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どうせ金を与えて
書かせているんだろうが。
「日本の主権、沖縄に及ばず」、中国外務省系誌が論文―香港メディア2013年4月30日、香港中評社は、中国外務省傘下の外交専門誌「世界知識」が、「日本の合法的主権は沖縄に及ばず」とする論文を掲載したことが「日本メディアの注目を集めている」と伝えた。
論文は同誌3月16日号に掲載され、執筆したのは復旦大学国際関係・公共事務学院博士の雷玉虹(レイ・ユーホン)氏。タイトルは「牡丹社事件と日本による琉球国併合」。雷氏は論文で「明代から清代にかけ、琉球国は500年余りにわたって中国中央王朝が維持した。宗主国(中国)による安全保障は、琉球にとってかなり重要だった」と主張した。 さらに、宮古島島民の船が台風で台湾南部に漂着し、54人が台湾原住民に殺された「牡丹社事件」に言及。「明治維新前に薩摩藩は琉球を“中国の土地”とみなしていた。しかし、明治政府は台湾と琉球を手に入れるため、牡丹社事件を口実に併合に踏み切った」と指摘した。最後に、「1971年の沖縄返還協定で、米国が日本に渡したのは統治権であり主権ではない」と主張した。 -----------------------------------------------------------------
▼ 沖縄の住民やマスコミ、知事や政治家に聞いて見たいよ。
こういう中国の主張を聞いて、自分達はどの国の国民なのかと。
独立や中国併合を望むならもちろん支援はゼロになる。
当たり前だぞ。
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日中関係
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嘘でまみれた中国の言い訳
「日本側が国際法に抵触」中国海軍、内部説明で捏造
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辺野古移設へ決起大会−沖縄県宜野湾市で市民約250人が集まる沖縄の米軍普天間基地の固定化をめない「一日も早い辺野古移設を進める」市民大会(主催・普天間の固定化を認めない宜野湾市民の会)が18日、地元の宜野湾市で開かれ、同市の政財界を中心に約250人が集まった。安倍政権が強いリーダーシップで対米交渉を進めている中、「今回がラストチャンス」という機運で盛り上がった大会となった。 実行委員長の山城康弘氏は、「普天間飛行場(宜野湾市)の固定化を避けるには名護市の辺野古移設しかない」と述べた。県選出の国会議員や県会議員が移設先を「県外」「国外」と主張していることについて、「誰も具体的な実現可能な代案を出していない。絵に描いたもちではだめだ」と訴えた。
日米両政府が移設合意してから17年たっても移設が進まないことについて、元宜野湾市議の平安座唯雄氏は、「行政の当事者である宜野湾市長や市議が動かないのが問題」で、基地周辺の20数万人余の暮らしと安全を守るには辺野古移設が必要だと主張した。
移設予定地の辺野古がある名護市を代表して登壇した我那覇真子さんは、そもそも日米両政府の専権事項である基地政策について、「移設は地元合意を前提としている」という文言が間違いだと指摘。名護市の民意は一貫して受け入れ賛成であり、ほとんどの市民が反対しているという報道は情報操作によるものだと非難した。 保守系ブログ管理人の江崎孝氏とヒジャイ出版代表の又吉康隆氏はともに、「辺野古に移設するのがベストなのは誰でも分かること」と主張した。
大会は、
①普天間飛行場の固定化に断固反対する
②受け入れを表明した辺野古区民、名護市漁協に感謝する
③辺野古への移設を推進し、一日も早い危険性の除去を実現する
―などの決議を全会一致で採択した。
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マスコミ報道が250人なら
実際は2500人だろうな。
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殺された裕福な実業家陳Jinfuスー水扁tehの学生 - FTVニュース
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品格とは=国語辞書gooから
その人やその物に感じられる気高さや上品さ。品位。「―が備わる」
日本という国家の品格は何か?―華字紙2013年3月23日、華字紙・日本新華僑報は「日本という国家の品格は何か?」と題した記事を掲載した。以下はその内容。
国家の品格を漢字2文字で表すのは、簡単といえば簡単、難しいといえば難しい。フランスならば「文化」「浪漫」が浮かぶ。英国ならば「教養」「紳士」だ。大和民族には「和気(和やかな雰囲気)」だろう。では、われわれ中華民族は何か?「仁義」「礼貌(礼儀正しい)」などいろいろ思い浮かぶが、どれも今ひとつしっくりこない。「大気(大らか)」がいちばん中国の特徴をとらえていると言えるだろう。 フランスは文化と芸術の国だ。数多くの文豪が生まれ、映画や建築、スポーツ、言語など、どれをとってもフランス独特の文化の香りがする。ルイ・ヴィトンやシャネルといった世界的に有名な高級ブランドは、フランス人の優雅さやロマンを象徴している。英国人といえば「紳士」と「淑女」の国であり、謙虚で礼儀正しく、自制心があり、穏やかで上品な物腰の「教養」あふれる民族のイメージがある。しかし、そんな彼らもかつてはユニオンジャックの下で、世界的な侵略行為を行っていた。 日本人は劣悪な自然条件の影響を受け、古くから団結して自然災害と闘ってきた。そこで生まれたのが「和」の心だ。古くは聖徳太子の「十七条憲法」の第一条に「和を以(も)って貴(とうと)しとなし、忤(さから)うこと無きを宗(むね)とせよ」とあるように、日本人は一貫して「和」を尊んできた。たがいに助け合い、協力し合う精神は日本人の魂に深く根付いており、集団意識の中核となっている。日清戦争以来、日本人はアジアで数々の残虐行為を繰り返してきたが、後世の人が旧日本軍の戦略戦術を評価する際、その集団作戦能力の優秀さは認めざるを得ない。日本人の血液中には「和」の精神が流れている。英国と同様に侵略という醜い行為を行った日本人も、その表面上の和やかさや礼儀正しさで世の人から「和やか」という評価を得ているのだ。 ------------------------------------------------------------------------
▼ 中国人に日本人の品格を教わるとはw
中国には品格という言葉は無いと聞いていたが、この記事を書いた記者は「品格」という言葉をどういう意味合いで使っているのだろう?
品格とはその人の精神的高さや上質さが言葉ではなく所作によってかもし出されるものだと認識している。この記事の内容を書くとすれば日本人が助け合う精神は軍隊の行動ではなく、大災害を被っても略奪行為などではなく落ち着いて助け合う行動こそが「日本人の品格」である。
▼ その人や集団の立ち居振る舞いから受ける「上品さ」「清潔感」「気配り」など、日本の求道精神が「品位」を作ると言っても過言ではない。
日本の品位は「和」であり戦争行為に優秀な集団であることがその証明というなら、それは「品位」というものではなく「特性」なのだ。
品位とは「上質な精神が立ち居振る舞いに現われるもの」なのだから。
結論
無理して品位と言う言葉を使おうとしたが
中国人に品位は理解できない
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