ユーチューブが韓国を遮断 K−POP宣伝ツールに使った報い9月12日(月)10時4分配信
Googleが運営する動画共有サービス「YouTube」が韓国からのアクセスを遮断したと発表。「韓国」と設定されているユーザーは動画をアップロードすることができなくなり、また再生にも規制が掛けられ、再生数も反映されなくなるという。
何故このような処置が執られたのだろうか? 実は韓国は国家ぐるみで自国K-POP推しをするために「YouTube」を使い、何百万回と再生数を上げているのだ。通常「YouTube」では同一動画において、1ユーザーにつき1回までしかカウントされないが、韓国ではツールを使い複数のアカウントを切り替え再生数を捏造している。 そのためブリトニー・スピアーズやアヴリル・ラヴィーンといった世界的トップアーティストよりも、少女時代の再生数の方が上になってしまっている。こういったアタック行為に対して処置が執られたという。 韓国は「ブランド委員会」というものがあり、このようなYouTubeの再生数を伸ばす仕事が実在する。もちろん韓国側は表だって認めていない。木村太郎氏がこの件を発言したところ、干されてしまったことは記憶に新しいだろう。この発言により韓国の「ブランド委員会」からクレームが入り、圧力が掛かったと言われている。 しかし今回のようにYouTubeに対策を取られてしまってはどうしようもない。今度はユーザーの設定国を偽装するツールを使ってでもアタックを仕掛けてくるのだろうか? ---------------------------------------------------------
▼ googleは骨のある企業でその企業精神に反する行為をする国家とは衝突する。
衝突はgoogle側が一方的にサービスを撤退するのだ。この事件も企業側が内偵をした上で行ったものだろう、裁判沙汰になっても勝てると踏んでのことだ。つまり韓国の韓流ごり押しは明らかにされたということで、以前にキャスターの木村太郎氏が同様の告発をしてTVを干された事件の証明にもなるのだ。
googleのyoutubeには企業のステルスマーケティングがあふれている。プロが作っているとしか考えられない動画があふれなぜにその女性が取り上げられているのか不明なこともある。楽曲の人気も操作されていると思う。
国家として芸能人気を捏造するのはちょっといただけない、韓流を無批判に支持する人たちはこの現象をおかしいと感じないのだろうか。
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