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「まだ、正月料理食べてねぇだろ〜」 と、一時帰国しなかった僕に一本の電話が入り早速おじゃました日本食レストラン こちらの日本人料理人とは以前から仲良くしている関係で、余りもんだけど まだ、大丈夫だからと有り合わせのお節を準備してくれました。 黒豆以外は、自分で拵えたと自慢しているだけあって旨い! 有り合わせで恥ずかしいから、ブログに載っけんなよ〜と言われましたが無視 これじゃ足んねーだろって!寿司も 仕上げは、雑煮!焼いた四角いもちは関東風でよかった! 持つべきはやっぱり友です。 |
♪食物
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インドネシアに来て食べたいろんな料理や、まだ食べたことが無いけど珍しい食べ物をまとめてみました。
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インドネシアにいて何が一番不便かというと イスラムならではの習慣と厳しい決まりがある。 それはイスラム教徒(ムスリム)はお酒を飲めない(飲まない)ということで 当然、国としても酒の販売については制限があります 通常、焼酎や酒といったアルコール類は日本食レストランで頼むしかないが 価格はとんでもなく高い!そんな対策として一時帰国したらスーツケースの中に忍ばせてくる焼酎 一応、アルコール類の持ち込みは1000ml以下とされており、そうなると900mlの紙パック焼酎となるわけですが、これまでの経験からボトル1本までは許されるようです。 てな訳で今回、1.8L(一升)の1.5倍である2.7Lというとんでもない 芋焼酎を発見したので持って来た訳です。 税関でチェックはされませんでしたが、1本ということでのち込み可能の範囲でしょう |
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僕がインドネシアの首都であるジャカルタに赴任してそろそろ4年が経とうとする 2010年頃から賃金の上昇に伴い国民の生活レベルも豊かになり、物価だってどんどん 高くなってきているのが、自分自身の生活範囲でも大きく感じる事が多い 我々、外国人の単身赴任者にとってみてもどんどん住みやすくなってきている その中でも、日本のレストランチエーンのインドネシア参入です。 12月に入り、また新しい日本色レストランがオープンしました ご存知!! 大手カレーチエーン店「COCO壱番屋」 アジアでは、中国、台湾、韓国、タイ、シンガポール、香港に引き続き出店 まだ、ジャカルタ中心の大型ショッピングモール内の1号店のみだが 早く、手軽にどこでも食べられるように是非頑張っていただきたいと思います。 (ちなみに吉野家の牛丼はその域に達している) 一号店はグランドインドネシア3A内にあり、休日は多くの客待ちだったが回転もよく 30分も待たずして案内されました。味は、もちろん日本のカレー味です。 |
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先日、インドネシア・ジャカルタに第一号店を出店した 「名代 富士そば」に行ってきました 関東圏では遅くまで営業している店舗が多いので 飲んだあと良く行ったもんです。 ちょうどお昼の時間も過ぎた14時頃でしたので混雑もなくすぐに注文を済ませました おぼんを取りメインのそばを注文、途中で天ぷらや、いなり寿司をトッピング 最後に、会計をします。(既にオープンしている丸亀製麺と同じシステムです) 待つこと約6〜7分 駅そばのイメージがあるのですぐ出てくると思いきや・・・ しかも、そばは、のびのびで非常に残念! インドネシア人相手の商売ですから、のびたそばの方がウケがいいのかも知れませんね。 |
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一週間の休みも終わり、またいつもの生活が始まりました。 アンコールワット記事は写真の量が多くしばらくしたらまたブログにアップします。 さて、インドネシアジャカルタの生活に戻り、夕食は何を食べるかを 考えるのに頭を悩ませています。 そんな訳で、2日続けて『ブングス』にチャレンジ 『ブングス』とはインドネシア語でお持ち帰りの事、本来『包む』という意味があるようですが 元々バナナの葉っぱなどに包んで持ち帰っていたことを意味するのではないかと思います 小奇麗な食堂でこれを『ブングスで!』というと発砲スチロールの弁当箱に入れてくれますが そのまま食べるのも味気ないのでちゃんと皿に移してから食べます。 野菜や、麺類、もちろん ごはんまであって一食当たり200円くらいで食べられます。 家でゆっくりとビールでも飲みながら食べられるのは良いですね。 |






