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こういう発言をやって良いのか、野田総理
あらら〜野田氏も怪しいの?民団に選挙協力で謝辞 野田佳彦新首相が、一昨年夏の衆院選直後、在日韓国人で組織する「在日本大韓民国 民団」(民団)に対し、選挙協力への謝辞を述べていたことが分かった。当時の様子を 撮影した動画がネット上で広まっており、これを見たネットユーザーの間では、野田 政権への不信の声が上がっている。
動画が撮影されたのは2009年10月11日。千葉市中央公園で催された韓日友好 イベント「マダン祭」で壇上に上がった野田首相は、「千葉民団の皆さんの力強いご推 挙をいただき、力強いご支援をいただきましたことを、心から御礼申し上げたいと思い ます」とあいさつ。直前の8月30日に実施され、民主党に政権をもたらした衆院選で の選挙協力に謝辞を述べていた。 野田氏はこれまで、集団的自衛権行使を肯定し、外国人参政権付与に反対の考え方を 示すなど、民主党の中では保守的な考えの持ち主。A級戦犯合祀を理由に首相が靖国参 拝を行わないことについても、「論理が破綻している」と強調している。 ただ、この動画を見たネットユーザーからは、「(外国人の献金を受けていた)菅さ んや前原さんだけでなく、まさか野田さんも…」といった不安の声が動画投稿サイトの コメント欄に多く寄せられている。 ■ソース(夕刊フジ) -----------------------------------------------------------------------------
▼ 皆やっているから外国人からの献金もOKというのではない、知らなかったから罪ではないというのでもない。外国人の日本政治への介入は特に注意しなければならない、この動画のように外国人の選挙応援を喜ぶようでは総理の資格は無い。
組閣されてまだ本格始動していないのに、こんなにトラブルの種が続々!
まともな政策の話、それも在日外国人かどうか献金の際は分からないとかいう馬鹿みたいな弁解はやめて欲しい。分からないなら献金したほうも罪にすれば良い、本人は自分の国籍を分かっているのだから贈賄罪にでも出来るだろう。
小額の政治献金を数多くの政治家に行いその批判を出来なくする、小さな違反を積み重ねその違法性を薄めようとするのは明らかに外国の戦略である。政治家に金を渡したいなら法の抜け穴もあるわけで、逆に小額で永年に渡り献金するのは知らなかったのレベルではなく組織的に命じられて政治的侵略ともいえる。
そういう組織に対して選挙応援の謝辞をのうのうと述べる政治家の国家意識は信用できるのだろうか。
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劣化する日本(政治)
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野田内閣支持62%、小沢氏処分解除に反対77% 共同通信世論調査 共同通信が2、3両日に実施した全国緊急電話世論調査によると、野田内閣支持率は 62.8%だった。政党支持率も民主党が27.2%で、自民党の23.6%を上回っ た。挙党一致を掲げた野田政権への国民の期待が表れた。不支持率は18.1%。
民主党の小沢一郎元代表の党員資格停止処分を「解除しない方がよい」は77.3% で、「解除した方がよい」の15.9%を大きく上回った。 東日本大震災復興費用を賄うための増税に「賛成」「どちらかといえば賛成」は5 8.7%、「反対」「どちらかといえば反対」は38.3%だったが、社会保障と税の 一体改革での「2010年代半ばまでに消費税率を段階的に10%に引き上げ」に、 「賛成」「どちらかといえば賛成」は49.7%、「反対」「どちらかといえば反対」 は47.0%だった。 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110903/plc11090316100018-n1.htm ---------------------------------------------------------------------------
▼ 調査は正当で国民が馬鹿なのか、調査自体が捏造でマスコミが嘘をついているのか。この内閣支持率62.8%と民主党支持率27.2%という数字は実際の調査されたものなのであろう、つまり国民は馬鹿で素直だということだ。
菅直人がとんでもない無能な功名心だけの男だということがマスコミに喧伝されると、内閣支持率が落ちる。政権交代のときもマスコミは煽りまくった、つまり国民は自分の頭で物事を考えることを止めTVのコメンテーターや新聞の論説を鵜呑みにしているだけなのだ。
菅政権の時期の政党支持率は18.5% それが野田政権になると27.2%と9.7%も上昇する。民主党は何も変わっていないのだが。TVやラジオでも「とりあえず期待しましょう」などと無責任なコメントを流す。なぜとりあえず期待するのか。
野田泥沼政権は朝鮮半島とズブズブだ、そしてもう小沢の復権を要求する内紛や総理自ら外国人献金問題、大臣の無能無責任発言が飛び交っている。
内閣支持率は一月後には50%を割り、年末には20%程度になっていると予想。
そうなれば小沢派は代表に小沢一郎本人を担ごうとするだろうから、分裂含みで政局になるんじゃないか。
参考↓ 菅内閣支持率15.8%〜NNN世論調査< 2011年8月7日 20:19 >
NNNが週末に行った世論調査によると、菅内閣の支持率は先月から0.3ポイント下がって15.8%だった。 世論調査によると、菅内閣を「支持する」と答えた人は前月比0.3ポイント減の15.8%。一方、「支持しない」と答えた人は前月比1.0ポイント減の68.4%で、前月と比べてほぼ横ばいの結果となった。 焦点となっている菅首相の退陣時期について、いつまで政権を担当すべきかを尋ねたところ、今の国会の会期末である「8月末まで」と答えた人が40.0%で最も多かった。また、「すぐに辞めるべき」が29.9%、「今年いっぱいまで」が14.3%で、「8月末まで」と「すぐに辞めるべき」と答えた人を合わせると、約7割の人が今月中の退陣を求めている。 また、民主党の看板政策である「子ども手当」について、民主・自民・公明の3党が来年度から所得制限を設けるなどの見直しで合意したことについて、50.2%の人が「支持する」、37.6%の人が「支持しない」と答えた。 政党支持率では、「民主党」が前月比0.3ポイント増の18.5%、「自民党」が前月比4.0ポイント減の27.4%、「支持政党なし」が前月比5.2ポイント増の38.7%だった。 NNN電話世論調査
【5〜7日に調査】 【全国有権者】2010人 【回答率】51.1% http://www.ntv.co.jp/yoron/ |
野田内閣:経済・財政運営 手腕問われる安住財務相http://mainichi.jp/life/money/news/images/20110903k0000m010138000p_size5.jpg
認証式を終え、首相官邸に入る安住淳財務相=2011年9月2日午後4時53分、竹内幹撮影 野田内閣で初入閣となる安住淳財務相は、先進国で最悪水準に落ち込んだ財政の健全化や、円高・デフレ対策など、経済・財政運営の重要なかじ取りを迫られる。「経験があまりに乏しい」(石破茂自民党政調会長)との声もある中で、増税や歳出削減論議で政府・与党をまとめきれるか、手腕が問われる。
安住氏は民主党国対委員長として、野党との折衝を担当。マニフェスト政策の事実上の撤回と引き換えに、自公から特例公債法案の同意を得る「3党合意」をまとめた。復興増税や、12年度の予算関連法案などの成立には参院で多数を占める野党の協力が引き続き不可欠で、自公とのパイプにも期待した起用と言えそうだ。
財政再建では、税と社会保障の一体改革で掲げた「10年代半ばまでに消費税を5%引き上げる」との方針の道筋を付けられるかが問われる。政府は年度内に関連法案を整備する方針だが、消費増税の実施時期や増税実施の前提となる経済状況の好転を見極めるかは難しい。慎重論は党内に根強くあり、意見集約は曲折も予想される。
さらに12年度予算案編成では、歳出を前年度並みに抑える財政再建目標達成に向けて、歳出抑制に取り組みつつ、予算にメリハリを付けて「野田カラー」を示す必要がある。歳出抑制に伴う「痛み」に対しては与党は敏感に反応するとみられ、乗り越えるには調整力が必要だ。
史上最高値水準近くにある円高対策など、金融市場の安定化も大きな課題となる。9日には早速フランスで開かれる先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議に出席することになる。
G7では、ドル信認や外為市場の投機的な動きのけん制に向けて各国の協調態勢が構築できるかが課題。就任早々の国際会議デビューで各国の財政金融当局トップと関係を築き、存在感を発揮できるか、市場は注視している。
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▼ 野田内閣が発表されたが、この内閣は永くないと予想する。野田総理大臣個人の素養がどうのというのではなく、民主党の人材難が酷すぎるのだ。
特に財務大臣に安住前国対委員長というのは何なのだろう、大臣という名前の財務省御用達アナウンサーだと思う。つまり増税に向かって一直線。
民主党の財務大臣は藤井→菅→野田→安住という流れなのだが、短期老齢の藤井氏以外は門外漢、特に菅直人と安住は全く無知無能、東大を優秀な成績で卒業し財務省に入省しもまれてきたエリート官僚に勝てるわけが無い、言っちゃ悪いが安住は早稲田社会学部卒業だ、卒業学部だけならこんな底辺の自分より低いやつが出来るわけが無い。
そして国家公安委員長の山岡賢次だ、民主党内閣歴代の公安委員長は中井洽 - 岡崎トミ子 - 中野寛成 - 山岡賢次なのだが、民主党の左寄りが就任している。これは党としての考えがあるのだろう。
防衛大臣も酷い
一川防衛相 「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロールだ」 石破氏は批判 「解任に値する」
▼ 素人を大臣にするなど 適材適所というより、人材難で担当できる人物がいないので持ち回り使いまわししている、鳩山内閣の時点では民主党のオールスターだったらしいから今回の内閣は2軍ジュニアオールスターだろう、しかも財務大臣というクリンナップに当て馬のような代理を置いているし。
野田総理は演説が上手いというが、民主党大会の演説は議員向けだったためいかにも民主党議員に受けそうなことばかりを言っていた。選挙はしないとかどの口が言うのか。短期に成果が出ないならもはや解散総選挙しかないだろう。次は前原とか無いから。
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山教組問題引きずる輿石新幹事長 政治とカネ「心配」2011.8.30 21:41 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110830/stt11083021450026-n1.jpg
民主党の新幹事長になった輿石東・参議院議員会長=30日午後、東京・永田町の民主党本部(寺河内美奈撮影)
野田佳彦新首相が30日、民主党の新幹事長に内定させた小沢一郎元代表の側近、輿石東参院議員会長(75)。支持母体である山梨県教職員組合の違法な資金集めが問題になったほか、民主党の使途不明金でも名前が挙がる。幹事長は金の流れを一手に握る。識者は「問題があるのではないか」と指摘する。
山教組出身の輿石氏は、自らの選挙に教職員をフル稼働させてきた。
昨年の参院選でも甲府市内の小学校教員が学校の封筒を使って、支持を呼びかけたことが発覚。違法な資金集めが半強制的に行われたこともあった。山教組幹部は政治資金規正法違反で罰金刑を受けている。
自ら「教育の政治的中立はありえない」と公言する輿石氏。教育評論家の小林正氏は「山教組が教員を選挙にかり出した問題などはうやむやにされている。日教組の利益代表者が与党幹事長として国政を牛耳る立場に立つのは大いに心配だ」と話す。
遠藤浩一・拓殖大学大学院教授も輿石氏の幹事長起用について「大失敗に終わるだろう。野田首相に期待されているのは国家の再建であって、党という器を守ることではないはずだ」。八木秀次・高崎経済大教授は「民主党は与党と政府の一体化を提唱してきた。その最高実力者の立場に明確なイデオロギーを持つ人物を据えるのは恐ろしい」と危惧する。
一方、「政治とカネ」が不透明な“小沢流”の手法に逆戻りするのではないかとの懸念も広がる。
小沢氏が民主党の要職にいた平成18年4月〜22年6月、党本部から「組織対策費」名目で小沢氏と近い5議員に計37億2510万円が支出された。使途は明かされていない。主な原資は、国会が支払う「立法事務費」。小沢氏の民主党代表就任前はこうした使途不明金はなかった。
5議員には輿石氏も含まれ、9500万円を受領。「政治資金オンブズマン」の上脇博之神戸学院大教授は「党内融和を図るための人事だろうが、政治とカネの点から見ると、こうした人物が政治資金の配分権を握ることには、問題があると言わざるを得ない」と話す。
上脇氏によると、こうした手法は小沢氏の率いた新進、自由両党でも横行し、藤井裕久元財務相ら5議員に計76億円余が支出され、いずれも使途不明になった。上脇氏は「いずれも裏金になった可能性がある」と指摘している。
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▼ 新内閣のコメントする気も無くなるほど馬鹿らしく興味を引かない茶番なのだが、野田泥沼内閣が早くも沈み始めた。
金庫番を日教組のドン輿石氏、代理に小物臭がぷんぷんするタルトコ氏。
だいたい民主党の政治家は裏がありすぎる、特に金の流れが不透明で誰も責任を取らない。菅の外国人献金の問題はどこへ行ったのだろうか、民主党と北朝鮮の親密な関係はどこへ行ったのだろうか。
菅政権は朝鮮高級学校への無償化をどさくさにまぎれて押し通そうとした、真にこの菅という男は北朝鮮が好きで資金援助をやりたいのであろう。それも日本人の税金から出た助成金と国家予算からである。これらを放置して赤い幹事長とキツネ顔の代理を担ぐようでは泥沼を抜け出せないであろう。
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ドジョウは金魚になれない、ドジョウ政治
この人は民主党のマニフェストをどうするのか
J-CAST
「闇将軍復活作戦」は失敗 小沢元代表支援の海江田氏敗北民主党の新代表に野田佳彦・財務相が決まった。党内最大の小沢一郎・元代表グループの支援を受けた海江田万里・経済産業相を決戦投票の末に下した。小沢氏がかつての田中角栄氏のように「闇将軍」として復活する作戦は不発に終わった形だ。
「ノーサイドにしましょう。もう」。2011年8月29日、代表選の決戦投票で勝利した野田氏は、結果判明直後の演説で民主党国会議員らにこう呼びかけた。「小沢VS反小沢」の対立はもう終わりにしよう、というメッセージだ。
3位以下陣営、「決戦」で野田氏支持代表選で投票する野田財務相。小沢元代表とはどういう距離感で臨むのか。 野田氏は代表選にあたり、「怨念の政治を終わりにする」とも訴えていた。菅直人首相は、「反小沢路線」を鮮明にしていた。野田氏と同じく現執行部の流れを受けて立候補した主流派の前原誠司・前外相に比べると、確かに野田氏は「反小沢」色を弱める発言を続けてはいた。
しかし、代表選の投票結果をみる限り、一気に「小沢闇将軍」を認める状況になるまで小沢氏周辺を人事面で優遇する義理は野田氏にはなさそうだ。「完全排除」の形は取らないまでも、特に党内人事で要職を小沢グループに差し出すとは考えにくい。
代表選の1回目の投票では、小沢グループ(約120人)と鳩山由紀夫・前首相グループ(約30人)の支持を受けた海江田氏の得票は143票だった。両グループの数を足した数とほぼ一致する。一方、野田氏は、自身のグループ(約30人)数を大きく上回る102票を集め2位につけた。
続く決戦投票では、3位以下の3候補の陣営とも実質的に野田氏支持を鮮明にして臨んだ。結果、215票対177票で野田氏が海江田氏に逆転勝ちした。初回投票からの上積み票分だけをみると、約77%が野田氏に流れた形だ。野田氏は、小沢グループへの配慮より先に、前原氏ら3位以下グループへの「見返り」を求められることになりそうだ。
「小沢VS反小沢」の構図は続く決戦投票での構図をみると、小沢グループが満足するほどの党内要職を野田氏が譲る可能性は低く、「代表選のしこりは残るはず」と指摘するのは、政治評論家の浅川博忠さんだ。
野田氏の代表任期は2012年9月まで。あと1年しかない。浅川さんは、よほど小沢氏が満足できる人事ポストが小沢グループに用意されない限り、「小沢氏陣営は来年9月の代表選での勝利を目指して早晩動き出すはずだ」とみている。
「『小沢VS反小沢』なんていう構図は、もうなくなった」と党最高顧問の渡部恒三氏は言うが、浅川さんは「単に希望を話しているだけ」と切り捨てる。「小沢VS反小沢」の構図は今後も続く、というわけだ。
小沢氏にとっては、「小沢VS反小沢」の構図で行われた代表選は今回で3連敗だ。前回2010年9月の代表選では、小沢氏本人が菅氏と直接対決して敗れた。今回は、小沢氏は党員資格停止処分中で立候補する権利がないこともあり、鳩山氏とともに海江田氏を担いだが勝てなかった。隠然たる勢力を持つとされながらも「闇将軍」にはなり切れていない形だ。
「闇将軍」とは、故田中角栄・元首相が、ロッキード事件で逮捕された後も派閥の力を通じて首相選びなどの局面で大きな影響力を行使したことから付けられた称号だ。小沢元代表は自民党時代、旧田中派に属し、角栄氏から最も薫陶を受けた「弟子」とも称されている。
新代表となった野田氏は党内人事について、「トータルで党を挙げた態勢を作っていきたい」との考えを示した。挙党一致の姿勢を示したものだが、「小沢闇将軍」を許容するような人事にまで踏み込む可能性は低そうだ。 -------------------------------------------------------------------
▼ この結果は自民党にとっては一番良い事態になったと思う。そして民主党にとってもそれほど悪い結果ではない。もちろん小沢一派にとっては最悪の結果なのだ。
なぜなら民主党の小沢反小沢抗争は終わらない、海江田が勝てば小沢一派は重要役職を占領しただろうし負ければその果実にありつけないのは承知だろう。
それ以上に小沢氏が「今回は海江田、一年後に小沢総理」と言って派閥に命令したのだが、その目論見は外れた。小沢鳩山派閥内部から離反者が出たのだ。
身内に離反者が出て自分の命令が達成できないリーダーの信頼は地に落ちた。
当選した野田氏だけが小沢詣でを行わなかったということも象徴的。
▼ この結果、野田氏が主張する増税の下地は出来た。これは自分も良い方向だと考える。自分はプライマリーバランスのための増税政策というのは反対なのだが、増税をする増税をしないという政策論議は不毛だと思っている。増税だけで財政は均衡しない、やがていや即行財政出動が必要になる。次の段階に行きやすくなる。
もともと日本側から見た経済指標だけでは正しい政策は出来ないだろう。
日本の最大の経済問題はデフレである、これを克服するには金融緩和しかない。
たかだか消費税10%したぐらいで財政は均衡しない、結局のところインフレに持って行き経済を動かすしかない。だからこそ野田氏で結論を出すべきだと思う。
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