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もしも大阪都になったらという仮説で
大阪市議会議員の自民党太田氏が講演を行っています。
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大阪都
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住民投票の前に統一地方選がありその結果も影響するだろう
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正義のミカタ 3月7日③ 大阪都構想賛成派と反対派(藤井聡教授)の見解
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▼ ここ何日かツイッターで事前告知があった「たかじんのブラックNOマネー」は大阪都構想に関する討論であったはず。
ここで「あったはず」と書いたのは反対派が逃走したからだ。確かにこういうTV番組で討論し敗北すればこの大阪都というコンテンツに発言が無くなる。
つまり政治生命がなくなるから共産党以外の自民党、民主党、公明党、社民党は出てこない。こいつらに最早発言権は無い。
▼ そして出てきた共産党の議員のレベルの低さ!
このように地方政治は低レベルな連中の仕事場になっているから。
番組中には共産党議員が公開レイプ状態で、彼はなんら効果的な反論も出来ないまま。こんな低レベルな議員を出演させる共産党ってどういう感覚なのか理解できない。まだ逃亡した大阪自民や民主、公明の方が負けたら嫌という単純な理由でよく分かるのだが。
こういう番組が今後出てくるなら、大阪都は実現すると思う。
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▼ 既定路線だろうがインフラが整っていて大型の都市の近郊
大型の空港があって箱根東京ディズ二ーランド、京都ユニバーサルスタジオなどの観光地が近くにある。
カジノ候補地、横浜市と大阪市に…政府方針 IRの候補地には、全国20か所以上が名乗りを上げてきたが、五輪までに開業できるのは、再開発計画などで適地のある横浜と大阪と判断した。政府は、カジノを中核とした統合型リゾート(IR)について、2020年の東京五輪・パラリンピックまでに横浜市と大阪市の2か所で開業を目指す方針を固めた。
横浜市は、再開発計画が進む山下ふ頭(約50ヘクタール)が誘致先となる。大阪市は、大阪湾の人工島・ 夢洲 ゆめしま が本命視されている。橋下徹大阪市長が誘致に熱心で、関西国際空港にも近く、広大な未利用地(約150ヘクタール)を抱える。
IRを巡っては、超党派の「国際観光産業振興議員連盟」が一昨年の臨時国会にIRに関する制度の骨格を定めた法案(カジノ解禁法案)を提出し、継続審議となっていたが、衆院解散に伴い廃案となった。同議連が今国会に解禁法案を再提出するが、ギャンブル依存症への懸念などから、公明党や野党に慎重な声が強く、成立は見通せない状況だ。
▼ 政府が押すということは公明党も容認しているんじゃないの。
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