあ、一般的には共産党はそういう商売なのだ。しかしそれに騙される国民がいるということ。まるで○○商法のようなもの、これに騙されて国政に口を出す馬鹿がまだいるらしい。
|
|
馬鹿丸出し
危機管理が出来ていない典型
やっぱり天然左翼は使い物にならない。
自民党も政権を奪い返す為に
自社連立という禁じ手を使ったが
その禍根が末代まで及ぼすことに。
談話見直しの動き批判=村山元首相 村山富市元首相は7日午後、新潟市内で講演し、過去の植民地支配と侵略を謝罪した1995年の「村山談話」に関し、「もし見直しをして『侵略』を認めなかったら、あの談話はうそだったのか、歴代自民党政権が継承すると言ったのはうそだったのかとなる」と述べ、見直しの動きを批判した。
談話をめぐっては、安倍晋三首相が4月に「そのまま継承しているわけではない」と国会で答弁し、菅義偉官房長官がその後「歴代内閣と同じように引き継ぐ」と軌道修正した経緯がある。 村山氏は談話の意義について、「内閣が一致して決めた。韓国も中国もアジアの国の皆さんも、『これで歴史問題は解消する』と言って収まった」と強調した。 ▼ 今日、NHKの日曜討論は参院選に臨む各党の党首による議論だった。
全体的には自民党のアベノミクスを中心としたやり取りで、公明山口氏の「連立」といううざい程の連呼はさておいて、維新橋下さんだけが異質だった。
彼だけが参院選を意識した守りの姿勢ではなく、TPPや農協解体、株式会社の農地保有など「選挙前にこんなこと言っても良いの?」という発言のオンパレードだった。
特に中国韓国との関係において「過去の侵略、村山談話河野談話の見直し」という項目においては、彼だけが(安倍さんもたぶん言わないだけだが)きちんと正確に事実を話し、正確に答弁していた。これだけで維新の会を推すことが出きる。
まず、「日本が侵略した」ということは東京裁判で判決が出たのだが、この東京裁判とは「一般的な裁判ではなく、戦勝国の裁判と言う名の戦勝条件」なのだ。司法裁判ではなく政治裁判なのだが、無条件降伏した日本はどのような条件も呑むことになるので司法という名を借りた政治決定も呑むということだ。橋下さんは「呑まねばならない」と言う反面、その時点で決められた条件以外の後付けの条件は否定できると言う。特に日本を侮辱し諌めようとする嘘の話には毅然とした態度で臨むという。
みんなの党の渡辺氏は「維新の会とは歴史認識が違う」と言ったが、それではどのような歴史認識であろうか、きっと韓国の言うような認識をお持ちだと考えるのだが。
▼ 自分はこのブログを書き出した際、太平洋戦争に負けた1945年から100年後の2045年までに日本は新しく生まれ変わるべきだと考えていた。戦後体制をこの後30年ほどで脱却しなければならない、戦後レジュームの脱却という目標を掲げるべきだと。
その障害は多方面にあるだろうが、太平洋戦争の敗戦から続く敗戦国としての海外からの押し付け、日本人の意識、間違った教育などそれぞれを克服していかなければならない。さらにこの後100年の日本の姿を作らなければならない。
次には東南海3連動大地震が30年以内に来るといわれている。自分が唱える敗戦100年後の日本の前に超えなければならない大きな災害だ。
だからこそ、これからの日本はその災害に強い国にならなければならない。四国から紀伊半島、伊勢湾、駿河湾など大地震と津波が襲ったら首都圏と中部、関西は断絶してしまう。その時それぞれの地域で自治が機能しなければ日本は滅んでしまうかもしれない。次ぎの日本の形は大災害に強い国の形なのだ。
共産党が言う、自民党の一握りの強者のための経済政策反対とか、民主党の言う、生活者重視の政策などという従来の二項対立ではなく、中央集権で災害に強い国作りか地方分権で災害に強い国作りかの対立が最重要だと思う。
|



