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XR230の整備記録
個人的な備忘録として・・・

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炭火焼 鳥豚 : 焼き鳥

8月18日・PM。
週一で通っている持ち帰り専門の焼き鳥屋さん、「炭火焼 鳥豚」。

近頃は午後8時過ぎに行くことが多かったのですが、久々に3時のオヤツで行ってみました。
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午後3時のほんのちょっと前だったので電光掲示板や回転灯はまだ回っていません。

ちょうど大好きな「親鳥」を焼いているところでした。
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ここ炭火焼 鳥豚でなくとも焼き鳥の親鳥はメニューにあれば必ず注文します。

まずはこの3種(2本ずつ)。
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左から、肝・砂ずり・ハラミ、いずれもタレです。

親鳥が焼きあがりました!
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焼きだち(焼きたて)はモチロン美味しいのですが、焼き置きのものも味が染みててとても美味しい。
焼きだちとは違った旨さがあるということですね〜
8月18日・AM。

自転車でダイキ美沢店から裏道で帰っていると…
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何やら隠れ家的?!なケーキ屋さんを発見!
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と言うよりも…
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この「バニラアイスクリーム」の文字を発見したのです。
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いま見るとアイスキャンディーも気になる!

もちろん食べました♪
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それほど濃厚な感じではなく、サッパリとした感じでいくらでも食べられそうです。

ちゃんと断って写真を撮らせてもらいましたよ〜
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イベントなどに出店することも多く、行くときは事前に確認した方が良いですね。

とっても美味しかったので、おかわりしちゃいました♪
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おまけで焼きたてのクッキーをサービスしてもらえました!

Patisserie 夢乃屋さんFB
ユニクロの名作、ヴィンテージレギュラーフィットチノ。
8月23日まで2,990円が1,990円(税抜)セール中。
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今は持っていなくて、以前に気に入っていたオリーブを買い足し。
と言うのも、おそらく秋冬でのカラバリでオリーブが無くなってしまうので。
新たにダークグリーンが追加になりますが、上品過ぎてブリティッシュっぽいイメージ(ダークグリーンはコーデュロイなら好く合いますね)。

ユニクロに限らずなんですが、近頃のチノパンはアウトサイドの「巻き縫い」の巻き伏せる向きが反対なのが気に食わない…
いっときはこの点が気に入らなくって意固地になって買わなかったのですが、いざ買ってみるとそれ以外が素晴らしいので今では我慢できます(笑)

手持ちのチャコールグレイのチノは、もともとあまり履く機会が無かったのですが、これでなおさら出番が無くなりそうです。
なので、とりあえずは整備や日用大工なんかの作業着にして、膝が破れるか薄くなってきたらカットオフしてハーフパンツにでもするかな…
RED WING アイアンレンジ系のダメなところ…
フックアイレットの菊割り(裏のカシメ)が、出っ張り過ぎ&角が立ちすぎ、なので、ベロに傷がついて最終的には破れてしまうというもの。
アイアンレンジの、というよりも菊割りがゴツい靴のダメなところですね。

これは履き始めから2日、7kmほど歩いた状態。
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靴墨(シューポリッシュ?)で傷を着色しているので、酷いようには見えませんが、干渉している部分のタグの縫い糸が擦り切れるほどです。

1日目は1km弱ほど試し歩きで足との相性を確かめたのですが、すでにベロに軽くキズが付き始めていたので、ペンチで菊割りを”潰し増し”してはおいたのですが、それでもカシメの厚みがあるためか2日目でこの通り、あまり効果はありませんでした。

さあ、どうしたものかと思いあぐねていると、ふと思いつきました。
そう、フォルスタン。
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手持ちのディアスキンと思わしき革で、試しに作ってみました。
フォルスタンは泥除けのためのもの、とか言われていますが、どうも菊割りなんかのカシメからベロを保護する意味合いのほうが強いようです。

でも、フォルスタンは見た目がコテコテ過ぎてキライです(↓拾い画像)。
イメージ 5…が、それは先端のギザギザ形状によるものだと気づいたので(笑)、先端をベロの形状に合わせて製作。

装着状態。
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色以外、違和感なし!
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本体よりも濃い色の革にすれば良いのはわかっていますが、まあ試作と言うことで。
それに、このディアスキンはヌメっぽいので、飴色になってきたら色的なバランスが取れてくると思います。

まあ、フォルスタンが面倒だとかどうしても嫌だったら、根本的にはフックアイレットのカシメが滑らかで平滑なものに交換すれば良いのですが、1個500円ほどするようなので、それが片足3×2=6個、両足で12個=6,000円!
ちょいと高いですね…
いま最も気に入っているブーツ、
RED WING、RW8011 アイアンレンジ・”マンソン”。
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あまりにも気に入ってしまっているので、色違いのバーガンディも頑張って買おうと思っています(笑)

まだ処分する前のRW8111(左)とのツーショット。
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RW8111はオイルドレザーで履き始めから程よく柔らかいのですが、RW8011はレッドウイングの”セトラー”レザーで、履きはじめは泣けるほど硬いです。
色味はRW8111のほうが好きです。

横から。
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同じモデルの色違いとも言えるんですが、ラスト(木型)が違うため…
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RW8011(左)は爪先がポッテリしています。
が、画像では判りませんが、逆に土踏まずはやや絞られています。
履いた感じは、足先はゆとりがあり、土踏まずでホールドされるので、足型が合えばとても快適な履き心地。
他にも細かい違いを言えば、トゥキャップに穴飾りが有り、シューレースが平紐です。

ソール側から見てみます。
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RW8011(右)のほうが爪先が広いですね〜
このニトリルコルクソールは意外と、と言うか、かなり減りにくくて好きです。

そして、
なぜRW8111を処分したかと言うと…
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ヒールカウンターの被せがきちんと巻き込まれていないので、弛みが有るうえにヒールとの隙間から釘が見えているんです。
じつは、ちょっと履き始めた頃にも、見えてはいけない仮止め用のステープルがはみ出ていたのを発見してしまい、しかも軽く引っ張ったら取れてしまった。。。

ヒールを外してソールをめくってやれば始末できるんでしょうけど、さすがに自分でする気にはなれず、かと言ってリペアに出すにも、せっかくだったらソール交換時にしてもらおうと思いつつRW8011マンソンを買ったので、思い切って処分することにしました。

オイルドレザーのRW8111はアイアンレンジのなかでも人気があって基本となるタイプなので、そう無くなることはないとは思います。
しかし、以前は8112の品番でレッドウイングを象徴するオロラセットレザーのアイアンレンジが有ったのですが、これは知らぬ間に廃盤になっていました(欲しかったのに(笑) )。
なので、このRW8011マンソンの色違いのRW8012が廃盤にでもなってしまったら、その時にまだ買えて無かったら、ちょっと無理してでも買っちゃおうと思います。

ただ、このアイアンレンジ系にもダメだなぁと思う点があります。
それはまた次回に…

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