あれほど小さな事柄でも削除されないWikipediaで削除以来こういうレベルでロビー活動が
行われている。
生野区連続通り魔事件 20130526
生野区連続通り魔事件 - ノート▼ 日本人はもっと敏感にならなければいけない。この事件は人種差別主義者の無差別殺戮テロ未遂なのだ。将来この事件がエポックメーキングになる可能性もある。
なのに削除依頼者はこの事件を一般的な事件で一月もすれば忘れ去られてしまうと主張している。
この事件が無かったことにしたい勢力が事実を隠匿しようとする行為。
これじゃ反韓が支持されるわけだ。
▼ 太平洋戦争が終わって冷戦対立であった時代は韓国は「共産主義に対抗する自由主義の陣営」であると言われていて、現に米国の傀儡政権ではそうであった。このイメージにとらわれている国民は多い。
しかし冷戦が終了した今、韓国は「反共の砦」ではない。北朝鮮は韓国とは同じ民族であり反米反日で共感している。さらに中国は共産主義陣営ではあるがイデオロギーでの侵略を目指してはいない。イデオロギーではなく軍備と経済での侵略に変更している。
つまり韓国は「反共の砦」ではなく「自由主義の価値観を共有する国」というくくりで語るべきではない。韓国で仮想敵国といえば日本というのが当たり前であり中国、北朝鮮と共闘して「反日の砦」を築いている。
反日勢力に手を差し伸べることは無いよ。
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韓国北朝鮮問題
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お祭りなどで設営された見世物小屋
牛女、蛇女などの怪しげな見世物の看板があり
入ってみると犬の芸だったり、チョイ見せだったり
それを嘘と言ったり真実を追求したりするのは
野暮と言うもの。
そういう商売なのだから。
それで、橋下さんの主張する内容に対しての反論は無いの?
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韓国人元慰安婦、韓国政府と米軍を告発 NYタイムズ紙米ニューヨークタイムズ(電子版)は8日、韓国の元慰安婦のグループが、1960年代から80年代にわたって 米兵との性的行為を強制されたとして、当時の政府指導者に謝罪と賠償を求めて告発したと報じた。 このグループは組織的な慰安施設の設置に直接的に関与したとして、米軍と韓国政府をあわせて告発した。
同紙によると、元慰安婦のグループは朝鮮戦争後、韓国に駐留していた米軍の基地近くにあった 慰安施設で米兵を相手にした売春を強要されたと証言。一帯では、米軍の憲兵隊と韓国当局者が施設を見回り、番号札を使って性病に感染したとみられる慰安婦を排除しており、性病が疑われた女性は警察当局が、窓に鉄格子がはまった「モンキーハウス」と呼ばれる施設に収容し、快復するまで治療が施された、と証言している。
同紙は、韓国の専門家が、当時の韓国政府は米軍の撤退を恐れており、それを防ぐために手段を選ばなかった と指摘しているとし「慰安施設には韓国政府と米軍の積極的な関与があった」とする別の専門家の談話を伝えた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000542-san-int ---------------------------------------------------------------- こういう報道って
なぜ広まらないのか?
2009年だぞ。
民主党が日の出の勢いの時代
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なぜ慰安婦を「性奴隷」と決め付けるのか
慰安婦=売春婦
「奴隷」wikipediaより
奴隷(どれい)とは、人間でありながら所有の客体即ち所有物とされる者を言う。人間としての名誉、権利・自由を認められず、他人の所有物として取り扱われる人。所有者の全的支配に服し、労働を強制され、譲渡・売買の対象とされた[1]。奴隷を許容する社会制度を特に奴隷制という。
▼ つまり欧米は「人を売買する」という行為を「奴隷制度」とみなす。日本よりも奴隷制度を強力に推し進め富を築き人権を侵害し尽くした欧米だから、人を商品として売買することは「奴隷制度」とみなす。
その売買された本人に収入が渡らなければそれは奴隷制度だろう。
例えば飢饉に晒された農村で娘を女衒に売り渡す、女衒から5両の代金を貰った百姓と全く代金をもらえない娘本人ならそれは奴隷制度。
それではある商店で買い物をした消費者がいるとする。もちろん購入した商品の代金は商店に支払う。もしそれが盗品だったらその消費者は罪になるだろうか、盗品を知らないで正当な代金を支払えば罪にはならない、善意の第3者だ。
日本の兵隊が戦地で慰安婦という性サービスを正当な対価を支払って購入する。もちろん兵士はその慰安婦がどんな出自かを知るすべもない。
慰安所を容認している軍隊にとって、その慰安所にいる従業員の身元など知るすべも無い。単に慰安所経営者の善意を信用して利用するのであって、「どこかで誘拐拉致してこい」と言う訳が無い。
▼ 従軍慰安婦問題とされる話には幾つかの齟齬がある。まず日本人が陥りやすいことは、朝鮮半島での慰安所経営は当時朝鮮人が経営の多くを握っていたという思い込みから「あいつらが女衒として貧乏な親を騙して娘を買っていたんだよ」という論理展開にしてしまうことだ。
確かに朝鮮人は(今もそういう傾向があるが)騙して金で娘を買ってきていただろうが、日本の兵隊や軍がそれを奨励したり認めたりしていたわけではないことを前提として分けて唱えるべきだ。
当時、朝鮮半島では人身売買は行われていたのかもしれないが、それは朝鮮人同士のことであり日本軍としてあずかり知らないこと。日本軍として奨励したり認めたことではない。
つまり日本軍が人身売買の奴隷制度に関わったことは無い。海外のいわれ無き日本バッシングはこの部分を誤解している。
善意の第3者を犯人のように仕立てている真犯人がいるのだ。
この記事を読む日本人ならもう分かっているだろう。
ついでに最近TVで朝鮮人がつく嘘の新パターンに気がついた。
韓国の戦後に発展は日本の資本と技術によって成されたことを韓国人は知っているのか?という質問に「知っている韓国人は多い」という嘘。
韓国人が知っているわけが無い、いや意図的に知らされていないか曲げられて教育されているはず。
また数年前のIMF管理になったとき日本が保障して融資を受けたことを韓国人は知っているのか?という質問にも「知っている」という嘘。
日本からの援助を韓国政府が受け取ったにも関わらず、国民には知らせていないが「知らせている」という嘘。
さらに日本人が知らなければならないことは、あの3.11の東日本大震災の寄付金を韓国は日本に渡さなかったということ。日本が悪行を行ったので天罰がおり、寄付金は竹島を奪い取った行事のお祝いに使ったこと。
さらに、天皇陛下を侮辱し、天皇陛下とおもわしき偽者の背中を踏みつける映像をながしたこと、市中引き回しのような表現を使って陛下を侮辱したこと。靖国で韓国人が放尿して「日本人が悪いから」ですますこと。
ネットを活用する人たちは分かっているのだが、既存マスコミしか知らない情報弱者の老人や頭に花畑のある可哀相な人たちには真実を知らせたほうが良い。60代70代になって本当の世間を知らされるということは、今まで高度成長と知性品位と信じていた日本社会がこれほどまでに幻想であったことは、知りたくもないだろうが。
▼ この前、旅行先でちょっと良いそば屋に入った。面白いことに両サイドの客が政治の話をしていた。パーテーションで仕切られていたのだが丸聞こえだった。
左の客は初老の婦人の団体、話題は孫と娘の帰省。そして日本の原発輸出だったが「唯一の被爆国の日本が原発を輸出しようなんて安倍さんは何を考えているのかしら、ちょっと酷くない」
幸せな日常には、現実の嫌なことは聞きたくない議論したくないことがありあり。
右の客は憲法96条改正問題を息子がOKとし、親が何故OKなのかと聞くというものだった。「憲法を変える為にはまず96条を変えなければならない」という息子に「なぜ変える必要があるのか?」と聞く親達。
世の中ってこんなレベルの人たちがたくさんいて、その連中は幸せに暮らしている。その幸せは誰が戦って勝ち取り誰が守っているか、戦わない奴らには分かるまい。
今の幸せは勝手に出来上がってものではない、今の富は降って沸いたものではない。それなりに頑張ってきた人たちがいたからだ。
何もしないで放っておいて良くなるわけが無い。
攻撃されたら反撃する。
そうでないと、世の中の原理が違ってしまう。
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「竹の森遠く」=ヨーコ物語successさんのブログを見て
書きました
竹の森遠くWikipediaより
『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) は、日系米国人作家のヨーコ・カワシマ・ワトキンズによる自伝的小説。1986年にアメリカで出版された。2005年に韓国でも『요코 이야기(ヨーコ物語、ヨーコの話)』として訳出されている(後に発売中止)。日本語版は出版されていない。
作者のヨーコ自身が11歳だった第二次世界大戦の終戦時に体験した朝鮮半島北部の羅南からソウル、釜山を経て日本へ帰国する際、また帰国後の、悲惨な状況を描いている。戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として多くの学校で使用されている。
あらすじカワシマ一家5人は朝鮮半島東北部の町ナナムで、戦時下ではあるが、それなりに平和に暮らしていた。1945年のある日(4月以降)、ヨーコとコウは慰問に訪れた軍病院で、負傷兵マツウラ伍長と知り合う。数週間後、マツウラ伍長はカワシマ家をお礼に訪れ、その後もたびたび訪れ、カワシマ一家と親密となる。この頃、朝鮮半島北部にもB-29が爆撃に時々現れ、また、日本敗北の気配を読み取って、半島内に反日朝鮮人共産主義同盟、朝鮮共産党軍が組織されつつあった。
1945年8月9日深夜、マツウラ伍長がソ連軍が侵攻してくることを一家に伝え、すぐに町を脱出することを勧める。父とヒデヨは不在だったが、ソ連軍は既に近くに迫っており、2人に連絡する時間はもはやなく、書置きを残して、母とヨーコとコウの三人は最低限の荷物と財産を持って、マツウラ伍長の勧めどおり病院列車に乗ってナナムを脱出した。列車はその後ソウルまで45マイルの地点で爆撃に遭い、機関車が破壊されたので、三人は列車を降り、徒歩にてソウルを目指す。しかし半島内は既に、ソ連軍と呼応した朝鮮共産党軍によって、日本人は片っ端から虐殺され、日本人の遺体は金歯を抜かれ身ぐるみ剥がされ、日本人の土地家屋財産一切は奪われ、日本人女性は幼女から若い女まで手当たり次第に強姦されるという地獄絵図と化していた。
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▼ 自分がまだ大学生だったころ、バイト先の大型観光旅館でたくさんのお客さんや従業員に昔のことを聞いた。24時間営業のフロントで夜勤担当の助手だったから時間は物凄くあって暇をもてあました人たちが話をしに来るのだ。そのころはまだ接客業もゆるくて少々の雑談も許してくれた、まあ自分は聞く一方だったが。
満州や半島からの引揚者もいたのだが、具体的な話は聞けなかった。ただ引き揚げる途中で生死の境をさまよった、たくさんの人が戦争行為ではないことで死んだとは認識できた。ただ自分のその当時の認識は「引き揚げる途中で通過する場所=満州=アメリカ大陸の西部を厳寒にしたような環境」であり、西部の開拓者のように厳しい気候と飢えにより命を落とした
ように感じていた。
だが違った。
満州では中国人が、半島では朝鮮人が日本の民間人を襲ったのだ。
日本の統治により曲がりなりにも安定していた場所が戦争の終結により無法地帯の地獄へと変わった。満州も半島も統治機構や警察機構が無くなり日本人に対する犯罪はやりたい放題になった。
「竹の森遠く」ヨーコ物語
これが日本で出版されないのは、歴史の事実に目を背ける日本、韓国両方の罪であり米国は自国が関係ないので歴史認識として教科書になる。
youtubeで検索をすると翻訳し動画にしているものがあった。
話は淡々と進み悲惨な経験も淡々と書かれていく
今まではマスコミなどの左翼が世論を作ろうとして
こういう図書をブロックしていた。
ネットが発達し個人が発信できるようになり
やっと歴史の事実が流れるようになったのか。
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