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祝、東京五輪決定
2020年「東京五輪」に決定
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スポーツ
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イチローが神ローだったとき
ネットではこういう伝説がまことしやかに流れた
全盛期のイチロー伝説3打数5安打は当たり前、3打数8安打も 初回先頭打者満塁ホームランを頻発 イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない 初回先頭打者サイクルヒットも日常茶飯事
9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
1回のスイングでバットが3本に見える
バントでホームラン
打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきた
あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
その牽制球もヒット
ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
試合の無い移動日でも2安打
シーズン200本安打記念花束もバスの中で受け取った
バット使わずに手で打ってたことも
自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
一塁でアウトになってからベンチに帰るほうが速かった
ウェイティングサークルからヒット
打球をキャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
スイングでハリケーンが起きたことは有名
ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理
ボウリングの球を楽々ホームラン
あまりに打つので最初から一塁に立っていた時期も
イチローが打ったホームランを観客席の子供が捕ったらすでにボールにサインがしてあった
一塁でアウトを取られたように見えたが、実は残像で本体はすでにホームインしていたことも
ピッチャーの投球と同時に走り出し、150km/hのボールを追い抜きホームスチール成功
2006年アメリカ10大事件 第1位「イチローの三振」
チョコバットで80連続ヒットを出したこともある
一塁からホームスチールできるのはイチローくらい
イチローに盗塁されたことにまだ気づいていないピッチャーも多い
イチローは落ちてきたりんごをバットで打って万有引力発見したのは有名
名打者はボールが止まって見えるというがイチローはむしろボールの分子運動すら見えた
ハンデとして目を瞑って打席に入るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった
自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
http://blog-imgs-49.fc2.com/m/a/t/matomerundaj/YankeesIchiro_R.png
オリックス球場が近いのでよく観戦に行った 本当におめでとうございます
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▼ 悪いところが全く修正されず、良いところは改善された。
最近の日本代表は守備が崩壊している、個で止めれない。逆に言えば相手のFWは個で決定できる能力があるのでそのレベルについていけないのだ。
それでは個のレベルで負ける日本代表はどう防ぐのか、もっと前で危険な状況を作らない、中盤で守備をして時間を取る。もっと言えば前線なのだがやっぱり中盤だ。つまり遠藤と長谷部の守備力が問題なのだ。
確かに吉田は相手のFW(世界レベル)に対応できていない、内田も同じだ。じゃ、日本代表に世界レベルのDWを起用するのか?それが出来るのか?と言うことになる。つまり相手のFWと日本のDFには差がある、それを詰めるのは組織と言う部分なのだ。DFに問題があるのは明らかだが、最終ラインだけではない、中盤と最終ラインの共同の防御力が問題なのだ。
遠藤と長谷部を使い続けるならシステムを変えるということが選択肢になろう。攻撃陣は香川と本田+1で機能することは確認できた。
監督が勝負師ならWCに幾つかのバージョンを用意するだろうが、どうもザッヶロー二は常識人らしい。
飛び道具を用意しろよ。 |
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あってもよい選択肢
ヤフー意識調査
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