私の今週の出来事

明日も、いや明日こそがんばるぞ!!

恐竜

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今日は、急に新入社員の面倒を見ないといけない事になり、予定が狂って困ってしまった。挙句の果てに、昼飯はご馳走してやらないといけないし・・・。自分の仕事は進まないし、お小遣いは減るし・・・。

この不景気、ボーナスは出るのかね?


1枚目の写真 マシャリかサウルス

2枚目の写真 アウカサウルス

3枚目の写真 翼竜 アンハングエラ

4枚目の写真 会場で行われていたクイズ。息子もボールペンを貰ったみたい。

5,6枚目の写真 上手く写真が撮れてないが、国立科学博物館のすぐ近くの、国立西洋美術館の「ルーブル美術館展」の入場待ちの行列の様子。

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比較的大きな恐竜達の骨格化石

1枚目の写真 ニジェールサウルス

2枚目の写真 アンガトラマ

3枚目の写真 メガラプトル

4枚目の写真 マプサウルスの成体と幼体

産地がニジェールとアルゼンチン。ゴンドワナ大陸・・・、本当に陸続きだったのだ。

5枚目の写真は会場の様子  朝9時過ぎなので、まだあまり混んでいない。早起きは三文の得。

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昨日、上野の国立科学博物館で開催中の大恐竜展を見に行って来た。雨が降っていたので、面倒くさかったが、息子が恐竜が好きだし、早く行かないと展示が終わってしまうし・・・。

雨なので最寄り駅まで自転車が使えず、電車賃+バス賃で出費も大きく痛い。

今回の展示は、ゴンドワナ大陸という南半球からの恐竜達がメインに展示となっている。ゴンドワナ大陸とは、もともと地球上には1つしかなかったパンゲアという大陸が、北半球のローラシアと南半球に分かれたものであるらしい。ゴンドワナ大陸からは、アフリカ、南アメリカ、オーストラリア、南極大陸等が分裂して、現在に至っているらしい。

2枚目の写真は、スタリコサウルスというブラジル最古の恐竜の骨格。

3、4枚目の写真は、サンタナラプトルというティラノサウルスの仲間の一種。

5,6,7枚目の写真は、クリオロフォサウルスというジュラ紀前期最大の肉食恐竜。南極大陸で採れたらしいが、アフリカや北アメリカにも近い種があり、かつて陸続きであった事を示している。

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昨日、船の科学館を見た後、日本科学未来館に行って、息子の大好きな恐竜、しかも珍しい翼竜の展示を見てきた。

幸いな事に、船の科学館を出る頃には雨もすっかり上がり、歩いて日本科学未来館へ向かう途中、「東京湾岸警察署」の看板が目に入る。さすがお台場という感じの名前であり、警察署の名前としては面白いのではないだろうか。

日本科学未来館に行くのは初めてであるが、新しくて綺麗な建物である。

翼竜展は、今日8月31日が最後であり、また、夏休みの終わりとも重なっているからだろうか?結構、人が入っており、入り口を入った途端の混雑には驚いた。見所は、ケツァルコアトルスという翼竜であり、翼の幅が10mと世界最大の翼竜で、天井から吊るされたその全身復元骨格と生体復元の大きさに驚く。

入場料が1,300円というのは、幕張メッセで見た恐竜展に比べると、会場のスペースや、展示そのもの等、少々物足りないし、値段も高かったかな?

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先月、幕張メッセで見た、「恐竜大陸」の会場出口とお土産売り場の間にあった、ウルトラ怪獣達の写真。

子供の頃に見たウルトラマンに登場する怪獣達、本当に懐かしい。ゼットン、ベムラーは解るのであるが、他はちょっと覚えていない。覚えていないのではなくて、見てないのかもしれない。

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