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ブラジルリオ五輪が終わった。
次に開かれる東京の紹介もあった。
実際に感じることは「舛添でなく小池百合子都知事で良かった」ということだ。やっぱり華がある。

安倍総理がスーパーマリオで登場したのはびっくりだが、4年後の東京オリンピックを予感させることであった。
閉会式で使われたコンテンツは日本のアニメ、ゲーム、サブカルチャーの楽曲.パヒュームだったり椎名林檎。
あとは経済市場的に大きなサンリオだったりスーパーマリオやドラえもんだったり。

日本の伝統や芸術は歴史的に綴られてきているが、それは逆に言えば内にこもって熟成されたものが多い。
海外へと発信しているものはサブカルチャー。

きっと4年後の東京五輪は映像とメディア表現の革命となるだろう。
例えば3次元ホログラムとか、サッカーや柔道、競泳の映像が現場のありえない画像とか。

経済的にもマッチするであろうキャラクタービジネス、コンテンツ。
さらに映像技術革新のフィールドが拡がることが予想される。

期待して良いと思う。

東京か大阪か、迷う海外カジノ事業者…日本の成長起爆剤「カジノ付きリゾート」はどこにできるのか

 
 
 カジノ付きIR(統合型リゾート)を導入したシンガポールの成功例が注目されるなか、日本でもIR推進法案の国会提出を受け、全国でIR導入の機運が高まっている。税収が伸び悩みに苦しむ自治体では新たな地域活性化策としての期待がかかるからだ。大阪、東京をはじめ、北海道や沖縄、静岡、徳島、長崎など、IR誘致を構想する地域は約40カ所にのぼる。シンガポールのような巨大施設を置く総合型や、小規模なカジノの設置を中心とするコンパクト型など、目指している施設の形態はさまざまだ。

大阪、東京が有力
 
 大都市が適地とされる総合型は大阪、東京が立地を目指しており、地方都市ではコンパクト型を目指しているケースが多い。地域ごとで特色を打ち出そうとしている。
 「IR誘致は国際都市間の競争に勝っていくための象徴的な事業。国から与えられるのではなく勝ち取っていきたい」。今年4月、大阪府市の「IR立地準備会議」で、大阪市の橋下徹市長は話した。同市此花区の夢洲(ゆめしま)を軸とした市内ベイエリアを候補地とすることも決めた。
 
 大阪では、官民挙げた誘致活動が早期に立ち上がっている。平成24年には関西経済同友会が、大阪市内ベイエリアでのIR建設をいち早く提案していた。
 当時、同友会のIR部会長として提言をまとめた小椋和平氏は「関西経済の地盤沈下が続いていたが、再活性化の起爆剤は見当たらなかった。新たな成長策が必要と感じた」と話す。
 総合型のIRを目指す大阪にとって、ライバルは東京だ。シンガポールのマリーナベイ・サンズの運営会社、米ラスベガス・サンズのシェルドン・アデルソン会長は「東京と大阪を除けば、大規模なIR運営は難しい」と指摘。進出の際は、両都市を念頭に置いていることを示唆している。
 「大阪の現状を聞かせてほしい」。IR研究のため、大阪府が設置した大阪エンターテイメント都市構想推進検討会の座長を務める橋爪紳也・大阪府立大観光産業戦略研究所長によると、最近、大阪を訪れる海外のカジノ事業者が急激に増えているという。「昨年末にIR推進法案が国会に提出されてから、事業者も本腰を入れている」。大阪への注目度が高まりつつある。
 

うめきたへの立地要望も

 ただ、アデルソン会長は「経済規模からして、魅力的なのはもちろん東京」とも述べる。関係者は「東京を第1候補としながら、大阪との両にらみで進出計画を練っているのだろう」と推測する。
 大阪が立地を想定するベイエリアの優位性も議論となりそうだ。海外カジノ事業者のなかには「周辺に倉庫が建ち並び、レジャーの雰囲気をつくりにくい」との声があり、なかにはJR大阪駅北側の「うめきた」での立地を要望する声があるという。
 
 また、ベイエリアでの立地の場合、交通インフラの整備が必要だ。立地には地元合意を得る必要もあり、今後の課題は多い。関西経済同友会の小椋和平前IR部会長は「ベイエリアの埋め立て地は、住宅地や教育施設から離れており、カジノを設置するには適地」と指摘。「IRも東京につくったら、東京一極集中が進むばかり。まず大阪でつくるべきだ」と訴える。
 
 大阪がIR開業の目標とする2020年(平成32年)まで、あと6年。シンガポールに匹敵する巨大設備の建設するには数年かかるとされ、残された時間は短い。大阪にカジノはできるのか。今後の動向が注目される。
 
 
▼ 政府が2ヶ所と決めるなら、大阪は完全に当選ライン。もうひとつは札幌になるだろう。
 
カジノ法案はお題にもあるように日本の経済の成長起爆剤、成長戦略の一つなのだが、それは日本人にギャンブルをさせて寺銭を巻き上げようと言うものではない。
日本の次ぎの戦略は、成長するアジアからの観光客を日本に呼び込むという観光産業への転換である。
 
総合観光エリアのため、日本の伝統的観光地+大都会での飲食と買い物+大型テーマパーク+カジノ+24時間ハブ空港が必要なわけだ。このコンテンツを備えたエリアは関西と東京しかない。
 
日本人からすると沖縄はリゾート地に見える、さらに沖縄振興策として何か考えなければならない。ではカジノが有用だろうか。
 
アジアから日本へ観光に来ようと考える人たちは新興国の中産階級以上の人だ。日本としてもそういう金持ちを誘引したい。
その人たちはどこに住んでいるのか、東南アジア、台湾、中国沿海部だろう。近隣にはマカオやシンガポールがある。
 
彼らには沖縄の南国感はなんら珍しいものではない、さらに沖縄には日本観光のメインコンテンツに遠いという不利がある。
残念ながら(政治的に作られるかもしれないが)大阪に比べると効果は薄い。
 
もうひとつは東京ではないだろう。政治的に地方活性化と結び付けたいだろうから東南アジア観光客誘致の面から言って札幌になると思う。あの雪と寒さは有用なコンテンツだ。
 
1.大阪(京都、奈良、大阪、神戸)
 
2.札幌(札幌、函館、ニセコ等)
3.なし
4.政治的に沖縄
5.なし
6.東京
7.福岡
 
こんなところだな。
 
 
▼ 安倍総理は「戦後レジュームからの脱却」を主張していた。その戦後レジュームとは何だろうか。
 
自分の理解としてはこうだ。
 
 
・ 日本は経済発展したが軍事的経済的に米国の植民地である。核の傘ということ、日米安保により米軍基地が当たり前のように国内にあることに違和感を禁じえない。なぜ日本軍で守らないのか。
 
・ 政治的には隣国である中国と韓国の「侵略国家」という言いがかりから全ての政治的課題に足かせをかけられる。彼らの発言の前提は「日本は悪いことをしたのだから、自分達の言い分を聞かなければいけない」と うことであり、新しい問題も全てこの前置詞をつけてくる。
 
・ これらのヤルタ会談、ポツダム宣言、サンフランシスコ講和条約などの世界感、理想的非戦国家の実験と日本をその実験台に立てるという日本国民の自立を無視した政策。
 
・ 戦後教育を通じて「本当の歴史」を考えさせること無く、戦勝国の思惑により子供達を教育してきた戦後教育。
 
▼ これらの日本を縛っている事柄に是正をしようとしているのだから、逆の立場の国やグループは反対するだろう。
 中国にしろ朝鮮にしろ、まして米国も反対に回る。
 
 それでは、反対に回ればどうなるのか?
 何も変わらない、米国に日本をコントロールする力は無い。コントロールしようとして失敗するリスクの方が格段に高いだろう。それに反発する世論が安倍さんを推しているからだ。
 
 つまり、日本は独立国家として前進しだしたのだ。
 これを嫌がる戦後レジューム側は当然反発する、それでは反発されたから止めるのかというと、止めれば戦後レジュームを良しとすることになる。
 
 
 今日のNHKの討論で「今まではどうの」「過去の体制では」という戦後レジュームに基づいた発言ばかりしか出来ない能無しの出演者ばかりだった。
 日本は経済的に力のある「東アジアのイスラエル」になろうとしている。
宗教的にも独自の価値感を持っており、尚且つ文化的にも独自の発展を遂げている。
 もはや米国の植民地ではなく、自立する独立国家であろうとすることが、今回の安倍さんの行動なのだ。
 
 積極的に評価する。
 
 
世界金持ちや有名人は、私たちの多くのために魅力的です。彼らは、私たちの多くが望む、彼らは私たちが私たちだけの夢何な生活を送る。食品狂信的なので、今回は、世界で、最も高価な飲み物、砂漠やスパイスの中で最も高価な食べ物を見て必要があります。
 
1。サフラン、世界的に成長したスパイスは、サフランクロッカスの花に由来している。乾燥サフラン(0.45キロ)のポンドはこれらの花の全体のサッカーのフィールドを意味する、作る50,000〜75,000花を必要とします。そんなに資源と労働力を必要とする、スパイスの価格はUS $ 5,000 /ポンド(キロあたりUS $ 11,000 US $ 1100)に周りUS $ 500/pound行く。
 
 
 
2。世界で最も高価なナットはマカダミアナッツです。マカダミアの木は肥沃な土壌と大雨を必要とする、それは7月10日歳の後にのみ、ナットを生産する。これらのナットは非常に難しいの種子を持っていますが、それは開いてしまえば、最大80%の油と4%の砂糖を含む乳白色のカーネルを明らかにしている。これらのナットキロのコストは30 $を超えています。
 
 
3。世界で最も高価なキャビア、黒1ではありませんが、アルマスキャビア!言葉のâ€〜almas’はダイヤモンドイランである。ベルーガキャビア120万年のために事実上変更されていない100歳以上の魚、から来ている。豪華なキャビアは恐竜時代の最古の生存者から来ている。米国ではキロ当たり複数の5000ドルからの価格でのベルーガキャビアの範囲
 
4。世界で最も高価なキノコは、白トリュフです。キノコはイタリア北部ピエモンテ領域のランゲエリアにその起源を持っている、それは直径12cmと500グラムに到達することができます。これらのトリュフは、2000や4000あたりのキログラム( - ポンド当たり2700ドル1350ドル)の驚きの価格で販売されています。スタンレー·ホー、マカオのカジノの所有者がトリュフの1.5キロのため33万ドルを支払ったときに、このトリュフのレコードの価格は、12月には、昨年支払われた。
 
 
5。世界で最も高価なのジャガイモは、フランス1、ラBonnotteですか?毎年、この最高品質のジャガイモのみ100トンは、唯一の島ノワールで栽培して収集されます。ジャガイモ畑は近くの海で整形気候の中で唯一の海藻と受精することが必要になります。ポテトのこのタイプは、ほぼ絶滅しているため、1つのキロのコストは、¬500に到達することができます。
 
 
6。世界で最も高価な牛肉は和牛の牛からの牛肉の一種です。これらの日本の牛は最高の草を与え、最善の治療を提供している。肉が特に柔らかく、特に高価である理由です。欧州でのフィレットコストの200グラム以上100ドルを超える
 
 
これ以上知りたい人は下のURL
 
 
▼ 深夜のTV番組で神戸ビーフを「世界で最も高価な食材ベスト9」と紹介していたのでぐぐって見た。
 
 そうしたら1ポンドあたりの価格だったので、一番は金箔w。
香辛料はおおむね高価で、大航海時代はインドのコショウが銀と同じ重さで等価交換されていたというから。
 
 そのなかでメイン食材は牛肉というメインのメインの真ん中の食材なのだが、神戸ビーフが最高という評価だった。
 
 こういうサイトはいくつもあって、その中には日本マツタケや中国の金のタイガーフィッシュとか地域限定のものもあった。どこそこのサンドウィッチとか。でも大間のマグロも夕張メロンもご祝儀相場なら高くなる。通常価格で高価であることが基本だと思うね。
 
 
 
 
米国にシェールガス革命があるなら、日本にはスーパー地熱発電革命がある。エネルギーの大半を輸入に頼っている日本にとって、電力の完全自給も夢ではない画期的な技術が開発されている。
 従来使われていた地熱発電用の井戸よりももっと深い地層まで掘削してパイプを通し、そこに高い水圧の水を供給して高温の蒸気を得る「延性帯涵養地熱発電」と呼ばれる世界初の方法で、弘前大学の北日本新エネルギー研究所が中心になって考案した。

原発は不要、発電用の石油やLNGの輸入も大幅減

 
 この方法は、これまでの地熱発電の欠点を解消できるだけでなく、非常に高温の蒸気を得られるため、発電効率が高くなり将来的には日本の総発電量の50%以上を賄うことも可能になるという。
 本格的に実用化されれば、原子力発電所が不要になるだけでなく、火力発電用に輸入されている石油や天然ガスの量も大幅に下げられる可能性がある。
 さらに素晴らしいのは、発電に使った後の温水を様々な用途に使えることである。
 例えば、北国であれば道路や屋根の融雪、地域暖房として、また新たな源泉として温泉地を作ることも可能になる。
 延性帯涵養地熱発電を研究している弘前大学の北日本新エネルギー研究所の村岡洋文所長は次のように話す。
 「小型分散型の発電ができるのが大きな特徴の1つです。市町村がそれぞれ小型発電所を作って、電力だけでなく暖房や融雪用の温水も各家庭や企業に供給できるようになれば、北日本の生活が一変する可能性があります」
 「毎冬、雪下ろしのために不幸にしてかなりの数の方が亡くなっています。そういう事故を減らすことができるし、エネルギーの自給自足ができて豊かな生活が実現すれば若い人たちが都会へ流出するのを防ぐきっかけにもなるでしょう」
 もちろん、冬の厳しい地域だけにメリットがあるのではない。世界の活火山の8%が集中している日本では、北は北海道から南は沖縄まで、この地熱発電の恩恵を受けることができる。
 延性帯と呼ばれる地層は、流体であるマグマのすぐ上にある層で、固体でありながら柔らかく流動している層のこと。
 
 この層は地震や活火山がほとんどない地域では地下10キロ以上というような深さまで掘らないとたどり着けないが、火山の多い日本では深さ3〜4キロ程度の比較的浅い地域に存在している。
 つまり簡単な掘削で大きな熱源を得られるというわけだ。そして、さらに重要なのは、この掘削には外れがないという点である。
 

深くまで掘っても失敗がないのでコストは安い

 
 従来の地熱発電は、脆性帯と呼ばれる浅い層にできている割れ目に溜まった温水にパイプを打ち込んで温水を得るため、割れ目を的確に探し当てる必要があり、パイプを打ち込んでも温水が出ないという失敗もあったが、延性帯発電ではこれがない。
http://jbpress.ismedia.jp/mwimgs/0/f/200/img_0f1512d946e30c24b73d5b0933df606b52301.jpg弘前大学の村岡洋文教授(北日本新エネルギー研究所長)
 流動している延性帯にはそもそも亀裂がなく温水も溜まっていない。そこにパイプを打ち込み、高圧の水を注入することで人工的な亀裂を作る。
 そこにさらに水を注入し、そこで温められた温水(高圧なので摂氏500度以上)を地上に戻す。割れ目は人工的に作るために掘削の失敗がほとんどないのが特徴だ。
 このため、深く掘るためにコストはかさむが、半面掘削に失敗がないので従来の地熱発電とコスト的にはほとんど変わらないという。
 村岡所長は「このような比較的浅い地域に延性帯が広がっているのは、広い世界の中でも東日本を中心とする日本やカムチャツカ半島、フィリピン、インドネシアなど限られているんです」と話す。
 また、従来型の地熱発電の1つ、高温岩体発電では、地層の割れ目に水を注入するとき天然の割れ目から水の漏れが発生する。ひどい場合には注入した水の半分以下しか熱水として回収できない場合がある。
 
 しかし、延性帯涵養地熱発電の場合には地層に元々の割れ目がないので水が外に漏れる心配がない。このため注水した水はほぼ100%熱水として回収できるメリットがある。極めて効率の高い地熱発電所ができるのだ。
 大きな火山、地震地帯ではあるけれど、豊かな地熱資源がすぐ手の届くところにある、世界に偏在する資源というわけである。この資源を有効活用しない手はない。
 
 また、地熱発電と言えばすぐに問題とされるのが温泉地への影響。
 そもそも摂氏250度以上の温水を使う地熱発電と100度以下の温泉では温水層が異なり、基本的には影響はないはずなのだが、この延性帯涵養地熱発電の場合には、温泉とは全く別の地層を利用するので温泉源を枯らす心配はない。
 

八甲田山に実証プラントの建設を計画

 
 それどころか過疎化が進む地方の活性化にもつながる。小型の地域分散型で大きな送電線は不要だし、良いことづくめの発電方法と言える。
 実は、この延性帯涵養地熱発電は、米国のシェールガス革命とも無縁ではない。掘削技術などで共通点が多いのである。
 シェールガスを取り出すには地中深く、それも真っ直ぐにではなく地中をカーブしながら掘り進めていく掘削技術が使われている。
 また、高圧の水で岩を破砕して隙間を作る技術、その隙間が閉じないようにプロパントと呼ばれる材料で支持する技術も、シェールガスを取り出すために必要なものだった。
 これらは21世紀に入って開発が進んだもので、こうした掘削と岩盤の破砕技術があるからこそシェールガス革命が実現できた。それが延性帯涵養地熱発電にも応用できるのだ。
 日本では政府の“強い意思”によって1990年代後半以降、地熱発電を忌避してきた歴史がある。最大の理由は原発推進のためだったが、こうした技術が開発されていなかったことも大きい。
 しかし、技術が進んだいま、日本のような地震大国には最も不向きな原発の再稼働に躍起になるよりよりも、最新の地熱発電に力を入れるのが本筋ではないだろうか。
 何より資源が世界の中で日本に偏在しているのだからそれを生かさない手はないし、地方の活性化にもつながるという意味で一石二鳥の発電方式だからだ
 
 
▼ なるほど、気がつかなかったがシェールガスの採掘方法とこの地熱発電の熱水の取り出し方法は全く同じ、さらに塩酸のような劇薬を使うシェールガスと違って単なる水を入れるとのこと。
 
 強引に硬い岩盤にあなを開け、熱水層があるかないか逆に言えば無いほうが良いらしいが、そこに水を注入して熱水にして取り出すということ。
 
 これもそれも規制緩和と政府主導の政策は必要だな。
 
日本には資源が無い?あるのかもしれないよ。

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