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耳つぼダイエット

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ダイエットをしていて、摂取カロリーを減らしても
なかなかやせないという話を良く聴きます。
 
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良くいわれるカロリーというのは「水1gを1度上げるのに必要な熱量」のことで、
実験室の中で食品を燃やして計算された熱量です。

人間は熱を生み出すには体内の細胞で食品を燃やして
エネルギーを作りますが、そのためには車のガソリンのように
ビタミンやミネラルなどの要素が必要です。

つまり、効果的に、健康的にやせるためには
ビタミンやミネラルなど必要な栄養素をきちんととらなければ
体の脂肪などが燃焼されません。

また、良く、肥満は遺伝するといわれることがありますが、
基礎代謝の多い、少ないは遺伝するといわれます。

大体肥満は3、4割が遺伝、残りは環境といわれます。
食事の内容や運動する習慣などによって、
一緒に生活している家族に似てくることはあります。

しかし、家族が太っているからといっても、
運動や食事などの生活習慣を見直して気をつければ太りません。

また、生活習慣によって太ってしまった方は、体のバランスが崩れています。

骨盤矯正や整体によって体のバランスを調整することで
血流が促進されて体の基礎代謝も上がります。

ダイエットを機会にして、ご自分の健康状態を見直されては
いかがでしょうか?


骨盤矯正・耳つぼダイエット・整体・カイロプラクティック・鍼灸は
川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ!
http://www.iug.jp/
http://iug.jisseki.net/
食欲の秋と言われるように、
この時期は美味しい物が多いのでちょっと食べ過ぎてしまいがちです。

秋になると野生動物は食物の少なくなる冬に備えて
たくさん食べようとします。

なので人間も本能的に秋は食欲が旺盛になります。
だからといって秋に食べ過ぎて、冬は寒いので体を動かさずに
すごしてお正月を過ぎてから体重を計ると体重が増えていて驚くということになりがちです。

冬は寒いので運動量が落ち、体の基礎代謝が下がる
ことも影響して冬は太りやすくなるのです。


肥満を防ぐために

・ゆっくり良く噛んで食べる

早食い、飲み込むようにして食べる人ほど
太りやすく、ゆっくり良く噛んで食べる人ほど
食物繊維の摂取量が多く、太りにくい傾向があります。
ゆっくり良く噛んで食べる人は自然に噛みごたえ
のある物を選び、食事の時間をゆっくり味わって過ごすので
満腹感を十分感じて食べ過ぎることがありません。
まずは1口10回噛むことを心がけてみてください。

・夜遅い食事をやめる

就寝前3時間以内の食事、特に脂っこいものや甘い物は
胃腸に負担をかけ、寝ている間はエネルギーを
ほとんど必要としないので体に蓄積されやすいので避けましょう。
果物は糖分(体に吸収しやすい果糖)がたくさん含まれて
いますので、夜よりもできれば朝や昼間に食べましょう。

・適度に運動しましょう

「スポーツの秋」と言われるように、秋は涼しいので運動に適しています。
忙しい時でも通勤時を利用して多めに歩いたり、
10分から15分ほどの時間を利用してストレッチなどをするだけでも違います。
また、立っている時や座っているときの姿勢に気をつけて
おへそが真っ直ぐ壁に対して平行な位置にあるようにイメージ
するだけでも代謝の良い体になっていきます。
 

当院では食欲を無理なく抑えて痩せられる耳つぼダイエットを行っています。

耳にある食欲を空腹時のイライラを感じないように
コントロールするつぼがあります。
これからの時期に向けて是非試してみてはいかがでしょうか?
 

整体・マッサージ・カイロ・骨盤矯正・鍼灸・耳つぼダイエットは
川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ!
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糖分または糖分の元になるはダイエットをする上で
気を付けなければいけない栄養です。
しかし、脳のエネルギー源は糖分から作られるブドウ糖
だけなのでとても重要な栄養でもあります。

ブドウ糖は1時間に5gのペースで脳で消費されます。
これは身体全体が消費するエネルギーの1/5にあたります。
特に頭を良く使う人は甘いものを補給することが効果的です。

最近は先に述べたようにダイエットのために甘い物だけでなく
糖分の元になる炭水化物を極端に抜く人もいらっしゃいますが、

ブドウ糖不足は低血糖で元気がでず、 イライラしたり集中力が低下したりします。
食べすぎは太る原因になりますが、適度に補給することが必要になります。

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甘いものを食べても太りにくくするためには以下の方法をお試しください。

・食後3時間あける


食べたものが消化されると血糖値が上昇し、
インシュリンが分泌され、糖分はエネルギーに変わります。
食後すぐにデザートとして甘いものを食べると食事で血糖値が上昇したところに
さらにデザートの血糖も加わり、血糖が過剰になり体脂肪に変わります。
そこで食事の血糖がエネルギーに消費され、血糖値が下がる
約3時間後に甘いものを食べれば、余分な血糖はできないために、
太りにくくなります。


・カロリー控え目なものを選ぶ


イチゴのショートケーキ100gのカロリーは344kcalですが、
一個の重さは200g以上あるのでかなりカロリーも多くなります。
洋菓子は乳脂肪の多いバターや生クリームを多く使うので、
脂肪分も多くなります。

アンコの原材料である小豆は食物繊維などを多く含んでいるので
身体にも良くお菓子ならば洋菓子よりも和菓子の方がカロリーが低いのでお勧めです。
洋菓子を食べる時はカロリーや脂肪分を抑えた食事にしましょう。

また、フルーツはカロリーが低く、ビタミンなどの栄養が多いので
生で食べるのがお勧めです。


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胃を小さくするには

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良く食べる量が増えると「胃が大きくなった」といいます。
胃伸縮するので一時的に膨らみますが、
消化したものを腸に送ったらまたもとの大きさにもどります。



したがって、ゴムのように伸びきることはありません。
また、人によって胃の大きさに大差はありません。

では、なぜ食事の量を減らすと満足できなくなるのかというと、
脳にある'''満腹中枢'''が麻痺していることが挙げられます。
満腹になったかどうかの判断は、実は胃ではなく満腹中枢が信号をキャッチして判断します。

過食の日が続くとその量に脳が慣れてしまい、
満腹中枢の働きが鈍くなって食べ過ぎてしまうのです。
脳が食事の量に慣れてしまうのです。

麻痺してしまった満腹中枢を元に戻すには、
良く噛んで、ゆっくり食べることです。
良く噛んで、味わうことで、満腹中枢にじゅうぶん食べているということを伝えるのです。

食べ過ぎると脳が慣れるように、腹八分に抑えれば脳も
その状態に慣れて、無駄な食欲も抑えられます。

'''整体・耳つぼダイエット・カイロプラクティック・骨盤矯正・鍼灸は'''
'''川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ!'''
http://www.iug.jp/

運動をすることが苦手な方は多いと思います。
また、忙しくてなかなか時間のとれない方もいらっしゃると思います。

しかし、健康的にダイエットをするためには、運動をしないで、食事の制限をするよりも、ご自分の体に適した栄養と運動を習慣づける
ことが一番重要です。

運動をしないで、食事だけを制限してダイエットをしようとしても、精神的な負担となり、逆にストレスが溜まり、健康的な状態とは言えません。

また、運動を毎日続けていたとしても、消費するエネルギー以上に摂取するエネルギーが多ければ意味がありません。
運動は適度な強度で行えば、年齢に関係なく、生涯続けられます。

大事なことは、生活習慣を見直し、少し時間がある時は、歩いたり、車を使わずに電車を利用したり、
階段を利用したりなどの日常の中で身体を動かす習慣をつけることが、
ダイエット、ひいては健康に繋がるのです。



整体・カイロプラクティック・耳つぼダイエット・鍼灸・骨盤矯正は
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