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XR230の整備記録
個人的な備忘録として・・・

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8月29日夜。
愛知からの友人を迎えて、北条は光洋台の「磯之河」さんで晩ごはん!
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入り口にあるサンプル。

これ!食べてみたかった”風早弁当”(975円)。
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いままでに訪れたときに、周りで注文する人が多かったので食べてみたかったんです。

そしてココに来たら”とり唐揚げ”(540円)も絶対に外せません!
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この唐揚げは甘めの下味で、ほんのり塩コショウで仕上げてあります。

友人の注文した”たこ唐揚げ”。
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これもカリッと仕上がっていてウマい!

そして”たこぶつ”。
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プリプリで、やはり美味しい〜

子供たちを含め総勢10名で磯之河さんでの夕食を楽しみました♪
PT(パラトルーパー)の、いままで着けていたキックスタンド。
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ギザのスリムキックスタンド。

軽くて作りもキレイ、動きも節度感があって良いのですが…
あまり取り付けにシッカリ感がありません(よく見ると斜めにズレてますね↓)。
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こういったサポートアームがついているものはチェーンステイが丸型断面のものにも対応させようとしていると思われ、チェーンステイの挟み込み部分の形状が、楕円に合った【 】でなく、どちらかというと丸に向いている〈 〉なので、当たり部分が上下に狭く、PTのような上下に長い楕円形のものには相性が悪いです。

キズ対策でビニテの2〜3重巻きでチェーンステイを保護してはいたんですが、それでもビニテを破って塗装を剥いでアルミ地が出てくるくらいの傷がついたり、ビニテの糊を剥がすときに艶消しのトップコートが一緒にはがれたり…orz

でも見つけました!
PTにピッタリのものを!!

スウェーデンのメーカー、アトランのムーバブルフレックス。
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今まで使っていたものよりは、やや重くなりますが、挟み込み部分の形状がピッタリのため、サポートアームが無くてもガッチリ着きます!

うれしいことにチェーンステイの艶消しのトップコートが剥がれたところが、うまく隠れました(笑)

この手のモノにしては、けっこうデザインも良い!
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固定ネジはトルクスでしたが、レンチ付きでした。イメージ 5
半ツヤの色味もPTに合ってて良い感じ。足先の長さはワンプッシュで調節可能。
これで送料込み2,000円ちょっと。予備でもう一つ欲しいかも(笑)
お気に入りのアイアンレンジ・マンソンもお手入れ。
このセトラーレザーのお手入れはミンクオイルではなく靴クリーム推奨とのことで、それならばと手持ちのダークブラウンのものを使用してみました。
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右が塗布前・左が塗布後。
…じつはメンテと言うよりも革のコバ面を着色したかったんです(笑)

コバが濃くなると全体の色味も落ち着いてきたように見えます。
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クリームをちょっと多めに塗って一休みし、全体を丹念にブラッシングしてクリームを馴染ませます。
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クリームの溶剤が飛ぶまでしばらく置いてから、仕上げのブラッシングをすれば完了。

ここしばらくミンクオイルで事足りる靴ばっかりだったので、靴クリームを使ったのなんて何年ぶりだろう。
8月18日夜。

大洲の人気ラーメン店「AJI10」、
近頃は夜になると”ぶた丼”&”とんてき”屋さんになるようです。
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”極厚”というのがイイですねぇ〜
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これは楽しみ♪

出てきたトンテキは、四日市スタイル=ウスターベース・ソースの濃いぃのではなくて、シンプルな塩コショウです
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お得な定食もあったんですけれども、「極厚とんてき」を単品で注文(…というか食券方式)。

見た通りデフォルトは塩コショウを軽く効かせてある状態でやや薄めの味付け。
料理が出来たら供されるカウンター(セルフで取りに行きます)にある”ニンニク入り辛子味噌”と”わさびおろし”を好みで使います。

あるいは卓上に備え付けてあるブラックペッパーや岩塩などをお好みで。
豚丼のタレを掛けても面白いかも。
※画像はわさびおろしをフチ上に取っている状態


…豚丼も食べたかったので、とんてきは単品にしたんです(笑)
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とんてきの後に供されたミニ豚丼と半熟卵(温玉?)を、同じお盆に載せると”豚づくし”の完成!!
※よく見ると、このときの画像のトンテキはニンニク入り辛子味噌も入れています。
そして、じつは期待していなかった豚丼もとってもウマかった!


「AJI10」へは4人で行ったのですが、そのあとに屋台のほうの「福ちゃんラーメン」へ。
当初の予定ではなかったのですが、食いしん坊4人が集まっているので、ちょっと予感はしていたんですが(笑)

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4つ並ぶと何だか好い感じですねぇ。。。
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ニンニク入り・麺かため(600円)。
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ニンニクはたしかに味や香りはしていたんですが、何故か実体が無い?!と思っていたら、最後に底のほうから出てきました(笑)

ガエルネ : FUGA

XR230を譲ったKくんと足のサイズが同じだということが判り、先日別の友人に譲ったは良いもののサイズが合わなくて戻ってきた「ガエルネFUGA」を、Kくんに譲ることにしました。

最後に使ったあとにメンテはしておきましたが、時間が経っているので最後にもう一度、KIWIのウエットプルーフを塗りこむことにします。
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まずはシューレースを外して全体を丹念にブラッシング。

ウエットプルーフを指で塗りこみます。
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ちょっとだけ多めに塗っておきます。
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このあと風通しの良い場所で乾かし、馴染ませてから余分を拭き取ります。

※ウエットプルーフは防水目的なので、できるだけ多く染み込ませたいので日向に出したいところなんですが、今日はあいにく曇天…


ところでガエルネのFUGA、とても良いつくりをしています。
他のメーカーだったら1万円くらい高い値付けをするのではないでしょうか?!

以前にこれの20年モノを見たことがあるのですが、見た目は傷だらけでまるでラフアウトのような迫力が出てきて、それでもくたびれた印象は受けず、まだまだ長く履けそうでした。

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