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大阪市のごみ焼却場・森之宮工場の建て替え中止検討 現業職員の給与見直しも 

2011.12.7 23:28
 大阪市の橋下徹次期市長は7日、環境局に対し、総事業費約250億円で建て替えが計画されていたごみ焼却場の森之宮工場(大阪市城東区)について、建て替えを取りやめる方向で検討を始めるよう指示した。また、ごみ収集などを行っている現業職員の給与引き下げと、身分保障のあり方について検討を行うことも要請。また、エネルギー政策については関西広域連合の場で、広域的に検討することを求めた。
 19日の就任を控えた橋下氏に対する各部局のレクチャーは3日目。橋下氏やレクチャーの出席者によると、環境局に対しては、今後のごみ処理量の減少見通しや都心部の景観などを理由に、森之宮工場の建て替え計画を中止する方向で検討するよう指示。ごみ工場の配置について、広域的な視点から府市統合本部で議論するよう求めた。
 ごみ収集などを行っている現業職員の待遇についても、民間同業種に比べ高額とされる給与の引き下げや公務員としての身分保障のあり方についても検討が必要だと伝えられた。
 また、大阪市が5年以内に臨海部の夢(ゆめ)洲(しま)に導入を目指していた新型の火力発電所計画についても、橋下氏は「電力の供給域は関西全域であり、大阪市内に立地すべきかどうかは関西広域連合で議論すべきだ」とした。
 このほか、市信用保証協会を管轄する経済局に対しては、大阪市と大阪府の信用保証協会を統合させる方針を示した。
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大阪市水道局取水場と(大阪府の)企業団の取水場は隣同士

大阪府と市の水道事業統合、2月議決めざす 橋下氏

大阪市の橋下徹新市長は6日、大阪府域の水道事業一元化に向け、来年2月の市議会で、市水道局が府内42市町村で構成する大阪広域水道企業団に参加するための議決を得ることをめざすと表明した。統合に伴う料金アップを懸念する声もあるが、橋下氏は「参加しても値上がりさせない方法はある」と述べ、議会側の理解を求める構えだ。
 府と市の水道事業を巡っては、府知事だった橋下氏と平松邦夫市長が統合でいったん基本合意したが、料金値上げを懸念する市側の反発などから、協議が中断した経緯がある。市の試算によると、現在は基本料金を含めて府内で2番目に安い水道料金が、企業団と統合すれば一般家庭で12%値上がりするという。
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▼ 大阪市の中心部には大阪城とそれを取り巻く大阪城公園がある。
 橋下市長が建設を止めた森之宮工場はその隣にある、正に大阪の一等地にごみ焼却工場があるのだ。東京に例えると皇居前の東京駅の場所にごみ焼却場があるようなものだ。ごみの集積に便利だという理由でこんなところに施設が必要だろうか。
 橋下氏はまだ大阪市長ではない、しかしもうすでに活動しているようだ。
 
 

「橋下氏は国政に出てくる」小沢氏が危機感訴え

11月30日(水)7時18分配信
 民主党の小沢元代表は、自らを支持する議員との会合で、大阪市長に当選した橋下徹氏が代表を務める「大阪維新の会」が国政に進出してくるとの見方を強調しました。

 小沢元代表は、グループの議員15人と会合し、野田政権の消費税増税やTPP=環太平洋経済協定の交渉参加方針を批判したうえで、「今のまま行けば来年は解散・総選挙の可能性が高くなる」と述べました。さらに、「橋下氏は大阪都構想などの政策を実現するために国政に出てくるだろう」「そうなれば、民主党で勝ち残れると思っている人はいない」として危機感を強めるべきだと強調しました。ただ、「橋下氏の弱みは国政に何の基盤を持っていないことだ。国政で過半数が取れるわけではない」とも述べ、国政で連携したいとの考えもにじませました。
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▼ この発言は聞きようによっては「大阪維新の会が国政で過半数を取れない理由は基盤が無いが為」と取れるのだが。つまり既存政党は橋下氏の完敗すると。
 国政で連携するためには民主党の支持基盤の連合日教組と決別しなきゃね。
 

「民意」と自民市議団 早くも都構想反対姿勢を撤回

 大阪市長選で大阪維新の会の橋下徹代表が圧勝したことを受け、自民党大阪市議団は28日、総会を開き、橋下氏が提唱する「大阪都」構想への反対姿勢を撤回し、同構想推進に向けた議論に応じる方針を決めた。
 これまでは「大阪市を解体するものだ」と反対していた。市議団の荒木幹男幹事長は「今回の選挙で都構想(推進)が民意だと受け止めた」と説明。橋下氏が市長として具体的な内容を提示すれば議論し、場合によっては賛成することもあり得るとの見通しを示した。
 同党市議団の所属市議は17人。維新の会の33人と合わせると過半数に達する。
 

すりよる既存政党 公明は連携に前向き 自民、民主にも接近の動き

2011.11.28 14:18
 「国会議員を擁立する」−。大阪府知事選と大阪市長選で完勝した地域政党「大阪維新の会」が、国政選挙での候補者擁立も辞さない構えを打ち出したことを受け28日、ダブル選では「自主投票」を貫いた公明府本部幹部などからは、早くも維新との連携に前向きな声が出始めた。敗れた民主や自民両党内でも維新に“接近”する動きが出てきた。対決か連携か。次期衆院選をにらみ、維新と既成政党の関係が注目される。
 「『大阪都構想』への期待が民意で示された。素直に受け止めたい」。公明党大阪府本部の幹部は28日朝、こう語り「市議会、府議会で前向きに一つずつ合意形成を進めていきたい」と、維新との連携に前向きな姿勢を見せた。
 前回の衆院選で、公明は府内に4つあった小選挙区の議席をすべて失った。ダブル選では、「反維新」の統一戦線には加わらず、唯一、「自主投票」として中立を守った。公明府議の一人は「中立、静観の立ち位置で来たが、これは正解だったと思う」と語った。
 一方、反維新陣営に加わった自民や民主からも、維新への“接近”を試みる動きが出始めた。
 自民党府連会長の竹本直一衆院議員は「大阪都構想については、われわれも東京一極集中は良くないと考えている」とコメント。
 維新所属議員の多くは自民党出身で、国会議員の間では維新との協力に前向きな声も多く、自民党関係者は「今後は維新と協力関係を築く方向で話し合いを進めるだろう」。水面下では党本部に都構想実現に向けた法改正を求める動きも出始めている。
 一方、民主府連代表の平野博文国対委員長は「民意は厳粛に受け止める。今後は、政策では是々非々の立場で臨むべきだ」とコメント。民主府議の一人は「府政よりも国政に対しての影響が大きい。国政進出の大きな足がかりを作られた」と、維新の国政進出に危機感を募らせる。
 
 次期衆院選で苦戦が予想されている民主にとって、自民、公明両党に加え、維新は大きな脅威になった。府議団の中村哲之助幹事長は「次の衆院選はただでさえ厳しい状況なのに、さらに厳しくなる」と話す。
 
 維新と最前線でしのぎを削った両党の府議、市議からは「あれだけ対立したのにすぐに手を組めるわけがない」と不満もくすぶるが、自民関係者の一人は「大差で負けたのだから、ぐうの音も出ない」と本音を明かした。
 一方、自民市議団の荒木幹男幹事長が28日、選挙結果を受け市議団幹事長を辞任する意向を固めたことが分かった。同日午後の議員団総会で表明する見通し
 

大阪ダブル選 再編の風、箱根越えるか 政治部次長・石橋文登

2011.11.28 03:06
 「維新の風は箱根の山を越えるのか」。この自民党幹部のつぶやきが大阪府知事・大阪市長のダブル選の波紋の大きさを象徴する。民主、自民両党が“掟(おきて)破り”の共闘を組みながら府知事から市長に転身を決めた橋下徹氏と「大阪維新の会」の快進撃を阻むことができなかったのはなぜか。「浪速のプーチン(ロシア首相)」と化した橋下氏は次の一手で何を狙っているのか。
 「みんなの党も維新の会も生みの親は同じ。当然連携していく。国政に出ればすごいコラボができる!」
 みんなの党の渡辺喜美代表は27日夜、維新の会の会見場となった大阪市北区のホテルで記者団に力説した。
 実は橋下氏は「孤立無援で戦いたい」と語り、一切応援要請していない。「この機に連携をアピールしよう」と考えた渡辺氏が勝手に押しかけたのだ。橋下氏が到着すると駆け寄って握手したが、橋下氏は軽く言葉を交わしただけ。渡辺氏は最後まで演壇に上げてもらえなかった。
 “便乗商法”はこれだけではない。宮崎県の東国原英夫前知事らも続々と大阪入り。国民新党の亀井静香代表は維新の会との連携を視野に新党構想を本格化させる構えだ。
 26日は東京都の石原慎太郎知事まで大阪に乗り込んだ。
 「大阪にしっかりしてもらわないと日本が困る。そのためには強力なリーダーが必要だ。橋下氏が暴走したら私が体を張って止める。独裁はさせない。独断はさせる!」
 ダブル選はなぜこれほど注目を集めたのか。“維新旋風”を目の当たりにした自民中堅はこうつぶやいた。
 「大阪の流れは止まらない。中京圏、首都圏に飛び火し、政界再編の起爆剤になるのではないか…」
                 × × ×
 対照的に民主、自民両党の党本部は沈黙を貫いた。
 多くの民主党幹部は大阪に足を向けず、大阪入りしても街頭での演説を拒んだ。自民党も同じで、数少ない人気者である小泉進次郎青年局長への応援要請さえも黙殺した。
 理由は2つある。
 
 1つは、国政で対決しながら反維新の会で手を結んだバツの悪さがある。市長選では共産党とまで共闘したのだから国会の応酬を茶番劇と言われても仕方がない。知事となる松井一郎氏はこう嘆いた。
 「自民党府議団は日の丸・君が代条例まで共産党と一緒に反対したんや。これが既得権益にしがみつく既成政党の正体だ。かつて自民党員だったことが恥ずかしい…」
 
 もう1つは、ダブル選が民自両党の次期衆院選戦略に計り知れないダメージを与えたことが大きい。
 深刻さでは自民党の方が上だろう。維新の会の母体は自民党府議団であり、その躍進は自民党の地方組織減衰を意味する。集票力を地方議員に依存する自民党はこのままでは衆院選を乗り切れない。
 民主党は労働組合に依存した選挙の限界を思い知ったはずだ。特に都構想に頑強に反対した自治労や日教組と府民の意識の乖離(かいり)は白日の下にさらされた。「大阪の地域事情だから」という言い訳は許されない。
                 × × ×
 では橋下氏は次にどんな一手を考えているのか。
 公約に掲げた大阪都構想を実現に移すことは間違いない。府と市を副首都機能を持たせた「大阪都」に再編し、特別自治区と市町村を直轄するプランである。
 とはいえ、議会の同意なしに実現できない。府議会で大阪維新の会は過半数を占めるが、市議会では過半数に満たない。他党を巻き込まなければ都構想は前に進まない。
 そこで目をつけたのが市議会第二党の公明党だった。橋下氏は告示前から布石を打っていた。
 10月28日、橋下氏のブレーンである作家の堺屋太一氏は関西池田記念会館(大阪市天王寺区)を訪ね、創価学会総関西長を長く務めた西口良三副理事長にこう切り出した。
 「都構想に協力してくれるならば次の衆院選で公明党が候補擁立する選挙区に対抗馬を立てませんよ」
 公明党がダブル選告示直前に自主投票を決めたこととこの動きは無関係ではあるまい。堺屋氏はダブル選勝利が見えてきた11月21日にも再び西口氏と面談し、今後の構想を語り合った。市議会で公明党が与党になれば都構想を支持する勢力は過半数を占める。民主、自民両党の市議団が切り崩されるのは時間の問題ではないか。
                   ◇
 ■大衆迎合の危うさ
 大阪市長となる橋下徹氏が執念を燃やす都構想には法改正のハードルもある。
 地方自治法では、道府県を都に移行するための手続きを規定しておらず、地方自治法改正や特別法制定などが欠かせない。政府が法案提出するには、首相の諮問機関である地方制度調査会の答申も必要となる。
 しかも法案が成立しても即座に大阪都移行が決まるわけではない。憲法95条の「特定自治体に適用される法律は住民投票で過半数の同意を得なければならない」との規定に当てはまるとみられるからだ。
 つまりどんなに猛スピードで進めても橋下氏の任期中の都構想実現はギリギリの線となる。そしてこの間に少なくとも1回は衆院選が実施される。
 橋下氏は次の衆院選に出馬の意思はなく、各政党に「都構想を推進する政党だけを支援する」と突きつける腹づもりだという。維新の会が勢いを持続すれば支援を得られない政党に大阪で勝ち目はない。都構想に抵抗する自治労の支援を受ける民主党は厳しい選択を迫られるはずだ。
 では、どの政党も本気で都構想実現に動かなければどうなるか。おそらく各選挙区に維新の会の候補を擁立することになる。橋下氏は26日の大阪・難波での街頭演説でもこう絶叫した。
 
 「当選したら次は維新の会で国会議員を出し、国の法律を変えます。みなさんの一票でこの国の形を変えるんだ。いちいち国に頼ってなんかいないんだ!」
後略
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▼ W選挙後は各勢力の動きが激しい。
 大阪市議会で与党の維新に対して自民や公明は表立って反対に廻れないだろう。
大阪府のときもそうだったが、橋下氏は情報公開を徹底するし発信力も凄い。
 大阪市議会のことは一般住民が関心を持つこととなり、また橋下氏の思う壺。
昨日のMBSたねまきジャーナルに出ていた民主議員など平松氏を担いで大敗した組織の取るに足りない小さな存在なのに、あんなに大きく発言してどうなの。
 笑っちゃうね。
 
話題になった橋下知事の「一族郎党覚悟しとけよ」発言
 

どうなる教育基本条例案 府教育委員は辞職意向変わらず 府議会は協議へ

 
 大阪府の松井一郎新知事は、府議会で審議中の教育基本条例案が可決成立すれば総辞職の構えを示している教育委員について、「選挙結果を重く受け止めて判断してほしい」とする一方、「条例案への対案も出さず、可決すれば辞職するというなら、対案を出してくれる新しい委員を選ばざるを得ない」としており、教育委員総辞職という事態は避けられない様相だ。
 
 教育委員の一人で「百ます計算」で知られる立命館大の陰山英男教授(53)は「民意の選択を厳粛に受け止める必要がある」としつつ、「条例が議会を通れば委員を辞めるという立場に変わりはない」と明言。選挙結果を条例が支持されたとみるか否かについては、「条例の中身と、橋下氏が説明していた発言内容には大きな違いがある」とし、「選挙ですべてを決めるのは性急だ」と否定的な見方を示した。
 
 一方、府議会では12月7日に開く教育常任委員会で、教育委員からの意見聴取が行われる予定だ。中西正人教育長は「選挙結果を受け止めてどう考え、対応していくべきか、各委員とよく相談しなければいけない」とし、「新知事とは改めてじっくり話をしたい」と話した。
 
 府議会は、29日に議会運営委員会理事会を開き、新知事就任に伴う日程調整などを協議する予定で、新知事の所信表明演説が予定に組み込まれる見通し。これまで維新府議団幹事長として他会派と激論も辞さなかった松井知事に各会派がどう臨むかが注目される。
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▼ 松井新知事は橋下氏の傀儡だから絶対に妥協しない。
 マスコミは恐怖心もあるのだろうが、大阪W選挙の勝者に批判的だ。
 しかしこんなに偏向した報道機関があっても良いのだろうか。MBSなどひどいものだった。今頃TVやラジオだけで一方的な報道を信じる世代など老人だけだろう。
 そして今回の選挙では若い人たちが自分達の苦境を変えてくれる可能性に賭けた。
 中田元横浜市長が言っていたが「絶対に潰れない公務員組織の絶対に壊されない組合」これが問題で、強烈な反発が予想されると。
 でも、それを承知で大阪市長になったわけで。
 頑張ってほしいです。
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「100年戦争に終止符を」橋下氏がさっそく宣言

27日午後8時45分ごろ、記者会見場の大阪市内のホテルでバンザイ三唱を終えた「大阪維新の会」代表で前大阪府知事の橋下徹氏(42)は、マイクを握ると一転して厳しい表情に。
 「行政組織はこれまで選挙に受かったぐらいで何を決めるんだ、と選挙をばかにしていた。今回の選挙は反対論をすべて出し尽くしたうえでの結論で、有権者の判断は非常に重い」
 まずは大阪市の職員を牽制するような発言をした橋下氏。選挙戦で街頭に立ち続けたため声はすっかり枯れ、目は少し赤い。
 「大阪府と大阪市の間に100年戦争がありましたが、今回の選挙をもって、終止符を打ちたい。大阪全体にかかわる広域行政は知事が決定権を持つ。広域行政については松井府知事の決定に従っていきたい」
 隣に立つ同会幹事長の松井一郎氏(47)もその間、何度も大きくうなずいた。
 続いて2人は共同記者会見に臨んだ。
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▼ まず最初に大阪W選挙にW勝利おめでとうございます。
自分の予想していた63%という投票率には60.92%と届かなかったのですが、既存政党や利権団体を真っ向対立して民意を得て勝利したのは見事です。
 
 
▼ 橋下氏はこの勝利が第一歩であると言った。
 
 ・大阪市の意味の分からない団体への補助金の見直し
 ・大阪市職員の給与体系の見直し
 ・大阪市職員の体質の改善、職員が政治を軽視することの改善
 ・政治に踏み込みすぎる職員が多すぎるので改める
 ・大阪市の組織を改め過剰な権力範囲の縮小
 ・国会への法改正要望、協力されなければ関西全域での国政議員立候補
 
つまりやる気いっぱいです。
大阪の歪な行政割りによる大阪府と大阪市の100年戦争に終止符が打たれた、まず水道事業の統合は確実に行なわれる、そして市営地下鉄とバス事業の民営化となるのであろう。
 
システムを変えれば総てが変わり良い方向に進むという楽観論ではない、しかし何も変えないで話しあいで改善できるという無策を続けるのはやめよう。
 いままで小田原評定のように議論ばかり続けて議論することが職業のようになっている政治家ばかりになってしまった。橋下氏が言うように時間が無い、強いリーダーシップによる独裁こそが物事を前に進ませる。そうでなければ議員であるという特権に安住して延々と議論を続け税金を受け取るという政治家ばかりになってしまう。

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