☆ゆぅとぴあ☆

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ねくは映画が大好きです。主にレビューとか。
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こんばんは。
最近、なんかすごく冷えますよね。北風も強く吹いており、自転車はこぐのがめちゃくちゃえらいです(´-∀-`;)
 
今日も外に出かけ、近場の映画館で映画を観賞してきました。
 
コチラです。
 
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映画「TIME/タイム」です。
 
簡単にストーリーでも。
【ストーリー】
科学技術が進歩したことにより老化現象を解決した近未来、25歳で生体の成長が止まると余命はあと1年という社会が構築されていた。富裕層は寿命を気にしなくていい一方、貧しい人々は寿命を延ばすためにあくせく働き続けなければならなかった。貧しい青年のウィルは、時間と引き換えに裕福な男性を殺した容疑を掛けられ、追われる身となってしまい……。
 
監督は「ガタカ」などで知られるアンドリュー・ニコル。
主演はジャスティン・ティンバーレイク。けっこう楽曲提供などで有名(かな?)の方ですね。ソーシャル・ネットワークにも出演されていました。
 
さて、簡単に感想でも。ネタバレも少し含みます。
この作品はまさに「TIME IS MONEY」を表現した作品であると言えます。今の人類の通貨は基本的に世界共通で「金」です。物を買うのには必ずお金が必要。そしてそれを得るために働いたりしているわけですね。
ですが映画「TIME」の世界ではそれが「時間」なのです。時間といっても「寿命」といった方がしっくりくる言い方なのかもしれませんが、この世界では何をするにも「時間」が必要です。コーヒー1杯飲むのに4時間の時間を「支払う」。バスの乗るのに1時間の時間を「支払う」。まさに「TIME IS MONEY」。時間はお金、なのです。
 
この作品では昔よくあった貧困差などの格差社会もあります。
貧困層では時間をたくさん持っている人などいない。1日あればいい方なのです(これは寿命1日、ともいえますね)。一方で富裕層の人間たちはなんと何百年も所持しているのです。数世紀も生きれるのは富裕層ではそんな珍しいことでもないみたいなのです。
 
そんな世界で主人公ウィルはある男に出会います。彼は富裕層の人間であるにも関わらず、スラム街(貧困層)に来て、しかも100年余りもある時間を見せていました。それは貧しい人々に大量の札束を見せているのに等しく、もちろん下手をすれば命を狙われます。そしてやはり、貧困層にいるギャングに命を狙われます。そこでウィルは彼を助け、この世界の「仕組み」を教えられるわけです。富裕のために貧困の命を削っているというのです。貧困層では金利やバス代などが日々変わりますが、これは富裕層の都合で変化しているというのです。
そしてその男が1世紀近く生きたことを知ります。そしてもう生きることに疲れた、と告げられます。不死身などというのはいいことではない、死はなくてはならない、と。そしてその男はウィルに自分の残り時間を譲り、その後時間がなくなり死亡します。そこを監視カメラに取られており、今でいう警察となる組織「時間監視局」に追われることになるわけです。
 
その後富裕層の大富豪の娘シルヴィアに出会い、色々展開していくわけです。
 
個人的には面白い方でした。
ですが、色々な方のレビューにあるように、設定が奥行きがあるのでいまいち説明不足でわかりにくいところが多々あるんですね。設定を生かし切れてなかったり…特に、色々なところで伏線がちりばめられているのに、それを回収できず終わってしまった所なんかは非常に残念。あと、それらしい事を言っておきながら実は関係なかったり(主人公の父親を知っているレオンは絶対に父親について何らかを知っているキーマンかと思いきや残念な終末を迎えたり、実際はただの顔見知り程度だったり…)。
設定が設定名だけに非常に残念。本当に設定はすごいいいんですよね。でも脚本が残念で仕方ない感じ。
 
末広がりの8ではなく、最初盛り上がり最後盛り下がる(w)みたいな映画でした。
そんな感じの映画でした。ですが、まったくつまらない!というわけではありませんので。
こんばんはです。
 
今日もバイトや勉強で更新が遅くなりました、もう恒例ですな(笑)
 
さて、それはさておき、今日はある映画を観てきました!
名作の名を与えられた映画であるので一度は耳にしたこともある映画だと思われます。
 
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「RISE OF THE PLANET OF THE APES」、長くて困っちゃう映画ですが邦題は、
「猿の惑星:創世記」です。
 
今作は1968年に公開された名作「猿の惑星」の名を与えられてますが、あまりそちらとの話の関連性はありません。ですので、「猿の惑星」未観賞の方でも十分に楽しめる内容です。いえ、言ってしまえば知らない方が楽しめるかもしれませんね。
 
約10年前にもティム・バートン監督によって「猿の惑星」はリメイク(監督いわくリ・イマジネーション)されていますが、それよりもこちらは関連性もありません。強いて言えば高度な知能を持つ猿たちが出る…というところでしょうか。
 
そうはいっても、やはり「猿の惑星」シリーズ最新作ではある本作。シリーズの中でも「最も古い起点」を描いた作品です。ゆえに、上記のようなことがいえます。ようは「なぜ猿たちは覇権を握っていったのか?」の最も起点である部分が描かれた作品、ということです。
 
さて、本作の前置きはこのあたりにしまして、内容などでも。
今作の監督はルパート・ワイアット。主演はジェームズ・フランコ。
監督はまだまだ知る人ぞ知る、といったところですが主演のジェームズは皆さんが必ず目にしているかと思います。そうです、あの「スパイダーマン」でハリー・オズボーンを演じたジェームズです!下調べもせず本作を観た(過度な期待を持ってしまうためw)ので、彼がスクリーンに映った時はなんか興奮しました(笑)
そして第2の主役といっても過言でない天才チンパンジーのシーザーを演じたのはアンディ・サーキス。アンディといえば「キング・コング」のキング・コング役で出演されていた方です。有名ですよね!
 
ストーリーは端的に語ればアルツハイマー型認知症の治療薬の治療研究中に実験で使われた猿が突然変異を起こし、革命を起こす…というもの。
もう少し詳しく語ると、実験に使われたのはシーザーの母であり、その変異が息子のシーザーに遺伝。母は息子を守るために研究施設で暴れ、殺されてしまいます。そしてシーザーは主人公ウィルに保護されそこで人間の子供のように無邪気に過ごします。しかし、あることがきっかけで動物保護施設へ送られてしまいます。そこで人間にバカにされ、次第に人間に対して愚かである、と感じます。そして治療薬をほかの猿にも与え、人間たちから逃れようとする…といった感じです。
 
正直、今作はぐっとくる作品でした。
シーザーの優しさは人間そのものですし、主人公とシーザーの絆も感動でした。猿たちの中の友情も見所です。
また、アンディ演じるシーザーの表情の豊かさといったら、もう人間そのものです!正直言って、もうあれは猿ではないです。人間です。さすがはアンディ、彼の演技をよく知る方はよーく、わかるかと思います!
 
また、今作の猿たちはCGIという技術でメイクされています。旧シリーズは確か特殊メイクだったはずですが、今作は違います。CGI、世間一般に通じる言葉でいえばCGですね。映画をよく見る方はCGIでわかると思います。
ですが、もう本当の猿です。時代は来るところまで来たな〜、と痛感させられますね。トランスフォーマーでもよく思うことです(笑)
 
 
あまり語りますとキリがないですし、何よりネタバレにもなってしまいますので、ここらで控えます。
とにかく今作は楽しめる作品である!と自信を持って言えます。…ま、まぁ人の好みはそれぞれゴニョゴニョ
ウィルとシーザーの友情、シーザーの優しさや健気さ、そしてアンディの演技をぜひその目で確かめてみたください!
 

 
さて関係ないですが本日のカードの収集品でも。
今日は映画帰りに遊戯王のターミナルを2回、ロード・オブ・ヴァーミリオンRe2を3回ほどやってきました。
 
その結果がコチラ。
 
イメージ 2
 
うーん、正直いってまた運を使いすぎたかな?
2回でチェインを引くとは思わなんだぜ…。シングル買いしようか迷ってたのでよかった!ちなみに1回目はレイヴンでしたw ノーレアじゃないのかな?
 
那須与一はかなりほしかったのでこれまたうれしい!イラストもいいですし、なかなか使いやすいですし。
 
また明日やってきたいと思います。あ、勉強しなくちゃな…(´-∀-`;)
最近、おもしろそうな映画が数多く公開されていますね。
7月にはトランスフォーマー最新作、そしてハリー・ポッターの完結といい、大作が本当に数多く。
今月24日には、アメリカではもう今年最高の映画とまで言われてしまった「スーパー8」も公開されまして、本当に見たくてしょうがないんですけど時間が…!
 
とりあえず、今月に観賞しました「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」の感想を書いてみたいと思います。
 
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今作は「シリーズ最高傑作」と言われた作品です。主演はジェームズ・マカヴォイ。
副題にファースト・ジェネレーションというだけあって、シリーズでは最も古い時代を描いた作品です。どれだけ古いのかと言いますと、物語冒頭がホロコースト(ナチスによるユダヤ人大量殺戮)の最中から始まるという古さ。ようは第二次世界大戦からということです。そしてその18年後、1962年からが物語の始まりです。
 
このFC(ファースト・ジェネレーションの米題の略)では主人公はチャールズ・エグゼビア、のちのプロフェッサーXといわれる人物。X-MENのリーダーかつ創設者であり、X-MENを語る上では欠かせない存在です。X-MENといえばウルヴァリン演じるヒュー・ジャックマンですけど、やはりこちらもはずせませんよね。
そんな彼がいかにしてエリック、のちのマグニートーに出会い、対立してゆくのか。これが最大の見所であるのがこのFCです。
 
ストーリーは第二次世界大戦中にナチスで暗躍していたセバスチャン・ショウが、母親との別れ際に鉄扉を手を使わずに離れた場所から曲げたエリックに能力でコインを動かせと命じる。動かせなければ母親を殺すと脅すが、結局動かせずに母親は殺される。だがその怒りでエリックの能力は覚醒する。
18年後、エリックは復讐のため元ナチスの人々を次々に襲う。のちに接触に成功するが、ショウ自身もミュータントであり、彼に返り討ちにされる。その時、CIAとつながりを持っておりその場にいたチャールズとエリックは出会う。
その後、CIAの秘密の「デヴィジョンX」という施設を訪れ、そこの研究者であるハンクに出会う。彼もミュータントであり、足が獣のような外見であった。その後、彼の作り上げた「セレブロ」でチャールズのテレパスを増幅させ、各地のミュータントを探索し、仲間になるように説得する。そこで4人の仲間の説得に成功する。
だが、ショウはデヴィジョンXにいたチャ−ルズ、エリック以外の6人のミュータントを襲う。彼らは戦闘経験もなく、ショウとその仲間に仲間になれと言われる。うち1人は裏切り、1人は裏切ったふりをして罠にはめようとするが失敗し、命を落とす。
そして、ショウは本来の目的である“第三次世界大戦”を引き起こすために動き出す。
 
というものです。長々と書いてしまった…。
今作は新三部作の第1作目にあたる作品です。この作品では前述した通り、チャールズとエリックの出会いから別れそして対立までを描いた作品。チャールズがなぜX-MENを創設したのか、エリックはなぜチャールズと対立し、マグニートーとなったのか、が詳しくわかります。
シリーズ最高傑作、といわれる割には批評家の反応は微妙です。ですが、アクション、とくに能力の描写はとにかく派手でアクション好きには最高に楽しめる作品であると感じました。言うまでもなく、X-MEN好きな方なら見るべきです。ストーリー、アクション、演出すべてで楽しめるはず。
とくにショウの能力のエネルギーを吸収してそれを放出するところ、エリックの金属を動かす能力のところなどはすごいです。「こんなものまで動かすか!」というくらい。まぁ、エリックさんはファイナルディシジョンで橋を動かしましたもんね…。
 
あと、チャールズの淡い恋も描かれます。ちょこっとというか、本編ではあまり重要でもないけれど。
あとはチャールズの下半身が動かない理由とかも。とにかく、初代X-MENで疑問というか、どうしてこうなったんだろう?ということが明確にわかる、ということ。ビーストの過去は本当にすごいですよ。ねくも予想もしてませんでしたから。
 
アクション好きなら楽しめますし、X-MEN好きなら絶対に見ましょう!
能力がスクリーン上でドンドンやりあうのは最高です。実写版「とある〜」ですよ! ←?
「とある〜」で見た「絶対速度(イコールスピード)」が現実だとやっぱりこう使うよね、っていうシーンもなかなか凄かったです。ていうかグロかったです。絶対速度ってそういうものだもんね…。
 
あと、カメオ出演でヒュー・ジャックマンが出てるんですよ!
「あれは似た俳優さんなのかなー…」って思ってましたが、調べてみますと本物だったようです。見た方はどこで出てきたかわかります?わかりますよね!これから見る人は期待してみてみてください、かっちょいいですよ!
「おとといきやがれ」ってクール!
どうも、こんばんはです。
今回は久しぶりに、映画のお話でも。
 
最近はバイトなど色々と忙しく、映画を映画館へ観に行くことがあまりないねくです。
今月はハリーポッター最新作、来月にはトロンと昔から大好きだった映画が公開されるので、もちろんこれは観に行く予定なんですけどね。時間がとれるか心配だなぁ。
 
時間がない、と言ってる割には映画の最新作の情報などはしっかり見ているねくです。
そんな中、ザック・スナイダー監督の「サッカーパンチ」という映画が最高にクールだったものですので、是非紹介したいと思ったわけです。ちなみに「サッカーパンチ」とは〝不意打ち〟という意味だそうです。
 
ザック・スナイダー監督と言えば「300」や「ウォッチメン」で有名です。スナイダー監督の作品は個人的に非常に大好きで、この「サッカーパンチ」にもけっこう期待している、というねくです。
 
とはいっても、上にあげた2作品は監督のオリジナル作品ではないんですよね。もともと原作のあるもので、それの映像化作品となるわけです。ですが今回の「サッカーパンチ」は違って、監督のオリジナル作品となるわけです。
 
ですから、「あんまり期待してても裏切られちゃーなぁ」と思いながらも公式サイト(米語サイト)にて予告編と見てきたわけですけど…。
 
いい意味で裏切られた感じ。
ただそれはこの予告編のみの話で、本編はまだ米でも公開されていないので、なんとも言えないのが…。
ただこの予告編を見る限りでは期待は高まる限り。鎧武者とか、デザインがイカすい!
 
では下に予告編を。
 
 
「サッカーパンチ」の舞台となるのは精神病院。
そこからどう変わっていくのか分かりませんが、主人公ベイビードールが同じ精神病仲間と共にファンタジーの世界へと飛び込み、人格破壊の危機を回避するための5つのアイテムを集めるというもの。
 
監督によればこれは「マシンガンを持った『不思議の国のアリス』である」ということ。
確かにそう言われてみれば、予告編を見る限りそのように見えますね。ドラゴンもいれば、爆撃機もあるという。アリスでいうトランプが鎧武者みたいなのかな。なにげにミニガンというかガトリングというか、そんなものまで持ってますね。
 
キャスティングは「300」とはまるっきり正反対で女性ばっかりだそうです。そのため、この映画は「萌え系」などと言われたりますが…。
主人公ベイビードールにはエミリー・ブラウニング。他に、ハイスクール・ミュージカルのヴァネッサ・ハジェンズなども。ある意味、女性ばかりというのでもねくは楽しみであったりェ
 
ですが、内容は本格的なアクション映画です。
日本刀を振り回したり、銃を撃ちまくったり。ドラゴンの存在感が圧倒的です。予告編の中にはゾンビの兵のようなものもあって、色々なものがでてくるみたいですね。
 
この映画は米では来年の3月25日に公開予定で、日本では残念ながら公開するかしにかは今のところ未定です。是非日本で公開してほしいものですが…。
楽しみにしたいと思います。
昨日風邪をひいて寝込んでいたねくです。
うーむ、文化祭ではしゃぎ過ぎたせいか、滅茶苦茶えらかったぞ…。だけど朝起きてみれば回復。寝る前にやっておいたケアルガが効いたんだね、きっと!え、ベホマだって?ベホマズン?
 
そんな前置きは置いておき。
 
本日は中学時代の友人と共にこんな映画を観に行きました。
 
『バイオハザードIV:アフターライフ』です。
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本来は世界同時上映で来週からですが、先行上映があったので一足早く観に行きました。来週だと、大会でいけなくなっちゃうしね。
 
【レビューもとい感想とかとか…】
公式サイトでものっていますが、物語序盤は日本です。ですので、英語字幕がでるので新鮮。←半ばドウデモイイ
感染が広まってからの4年後の東京。その地下にはアンブレラ東京本部があります。そこにはゲームでも有名なあの人がいて、アリスのコピー(?)がそこへ向かう、という始まり方。
 
大半の方が気付くと思いますが、そのある人は超人的な肉体を持つ人。中々お亡くなりにはなりません。
 
あと、今作は前作のキャラも少しながら登場します。ほら、ヘリで逃げた方達いたでしょう?例をあげればクレアとかです。あとは…見てのお楽しみで。
 
アルカディアという感染もなく、安全の土地を目指してアリスは動いていきます。その中で、ロサンゼルス内の刑務所にやってきます。そこで、また新たな仲間が加わり、そして新たな敵が…。
 
ディジェネレーションのDVD内の予告でありますが、今作にはゾンビのほかにプラーガの改良型であるウロヴォロスも出てきます(ゲーム版バイオ5の寄生虫)。口からうねーっとでてくるそれは、実写だとさらに気味悪いです。それに有名なアイツまでそれをだすから…なんでやねん!とww
 
全体を通しますと、アクションシーンは素晴らしい。見ててハラハラドキドキでいいですね。ミラはすんばらしい。でもそういえば、彼女はもうお母さんなんですよね。
走るゾンビっていうのは、原作にあわなくて正直嫌いなんですが、こういうのがハラハラさを生むものでもあるのでまぁまぁいいです。なので寄生されたマジニたちは凄く今作を盛り上げてくれます。斧男も原作よりも動きが早く、斧は投げるわで怖い。びゅんびゅん振り回してきます。ゲームだったら死んでる、絶対死んでる。
 
…と、部分部分すぎて分かりづらいですが、こんな感じです。
ゲームをやってる方には「コイツきたか!」という場面も多数あり、いい感じでした。原作のバイオ5を意識してる感じがします、今作は。なので、、バイオ5を持っている方はもう一度やってから観に行くといいかも。
 
クレジットは最後までとは言いませんが、メインキャストがおわるまでは観ているといいかと。あっと驚くキャラが出てきて、Vはやります、という伏線を少し敷いている感じがしますので。

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