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XR230の整備記録
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封筒の再利用

封筒は口を横に切って開封すると思いますが、
これをちょいと再利用する口の折り方。

以前、事務をしていた時に思い付きました。

まず封筒に中身を入れてからそれにあわせて高さを折り、
封筒の口の幅よりちょっと大きいくらいを残して切り取ります。
イメージ 1
(※画像手前が開き側)

次に、折った部分の端の角を画像のように折り返します。
イメージ 2
※↑この面が表になります。

このまま折った部分の上になっているほうを内側に引き入れます。
イメージ 3
このとき、引き込んでいる部分の内側に内容物を入れ込むようにして
内容物を出にくいようにします。
イメージ 4
こんな感じ。

あとは整えて
イメージ 5
口を閉じれば完成。
イメージ 6
普通に封筒のように切って再生しても良いのですが、慣れればこの方がはやいのと、
中身が出にくいメリット(デメリットか?!)があります。

ON ANY SUNDAY 2

今年の2月に思いがけず”マルコム・スミス”に逢えて以来、
これまで以上に私のバイブルとなった「ON ANY SUNDAY」。
イメージ 3

いつも輸入ビデオから起こした(ダビングした)DVDを観ていますが、
字幕無し(もちろん吹き替えも)。
2010年に字幕付きのデジタルリマスターDVDが発売され、
これでいつでも買えると思っていたのがいつの間にか廃盤。。。
中古はプレ値で定価の3倍!
でもいつか必ず買います。・・・というか再販してほしい。

この映画に字幕は要らないという向きは多いようですが、
英語がペラペラ以上でアメリカのバイク文化に詳しい方でない限りは
私は「ON ANY SUNDAY」は字幕は有った方が良いと思います。
字幕入りのを一部チラッと何かで観たことが有るんですが、
映画自体は観たことあるはずなのに面白かったです。
ドキュメンタリーなので理解できる方が断然面白い。

さて本題。
「ON ANY SUNDAY2」
久々に見てみましたが、イントロとエンディングで
またもマルコム・スミス御大が見られて感動。
(すっかり忘れていました。)

内容はやはり「ON ANY SUNDAY」のほうが好きですが、
これまで持っていたイメージよりも面白かった。

で、気になる人がいたのでキャプ。
イメージ 1
バド・イーキンスだと思います。
映画「大脱走」でスティーブ・マックイーンに代わって
鉄条網を飛び超えるジャンプをした方。
マックイーンの親友ともいえるバイク友達。

そしてリーマー・ヴィン(画像左)
イメージ 2
だと思います。

作業しながらの”流し観”だったので、もっとジックリ観てみよう。。。


ちなみに、「ON ANY SUNDAY」冒頭の、
華麗にスタンディング・ウイリーを決める少年は
イメージ 4
後のカワサキの名ライダー”ジェフ・ワード”だそうです。

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