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伊豆半島の付け根の沼津市内浦地区を
走行中にこんな物を見つけました
津波避難タワーだそうです
初めて見ました
関東地方には春一番が吹いたとか
津波避難タワーとは. 津波による被害が想定される地域の中でも、地震発生から津波到達 までの時間的猶予や地理的条件等の理由により、近くの安全な高台等への避難が困難と 想定される地域において、緊急的に一時避難をする場所として活用する施設だそうです
無機質な建造物!
標示が小さくてわかりにくい
これでは地元民にしか避難タワーだとワカリマセン!
かなりの高さがあります
早速登ってみます
階段の幅が広く傾斜も緩やか
避難場所?
50人ぐらいは立っていることができそう
俯瞰してみました
ヨットがたくさん係留されていて平和そのもの
自然が牙をむいた時に立ち向かうことができるか・・・・
ニュージーランド南島最大の都市クライストチャーチ付近で発生した地震では津波が無くてよかった
と言っても海岸に面していたかは知りません
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震災関連
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台風15号
浜松を直撃
久しぶりに緊張感のある台風で
20数年ぶりの遊歩道越え直前でした
上陸後は2階が吹き飛ぶかのような
猛烈な風!
大きな被害が出なくてヨカッタ
21日5時現在
21日6時現在
21日11時現在
21日15時現在
今朝はとても気持ちのいい
朝を迎えています
今日一日は
台風一過の青空が期待できるかも
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地震で
飛び起きました!!
そして これを見て二度目のビックリ
ナ ナント駿河湾が震源!!
眠っている児を起こすな
台風9号が日本に接近中で心配していたのに。。。。
ゲリラ豪雨の多発など天候が不安で災害の発生が頭をよぎる
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静岡県が防災船として
改造費を含め約22億円で「飛翔」を購入
2005年9月まで清水港と下田港を結ぶ フェリーとして利用されていた
東海大地震が対策として物資輸送に活躍する予定でしたが
構造が特殊なため どの港にも接岸できる訳ではないなど
当初から役立つのか不安視されていた 総トン数:2,785トン
主要寸法:全長74.0m 型幅18.6m 主機関:ガスタービン 16,000馬力×2基 浮上機関:ディーゼル 2,000馬力×4基 航海速力:40.0ノット 船客定員:260名 (椅子席) 波が荒いと航行できない、年中故障する、潮風に吹かれるデッキがなく航海中は客室から出ることができない
もともと、実験船で、廃棄処分するところを静岡県が買い取った経緯があり、快適な船旅を求める方が無理
3.11大震災時に運航していたら。。。。。。。。。
使えない奴と県民のみならず国民から怒号だったかも
※ お詫び
編集中にもかかわらずコメントをいただきました ありがとうございます
サッカーキリンカップの終わった翌日8日8時20分に追記しました
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