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食事中にNHKのニュースを見て
髪の毛が逆立った
「当選したから、再検証はコストの無駄」と評論している馬鹿を放送していた
国家の信頼を揺るがす犯罪に対して
当落に影響が無いから、捜査しないとは
仲間内がやった犯罪行為を
無きことにしたいと邪推する。
当選した参議院議員の得票数が0票 議員「0票はありえない」支援者団体「投票した」七月に行われた参議院選挙の開票結果で、香川県高松市の投票所では 比例代表選出の参議院議員の衛藤晟一氏の得票率が0票だった。
全国で20万票獲得した衛藤氏の得票数が「0」というのは考えられず 高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言。 衛藤議員は「0票はありえない」と憤ってる。 ソース:NHK ----------------------------------------------------------------------
▼ 以前から影で言われていた、選挙の管理は公務員が行うのだがその行為をちゃんと管理できているのだろうか。
消しゴムを持ち込んでライバル候補の一文字を消す、自由民主党の自由を消す、こういう行為が行われているという噂があった。
NHKで出ていた大学関係者が「当落に関係無いのだから、再開票というコストのかかる行為を当選者サイドがするのはいかがなものか」と言っていた。
馬鹿言うんじゃないよ!
お前は今後一切TVに出てくるな!
国家の政治行政の信頼に対する犯罪行為を
当落に関係ないからもう追求しないでおこうと
言う話しなら
警察は要らないわな。
盗んだ金品も捜査が行われる前に
返還されればお咎めなし?
それは無いだろう。
悪意を持っていたかもしれない
犯罪行為が行われた事例で
結果に関係ないのだから、捜査しないのか?
誘拐された子供が帰ってきたら、
誘拐犯を探さないのか?
それなら警察は要らないな。
馬鹿コメンテータ
お前、自分の言ったことが分かっているのか
選挙の不正は犯罪行為
コスト云々じゃない。
さあさあ、高松の選挙用紙を再確認
関係者の事情聴取だな。
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劣化する日本(政治)
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結局何がやりたいのか分からない
自分自分のみんな渡辺
みんなの党 柿沢衆院議員が離党届みんなの党の柿沢未途衆議院議員は、野党勢力の結集に向けた方針が渡辺代表と相いれず、離党せざるを得ないなどとして、23日、離党届を提出しました。
みんなの党では、野党勢力の結集を巡って、渡辺代表が、野党各党が今の政党の枠組みを維持したうえで目指すべきだという考えを示しているのに対し、江田前幹事長らは新党の結成も視野に入れるべきだとしていて意見の対立が鮮明になっています。
こうしたなか、柿沢未途衆議院議員は、野党勢力の結集に向けた方針が渡辺代表と相いれず、離党せざるを得ないなどとして、23日正午すぎ、国会内で渡辺代表に離党届を提出しました。 柿沢氏は衆議院東京15区選出の当選2回で42歳。 東京都議会議員などを経て、平成21年の衆議院選挙で初当選し、党の政策調査会長代理などを務めていましたが、今月行われた党の役員人事で江田前幹事長と共に解任されていました。 ▼ みんなの党は分裂する、それは既定の事実でありその分水嶺は党首である渡辺氏の(奥様も含め)考えと行動を容認するかしないかだ。
実はみんなの党の渡辺代表は確固とした信念は「行政改革」にあるのではない。「行政改革を行なうのは自分」という信念なのだ。だから他の同じ思想の集団を認めない。ここが維新の会や江田グループと違うところ。
まるで唯一神を持つ宗教のようだ、人々を幸せに導く方法は幾多あるだろうが、自分の宗派で自分を神とあがめなければ認めない。実はこれは小さい集団である時期はキャラが立ってよいのだがそれだけでは大きくならない。大きくなるためには周りの同じような宗派を吸収しなければならない。しかしそういう宗派は同じように神がいる。渡辺氏は八百万の神が集まれば良いというが、果たして自分がアマテラスである存在としてなれると考えているのだろうか?
彼の行動には完全な矛盾がある、自民党に対抗する勢力を集めるという思想は「政策ではなく政局重視」の思想だ。
同じ政党内部なら決め事として政策の党内一致は図れるが、政党が違うからには政策が違う、それを一致させることが出来るなら同じ政党に出来るはず。彼はこの政局でも自分の埋没を非常に恐れている、彼は自らがアマテラスになれないことも感じている。政局重視の政党集合がなぜ政策重視の集合体となれるのか。
こんな小さな中途半端でマスコミの後押しを受けながら維新の会の後塵を拝する。なぜマスコミはみんなの党を推すのか、なぜ維新の会の内部分裂を煽るのか。
維新の会とみんなの党は同じようなブレーンの同じような新自由主義の政策を打ち出しているが同じ次元の政党ではない。維新の会は地方分権主張の地方政党の集合体であり、みんなの党は首都圏の反自民主張政党なのだ。みんなの党は決して首都圏の地域政党を目指してはいない。
みんなの党は地方分権を標榜しているが地方に地盤があるわけではない、単に自民党の中央官僚集権政治のアンチなのだ。変な感じだが北海道の新党大地や愛知の減税日本の方が同じ次元の政党だ。ただし、中央政界にも自民党や公明民主など色々な政党があるがごとく、地方にも多様な地域政党があって良い。
地域政党が主導権を握りその地域を自治する、この方向性では維新の会とみんなの党は全く違う。少なくとも橋下さんと渡辺氏石原氏は違う。
このことを日本各地の住民は理解しているのだろうか?
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結局何がやりたいのか分からない
自分自分のみんな渡辺
みんなの党 柿沢衆院議員が離党届みんなの党の柿沢未途衆議院議員は、野党勢力の結集に向けた方針が渡辺代表と相いれず、離党せざるを得ないなどとして、23日、離党届を提出しました。
みんなの党では、野党勢力の結集を巡って、渡辺代表が、野党各党が今の政党の枠組みを維持したうえで目指すべきだという考えを示しているのに対し、江田前幹事長らは新党の結成も視野に入れるべきだとしていて意見の対立が鮮明になっています。
こうしたなか、柿沢未途衆議院議員は、野党勢力の結集に向けた方針が渡辺代表と相いれず、離党せざるを得ないなどとして、23日正午すぎ、国会内で渡辺代表に離党届を提出しました。 柿沢氏は衆議院東京15区選出の当選2回で42歳。 東京都議会議員などを経て、平成21年の衆議院選挙で初当選し、党の政策調査会長代理などを務めていましたが、今月行われた党の役員人事で江田前幹事長と共に解任されていました。 ▼ みんなの党は分裂する、それは既定の事実でありその分水嶺は党首である渡辺氏の(奥様も含め)考えと行動を容認するかしないかだ。
実はみんなの党の渡辺代表は確固とした信念は「行政改革」にあるのではない。「行政改革を行なうのは自分」という信念なのだ。だから他の同じ思想の集団を認めない。ここが維新の会や江田グループと違うところ。
まるで唯一神を持つ宗教のようだ、人々を幸せに導く方法は幾多あるだろうが、自分の宗派で自分を神とあがめなければ認めない。実はこれは小さい集団である時期はキャラが立ってよいのだがそれだけでは大きくならない。大きくなるためには周りの同じような宗派を吸収しなければならない。しかしそういう宗派は同じように神がいる。渡辺氏は八百万の神が集まれば良いというが、果たして自分がアマテラスである存在としてなれると考えているのだろうか?
彼の行動には完全な矛盾がある、自民党に対抗する勢力を集めるという思想は「政策ではなく政局重視」の思想だ。
同じ政党内部なら決め事として政策の党内一致は図れるが、政党が違うからには政策が違う、それを一致させることが出来るなら同じ政党に出来るはず。彼はこの政局でも自分の埋没を非常に恐れている、彼は自らがアマテラスになれないことも感じている。政局重視の政党集合がなぜ政策重視の集合体となれるのか。
こんな小さな中途半端でマスコミの後押しを受けながら維新の会の後塵を拝する。なぜマスコミはみんなの党を推すのか、なぜ維新の会の内部分裂を煽るのか。
維新の会とみんなの党は同じようなブレーンの同じような新自由主義の政策を打ち出しているが同じ次元の政党ではない。維新の会は地方分権主張の地方政党の集合体であり、みんなの党は首都圏の反自民主張政党なのだ。みんなの党は決して首都圏の地域政党を目指してはいない。
みんなの党は地方分権を標榜しているが地方に地盤があるわけではない、単に自民党の中央官僚集権政治のアンチなのだ。変な感じだが北海道の新党大地や愛知の減税日本の方が同じ次元の政党だ。ただし、中央政界にも自民党や公明民主など色々な政党があるがごとく、地方にも多様な地域政党があって良い。
地域政党が主導権を握りその地域を自治する、この方向性では維新の会とみんなの党は全く違う。少なくとも橋下さんと渡辺氏石原氏は違う。
このことを日本各地の住民は理解しているのだろうか?
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又市氏らが二重投票、故意は否定 参院副議長選挙2日の参院副議長選挙は投票総数が議員数を3票上回り、戦後初の再投票となった。二重投票を認めた社民党の又市征治党首代行は「故意ではない」、無所属の糸数慶子氏は「単純なミス」と釈明したが、自民党は同日、2人の懲罰動議を提出した。 議員には議長選用、副議長選用、予備の3枚の投票用紙が配られており、予備と合わせて投票したようだ。同様の事態は戦後6回あったが、結果に影響を与えない場合は再投票しなくてもよいとされている。
菅義偉官房長官は2日の記者会見で、平成22年の参院本会議で他議員の投票ボタンを押して引責辞職した議員を念頭に「議員辞職に至った事例もある。厳に粛正を求めたい」と述べた。
参院副議長選、3人二重投票? 異例の再投票 輿石氏に12人投票せず 2日の参院本会議で行われた副議長選出の選挙で、投票者よりも投票総数が上回る事態が発生した。異例の再投票の結果、民主党の輿石東参院議員会長が副議長に選出された。
1回目の投票では、定数242の参院で243票の投票があった。投票者の名前を記した木札の数は240で、3票多かった。参院は現在欠員1で、先に選出された山崎正昭議長は投票に参加しなかったため、3人が「二重投票」を行った可能性がある。
各党は本会議場内で協議した結果、再投票を行うことで一致。再投票の結果は、238票中、輿石氏への投票が226票で、白票が11票、無効1票だった。2人が棄権した。議長選では、欠員1を除く241人全員が山崎氏に投票していた。
▼ 議会制民主主義は投票によって決まる。不正投票は選挙違反、民主主義の根幹を揺るがす重大な違法行為だ。
数年前に隣の議員の投票ボタンを押した自民党議員が辞職に追い込まれたがこの二人は罰を受けなければいけないのではないか。
麻生さんを文脈を無視して叩きまくる左翼マスコミはお仲間の議員が不正投票を行っても擁護しても非難はしないんだな。
こういう事柄が積み重なって自分達の信頼が磨り減るということを自覚していないらしい。
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