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完全な無差別テロ
それも日本人に対する人種差別
なぜこの恐ろしいテロ事件を報道しない
糞マスコミが
韓国籍の犯人「生粋の日本人なら何人も殺そうと思いました」 供述
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韓国北朝鮮問題
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橋下スレで粘着するアンチは
プロも顔負けの内容で連投
これは一般人には出来ないw
やっぱ、ホロン部って実在するんだ。
必死チェッカーもどき(その人物のIDで書き込まれた内容を全て抜き出す)一部抜粋
そこでこんなニュース
「数百人の朴派コメント部隊」ネット選挙、“驚愕の現実” 諜報機関が組織ぐるみで大統領選中に掲示板に誹謗中傷書き込み[05/17]
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ここが一番の勘違い
日本人の正義と朝鮮の正義は違う
日本=盗むほうが悪い
朝鮮=盗まれるほうが悪い
日本で盗難「高麗版大般若経」、韓国で国宝指定日本で盗まれた朝鮮半島由来の文化財が、韓国に渡った例は少なくない。
1994年には長崎・壱岐の安国寺仏教経典「高麗版大般若経」が盗まれ、韓国で95年に国宝指定された。ソウル中央地検は最終的な購入者が盗品とは知らずに買ったもので、民法上の「善意の取得」にあたると判断。現在は韓国の実業家が所蔵しているとされる。 また2002年には、兵庫県加古川市の鶴林寺で、国指定重要文化財の「絹本著色弥陀(みだ)三尊像」が盗まれた。韓国で犯人グループが摘発されたが、警察が捜索した転売先の韓国の寺はすでに紛失していたといい、現在も行方はわからない。 -----------------------------------------------------------------
▼ まず、韓国北朝鮮は法治国家ではない。経済は隆盛してきたが国民の知性は未開の土人のごとく下劣で日本人が尊ぶ品性と言うものは全く持ち合わせていない。
彼らにとって日本のものを盗むことは良いことであり、日本人が損をすることは自分達の利益と感ずるのである。
国民感情法や反日法に代表されるように、日本を敵視し攻撃することは彼らの全ての行動規範であり、憲法の上位に来るものだ。ところが日本の反日マスコミはこの事実を日本人に伝えない。こんなに無茶苦茶なことを平然と司法が判断するのである、この事実を日本の中の馬鹿は知らない。
泥棒国家と言って過言ではない。
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日本も米国も韓国も
北朝鮮にミサイルを撃つ度胸は無い
と見ているのか。
▼ 確か自民党の石破幹事長が防衛庁長官時代に「北朝鮮のミサイル攻撃に対し日本が発射基地を先制攻撃する可能性について国会で質問を受けた記憶があり、ネットでサルベージしたら出てきた。
以下は2003年1月の記事(つまり10年前)
北朝鮮核開発:ミサイル燃料注入で反撃可能 石破防衛庁長官 [毎日新聞] 石破茂防衛庁長官は24日の衆院予算委員会で、北朝鮮の核開発問題に絡み、日本へのミサイル攻撃が想定される事態の対応について「(攻撃の)恐れ(だけ)の段階で敵基地をたたくことはできない」としながらも、「東京を火の海にしてやるという表明があり、(ミサイルに)燃料を注入し始めたら(攻撃)着手ということになる」と述べ、燃料注入段階で日本が北朝鮮のミサイル基地を攻撃することは可能との見解を示した。末松義規氏(民主)に答えた。
政府はこれまでも、福田康夫官房長官が有事関連法案審議をめぐる昨年5月の国会答弁で「攻撃意図が明示され、燃料注入やその他の準備を始める」ことを武力攻撃着手とみなし、自衛隊の防衛出動が可能との見解を示している。石破氏答弁に関連し秋山収法制局長官も24日、「日本に飛来するがい然性が高いと判断される場合には自衛権の対象と認められることもあり得る」と述べた。
ただ、石破長官は同時に「日米安保条約ではわが国は盾、敵地攻撃は米国。専守防衛の観点からこれを守る」とミサイル基地攻撃は米国に期待する考えも強調した。 他国のミサイル基地への反撃について、政府は従来「座して死を待つのが憲法の趣旨ではない。攻撃を防御するのに他に手段がないと認められる限り、基地をたたくことは可能」としてきた。 【平田崇浩】 [毎日新聞1月24日] ( 2003-01-24-12:21 )
http://www.asyura2.com/2003/war21/msg/797.html ------------------------------------------------------------------
▼ そしてこれが今の北朝鮮の行動である。
これは「宣戦布告」と同じような行動なのではないのか。
ミサイルに「目標座標入力」=発射の構え強調−北朝鮮 【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の祖国平和統一委員会は11日、「われわれの打撃手段は発射待機状態にあり、弾頭には目標座標が入力されている」と威嚇した。中距離弾道ミサイル「ムスダン」発射への兆候が捉えられてから、北朝鮮がミサイル発射の構えを表明するのは初めてとみられ、米国などへの圧力をさらに高めた形だ。
同委は「最近のわれわれの超強硬措置に、青瓦台(韓国大統領府)やかいらい言論(機関)らが、実際には戦争ができないとか、瀬戸際戦術だなどと騒いでいる」と非難した。(2013/04/11-20:20) -----------------------------------------------------------------------------
▼ 10年前からして現在とは核の有無を含めて状況が違う、40年前(1970年代)に策定された「対北朝鮮軍事作戦【5027】」で本当にやれるのか?という疑問がわく。この5027は陸戦を後回しにし艦船からの砲撃とミサイル攻撃、ステルス機による爆撃が主体なのだが、どこから飛ばすつもりなんんだ?少なくとも空母が近海に来なければ集中的な爆撃は加えられない、とすれば空母の行動がポイントで現在はまだ一触即発ではないのかも。
平壌を完全制圧する軍事作戦「5027」の全容 海空から一斉攻撃2013.04.05
挑発が激化する北朝鮮。核攻撃を示唆したほか、米領グアムを射程圏に含む中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられる物体を日本海側に移動させ始めた。万一、ミサイル発射に踏み切れば、朝鮮半島情勢は一気に緊迫化。専門家は「戦端が開けば、米韓連合軍による平壌陥落を目指した軍事作戦『5027』が発動する」と指摘する。北制圧のシナリオとは−。
追い詰められた北が最後の一線を越えようとしている。聯合ニュースは、北が「ムスダン」(推定射程2500〜4000キロ)とみられる物体を日本海側に列車で移動させたもようだと伝えた。米韓情報当局は、金日成主席の誕生日である4月15日前後に発射する可能性もあるとみて警戒を強めている。 ムスダンは車両から発射できる移動式で、すでに実戦配備されているが、発射されたことはない。米国への威嚇である可能性が高いが、発射に踏み切れば、取り返しのつかない事態を招く。 北朝鮮情勢に詳しい『コリア・レポート』編集長の辺真一氏は、「衛星と称してミサイル実験を繰り返してきた北だが、今回は状況が違う。初めからミサイルであることを公言して発射することになる。これを米国がどう受け止めるか。北の暴挙を無視すれば、『何のためのMD(ミサイル防衛)計画か』ということになり、今後の軍事戦略に響く。一方で、ミサイル自体を迎撃したり、発射前に北のミサイル基地を攻撃すれば、北が反撃してそのまま戦争になる。すべては米国の対応次第だ」と解説する。 戦端が開かれると、北は韓国との軍事境界である38度線を突破して南進するとみられ、休戦状態が解かれることになる。 まさに最悪の事態だが、米韓連合軍は北制圧のシナリオをどう描いているのか。答えは、1970年代に米韓によって策定された防衛作戦計画「5027」にある。 辺氏は「北が韓国に攻撃を仕掛け、侵攻の兆候が認められたら発動する防衛計画。最終的な目標は平壌陥落とされている」と説明する。 兵器の進化や作戦練度の向上などで数度にわたり改訂されてきた「5027」。軍事ジャーナリストの世良光弘氏は、その中身をこう推測する。 「まず北のレーダーをかいくぐってステルス型のB2爆撃機が、迎撃ミサイルの基地を爆撃して無力化する。続いてF22戦闘機が、レーダー施設を攻撃。これで敵の“目”を完全にふさぐ。米グアム基地からB52爆撃機、韓国軍もF15K戦闘機を発進させて北の軍事拠点に絨毯爆撃を仕掛ける」 これに対抗する北の主力戦闘機はロシア製の「ミグ29」戦闘機。情報筋によると、実戦で使えるのは十数機で「北は米韓両軍の圧倒的な戦力差になすすべがない」(防衛筋)という。 攻撃は空に留まらず、「日本海に展開するオハイオ級原潜から巡航ミサイル『トマホーク』が発射され、軍事拠点を狙う。海と空からの一斉攻撃が終わると、米韓連合の陸軍部隊が38度線を越えて平壌に向けて進軍する」(世良氏)。 すべての作戦が終了して平壌が陥落するまでに「中国軍の(北への)加勢がなければ、長くても2週間程度」と世良氏。暴走をやめるか、破滅へ突き進むか。北の判断は…。 韓国に黙って作戦を実施
するわけが無い。
ソウルが火の海になるから。
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韓国・浮石寺の僧侶 「もともとこの仏像はうちの寺のもの。650年ほど前に倭寇に略奪された」
薄墨色の法衣をまとった韓国・浮石(プソク)寺の僧侶2人が14日、長崎県対馬市を訪れた。
大勢の報道陣に囲まれた2人は、「仏教的対話で、問題を解決したい」と話した。 「問題」とは、昨年、対馬・観音寺から盗まれた県指定文化財の仏像「観世音菩薩坐像」のことだ。 普通なら、盗品として即刻返還されるべきだが、僧侶は「もともとこの仏像はうちの寺のもの。 650年ほど前に倭寇に略奪された」と開き直ったのだ。 彼らは浮石寺のマスコット人形や、小型の仏像を置いていこうとしたが、被害者である観音寺の住職は怒り心頭で、面会も拒否した。当然だろう。 マスコット人形は1万ウォン(約850円)。一方、盗まれた仏像は数億円もする。 韓国には、日本にある朝鮮半島渡来の文化財を盗んで売りさばく窃盗団がいる。なぜこんな行為がまかり通るのか。 きっかけは、「朝鮮王朝儀軌」だ。李氏朝鮮時代の王室の主要行事を記録した歴史資料で、日本の宮内庁が保管していた。 1965年に結ばれた日韓基本条約では日韓間の「財産、請求権問題は完全かつ最終的に解決」しており、 これが日本政府の所有物であることは法的にも明らかだ。 ところが、2011年、当時の菅直人政権は協定を結んで、この王朝儀軌を韓国側に渡してしまった。 「これがあだになり、韓国内の文化財返還運動に火を付けた」(日本大使館関係者)。 もともと韓国文化財庁は「海外に流失した朝鮮半島由来の文化財は約15万点、うち約6万6000点が日本にある」としている。なぜ日本に持ち込まれたのか調べようのないものが大半だが、韓国では「日本が盗んで持って行ったのだから、盗み返しても問題ない」という理屈がまかり通っている。 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2512 ------------------------------------------------------------------
正しい歴史を知れ
浮石寺は当時は無い
Wikiより
浮石寺(ふせきじ)(ko:부석사 (서산시)は、大韓民国忠清南道瑞山市にある仏教寺院である。曹渓宗(大韓仏教曹渓宗)の第7教区に属し、修徳寺の末寺にあたる。
2012年10月に観音寺 (対馬市)の観世音菩薩坐像が韓国人窃盗団に盗まれた。窃盗団は韓国で逮捕されたが、浮石寺は、この仏像はもともと浮石寺にあったのを日本が略奪したのだとして、日本には返さず浮石寺に返すよう求めた。2013年2月26日に韓国の大田地裁は、日本への返還を差し止める仮処分を決定した[1]。観音寺の田中節孝前住職は、仏像は李氏朝鮮時代の仏教弾圧から守るために対馬に持ち込まれ、大切に守ってきたもので、韓国人から感謝されることはあっても、「略奪」呼ばわりするとは、開いた口がふさがらない、と語っている[2]。倭寇に略奪されたと主張しているが根拠となる文献等はなく、浮石寺は、「根拠を示す鑑定書は仏像を失ったときに、思い出すのが悲しいので捨てた」と言っている[3]。
なお李氏朝鮮の時代、太宗による1407年(太宗7年)の仏教弾圧の際、存続を許された88寺院の中に浮石寺の名前はない。世宗による1424年(世宗6年)の仏教弾圧の際も、存続を許された36寺院の中に浮石寺の名前はなく、少なくとも15世紀初頭は廃寺だった。(朝鮮の仏教#李氏朝鮮時代の仏教弾圧)。現在は曹渓宗の寺だが、もともと、浮石寺は華厳宗の寺だった。
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便器族には何を言っても無駄。
論理的思考など持ち合わせていない。
近代法律の無いくになのだから。
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